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洋画
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映画『バイオハザード』歴代シリーズあらすじ・ネタバレ・出演キャストの作品概要

あの超有名ホラーゲームのバイオハザードを原作とした映画です。

バイオハザードとは
原作であるバイオハザードについてですが、ご存知の方は多いと思います。

サバイバルホラーと言えば名が出るあのゲームです。

バイオハザードはゲームと同じく映画も幾つかのシリーズがあり、全部で6つになります。

ゲームの方はと言えば、実は出た当初から大人気だったわけではありませんでした。

発売直後はサバイバルホラーというジャンル自体が浸透しておらず、敬遠気味に見られていた事もあり思うように売れずにいました。

しかしユーザーの口コミなどにより少しずつ話題となっていき、その結果今の知名度に加え、現在では大手メーカーにまで上り詰めています。

映画『バイオハザード』歴代全シリーズのあらすじ

バイオハザード

巨大企業アンブレラ社の地下研究所で起こった悲劇

家庭医薬品の大手メーカーであると同時に様々な事業を手掛けていたアンブレラ社が所有する地下研究所で研究をしていた生物兵器T-ウイルスが漏洩し、研究所員に感染してしまう。

地下研究所のシステムにより各区画は封鎖され、消火剤や水を散布した。

結果として所員は全員死亡し、ウイルス汚染は一時的にではあるが所内だけに留まった。

アンブレラ社の対応

事態を把握したアンブレラ社はシステムの故障と予想を立て、システムをシャットダウンすることを決定し特殊部隊を送り込んだ。
同時刻に、特殊部隊は地上の洋館にて目覚めたばかりの記憶喪失の女性を拘束する。
その傍らにいた男性は自身を警察官だと名乗るが、彼の名は市警データベースには存在しなかった。
二人を連れて部隊が洋館屋敷地下へ向かうと、地下研究所と繋がる地下鉄道を発見する。
列車で移動を使用とする部隊と二人は列車奥でまたもや記憶喪失の男性を見つけてしまう。
部隊長は記憶喪失の二人をどちらも知っていて、彼等はアンブレラ社の特殊工作員であることと、地下研究所を守るために偽装結婚していることを一同に明かす。
地下研究所のシステムであるレッドクイーンをシャットダウンするという目的のために向かった部隊隊員たちはトラップに引っかかってしまう。

バイオハザードII アポカリプス

世界の脅威、バイオハザードはまだ終わっていない。

地下研究所ハイブ内でバイオハザードは食い止められたため、市民たちは平和に暮らすことが出来ていた。

研究所で起きた事を調べるために社員が向かい、入り口の封鎖を解くとウィルス反応がして、最悪な物語の幕が開けた。

内部からは化け物が現れ、アンブレラ社の社員たちは襲われてしまう。

そのままウィルス汚染が進み人々は次々にゾンビと化し、連鎖的に汚染が続き街は崩壊へと向かった。
アンブレラ社は隠蔽のために街を封鎖することを考えた。

封鎖のために派遣された部隊の体調はある女性をビル屋上で救出するが、彼女は既にゾンビに噛まれた後だった。

ゾンビ化の事を知っていた彼女は絶望から死を選んだ。

一方、アンブレラ社の警官部隊はは始まったバイオハザードを前に壊滅。

加えて、街から出るゲートを目指す避難民に感染者が混じっている事が発覚し、感染拡大は防止できていない事に気付いた。

これ以上の感染阻止のため別の手を打つことをアンブレラ社は決定した。

バイオハザードIII

破壊された地球とアンブレラ社の現在

ラクーンシティで起きた悲劇は数年の経過と共に世界を覆いつくした。

動物や自然を破壊し、暴れまわる死者の群れと腐った土地だけの死んだ地球が残っていた。

その事態を引き起こしたアンブレラ社はというと備蓄のある地下施設に潜み、現状の打開を考えていた。
過去作にも登場するアリスの血液を使用したクローンを使用し、人体実験でゾンビに対する対抗手段と治療方法を模索していた。

放浪のアリス

放浪中のアリスはTウイルスに感染したカラスに襲われている一団を発見する。

カラスを一掃した彼女は一団に加わり、燃料を求めてラスベガスを目指すことになる。
しかし、ラスベガスは危険地帯として有名だった。

そして何より、ラスベガスにはアンブレラ社が仕掛けた罠が存在していた。

罠により死者が出るだけでなく、彼女らの行動は監視されていた。

すぐ近くの監視所に向かうと、監視者は逃走。

なんとか拠点を割り出し、仲間を犠牲にしつつも目指していた拠点へと辿り着いた。

そこでは化け物と化した元人間が待ち受けていて……

バイオハザードIV アフターライフ

要塞を破壊したアリスのその後

地下要塞はアリスとアリスのクローンにより破壊された。

しかし議長アルバートウェスカーは強固なはずの地下要塞を捨てることを決断。

特殊爆弾を使い、要塞を爆破した。

クローンはそれにより全て消滅したが、本物のアリスは脱出した議長の戦闘機に入り込んでおり、議長を追い詰めた。

しかし抵抗により戦闘力を失い、戦闘機の堕落もあり議長を逃がしてしまう。

アリスは感染が進んでいない地域と聞くアルカディアを目指していた。

安息の地のはずだが、そこに人々の影はなくそれだけでなく彼女の仲間から襲撃を受ける。

その仲間は蜘蛛の形をした妙な装置を取り付けられていて、それを外すと本来の意識を取り戻した。

しかし、かつての仲間は記憶喪失で、自身の名前も分からないような状況だった。

置いていくことなど出来ず、二人はとりあえず他の生存者を探すことにした。

二人が見つけたのは信じられない数のゾンビとその中心にある刑務所だ。

その屋上に、生存者がいた。

そこでアルカディアとは地域の名前ではない事を知り、渡航中のアルカディアを目指すことになる。

だが全員で向かうにはアリス達が使用可能な飛行機ではあまりに小さすぎた。

ゾンビが支配する地上を突破することはほぼ不可能で、一同は窮地に陥った。

そこで、囚人の中に元特殊部隊の男が囚人だと勘違いされて監禁されていることが発覚し、彼はなんと刑務所から脱出する方法を知っていた。

バイオハザードV リトリビューション

沈みゆくアルカディア号

アルカディア号で捕らえられた生存者を開放したアリスを上空からアンブレラ社の強襲部隊が襲った。
それを率いるのはジル・バレンタイン、かつて仲間だと信じていた存在だ。

戦力差は圧倒的だが、彼女は一人だとしても抵抗した。

戦闘機の墜落に巻き込まれ、海へと転落するアリスは絶望しつつ意識が遠くなるのを感じていた。

取り戻した意識と取り返しのつかない現実

アリスが意識を持った時、平和な家庭があった。

耳が不自由な娘、そして頼りになる夫。

その時間は間違いなく幸せな物だった。

しかし、ゾンビ達の襲撃によりその生活は終わりを告げる。

夫の協力で娘を連れて逃げ出し、民家へ逃げ延び娘を隠してゾンビを撃退する。

その後またゾンビが現れ、彼女は驚愕することになる。

目の前にゾンビとして現れたのは自分と娘を逃がしてくれた夫だった。

次に彼女が意識を取り戻したのは独房だった。

かつての仲間ジルから拷問を受ける事になる。

事態を変えたのはセキュリティシステムの停止だが、その後元アンブレラ社工作員と出会う。

かつての敵アルバートウェスカーは彼女が一人では脱出できないと告げ、協力を申し出る。

やむなくそれを受け入れる彼女には既にゾンビや生物兵器が襲い掛かろうとしていた。

バイオハザード: ザ・ファイナル

アリスが目を覚ましたのはワシントンDCでそこで巨大コウモリの化け物と戦うことになる。

廃墟同然のホワイトハウスを探索していると、コンピューターがある一室を発見し、モニターにはアンブレラ社の人工知能レッドクイーンが映っている。

レッドクイーンはアリスに対し、Tウイルスに対抗する薬がある事を告げ、それを空気中に放出しなければ人類は助からないと言う。

続けて、アンブレラ社には逆らえない事と人類を尊重するようにプログラムされていることを伝えた後、人類を救ってほしい旨を伝えた。

アリスは疑いつつも他に手がない為、アンブレラ社の攻撃を対処しつつラクーンシティの地下へと向かった。
途中で、アンブレラ社の専用バイクを発見し、使用を試みるが結果、バイクから発された電気ショックにより意識を失う事になる。

意識が戻った彼女はアンブレラ社の走行車両にいて、かつて倒したはずの敵をもう一度倒し、戦友や仲間と合流しつつ道中に用意された罠を潜り抜けながらアルバートウェスカーとの最終決戦へと向かう。

そして、彼女は自分という存在の真実を知る。

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映画『バイオハザード』の主題歌

バイオハザード ザ・ファイナル
L’Arc〜en〜Ciel   『Don’t be Afraid』  

ザ・ファイナル以外のシリーズでは映画の主題歌として

位置づけを明確にされている物はありません。

映画『バイオハザード』はこんな人におすすめ

・バイオハザードが好きな方

・サバイバルホラー作品が好きな方

バイオハザードといえばサバイバルホラー。

サバイバルホラーといえばバイオハザード。

この二つは最早今となっては切っても切り離せない存在だと思います。

ホラーゲームが好きな人なら、プレイしたことがある方は多いと思います。

そんなホラー好きなあなたにお勧めしたい映画です。

既プレイの人なら既に内容は知っている、と思うかもしれませんが完全に内容が同じという訳ではありません。

知っているからこそ楽しめる部分がありますので、是非見てください。

映画『バイオハザード』歴代シリーズの感想

男性20代
男性20代

バイオハザード(第1作目)
バイオハザードは日本のゲームをもとにした作品で、ゲームで遊んだ方は映画の世界観がゲームの世界観を忠実に再現していることから十分に楽しめる作品でした。また、ゲームで遊んだことがない方でも主人公がオリジナルキャラであることやストーリーがゲームと異なることから、知識がなくても十分楽しむことができると思います。また、この作品をきっかけにゲームで遊ぶ方が増えると思いました。
作品の見どころとしては、舞台が地下施設の研究所ということで、狭い空間でゾンビがいきなり現れたり、施設のメインコンピュータによっていきなり作動するしかけなど恐怖シーンが多くとても楽しめました。特に一番印象にある恐怖シーンは主人公たちが初めてゾンビに遭遇し、その後大勢のゾンビに囲まれ襲われるシーンでした。ここからゾンビとの戦闘が始まり、恐怖シーンの連続で純粋に恐怖を感じました。
最後にラストシーンは続編に続く形で違和感なく終わり、ゲームの世界観と忠実に再現した終わり方で違和感なくとても良い終わり方でした。終わり方が良かったので、その後の作品も十分楽しめました。

女性20代
女性20代

一作目からこんなに引き込まれた映画は久しぶりです。記憶を無くしてしまったアリスや兄弟のためにやってきたマックが協力するところがみどころです。結婚した相手に裏切られてしまいそれが偽装だとしてもモヤモヤする展開でした。

それでも、立ち直り全世界の人のために行動を起こそうとするアリスが素敵でした。また、特殊部隊の人たちがみんなを守ってくれたり素晴らしい活躍をしてくれるのに次々と亡くなってしまうのが本当に残念でした。何も知らない状態でゾンビが出てきたりリッカーなど強い敵が出てきたときには本当にびっくりしました。

また、最後の終わり方が気になります。アリスたちがどこに連れていかれるのか、白い服を着た人たちは誰なのかと次の話を繋げるためのシーンが上手で最初から最後までどきどきしてしまいました。アリスにはつらい経験もたくさんすると思いますが頑張ってほしいと思いました。

男性30代
男性30代

バイオハザードは全シリーズを観ておりますが、自分の中で一番面白かった第1作だと思います。バイオハザードという作品は当初、若干の薄気味悪さが感じられてホラー要素的な部分も多かったのですが、シリーズが進むにつれて主演のミラジョボビッチをどうかっこ良く魅せることができるかがコアになってしまったように感じます。

もちろんアクション要素もこの作品の大切な見せ場ではあるかと思いますし、見応えのあるシーンだと思いますが、それありきで世界観が薄くなってしまっていったのが悲しかったです。

第1作目は得体の知れないT-ウイルスの脅威をひしひしと感じることができ、そこで起きる恐怖感やパニックを描いているので初めて観たときはその世界観にとても引き込まれました。当時のミラジョボビッチはまだ20代だったと思いますが、とてもキレイでたくましさの中に色気があってとても綺麗な女優さんだなと改めて感じました。

まだ、アリス自体もT-ウイルスの力を得ていない状態なので生身で立ち向かう戦闘シーンも観ていて楽しかったです。シリーズ的にはⅢまではストーリーにも繋がりがみえてよかったと思いますが、Ⅳ以降だんだんと元々の映画のコンセプトが薄れていき、ファイナルに至っては映画で観たことを当時後悔してしまいました。

シリーズ1作目を観たときはこんな形でダラダラと続き、駄作になるとは想像もしてなかっただけに際立って1作目のすばらしさを感じることができます。

女性30代
女性30代

バイオハザードシリーズはどれも好きですが、やはり最もホラー感が強い一作目が特にオススメです。
一時的に記憶をなくした主人公は、訳がわからぬままに特殊部隊と共に謎の研究所に潜入します。そこで待ち受けていたのは誰も居ない不気味な静寂、理不尽なトラップ、そしてゾンビと化した動く屍達だった…
一度噛まれればアウトのゾンビ達との手に汗握る戦いも見所ですが、徐々に明かされていく主人公の記憶と事件のきっかけがミステリー的な楽しみ方もさせてくれます。
回避不可能のトラップ、圧倒的な強さのゾンビを超越した化物も恐ろしいのですが、個人的に一番怖かったのは冒頭のエレベーターにまつわるとあるシーンでしょうか。
ゾンビなどは現実感の無い恐怖ですが、あのシーンにはひょっとすると自分も同じ状況に陥るかもしれないという、自分に置き換えてしまう恐怖があります。
アクションがお好きな方には二作目以降のほうがお好みかも知れませんが、ホラーが好きという方には一作目がオススメです。

女性30代
女性30代

私はバイオハザードシリーズで一番好きな作品は2です。

2ではゲーム版のバイオハザード2と3の内容に沿って作っている部分があると思います。ジルやネメシスの様な敵がいて、ゲームからのファンは絶対にテンションが上がる内容だったと思います。またアクションシーンも1の時に比べてクオリティーが上がったように思えました。アリスが凄く強くなっていて本当にかっこよかったです!

ジルもゲーム版のジルとルックスも似ていて、凄くかっこよかったです!そしてネメシスとのバトルシーンは本当に圧巻でした。ロケットランチャーを容赦なくぶっ放す姿が怖いけどなんだかかっこよくも見えました!

ストーリーも映画オリジナルで、新しい仲間も増えて見ていて飽きなかったです!もう3回くらい見ている作品ですが、何回も見たくなる作品でした!本当に面白い映画です。

女性40代
女性40代

バイオハザードⅡアポカリプス
ゲームとのコラボが楽しめる映画バイオハザードのシリーズの中でもジル好きさんには絶対チェックして欲しいナンバリングがこのバイオハザードⅡです。
すでにⅡの時点で安定安心の無敵感のあるアリスと肩を並べる身体能力と戦闘力を持つジルの表現を含め、ファンには嬉しいリスペクトが満載で、ゲーム版バイオハザード3におけるジルの私服を元にした服装の再現率も素晴らしいです。
ジル役のシエンナ・ギロリーさんの演技も完璧で、歩き方や仕草、話す時の雰囲気はまさにジル・バレンタインそのものすぎて、見ているだけでテンションが上がります。
アリス目線だけでなくゲームを彷彿とさせるジル目線で、停職にされて不満気味なジルが見れたり、市民を助ける描写もあるので、アリスのみならずしっかりジルにも感情移入出来ます。
そして、ジルと言えばネメシス、という事で今作でもしっかりジルをストーキングしていますので、そちらも要チェックなポイントです。
ゲームにリスペクトしながら、オリジナルストーリーが紡がれるバイオハザードⅡアポカリプス、ゲームとの違いを楽しむも良いですし、ゲームを知らなくてもホラーアクション映画として充分楽しめる内容になっていると思います。

男性30代
男性30代

バイオハザード2の感想です、最初の印象はゲームの再現度の高さです、雰囲気やキャストのメイクによる美術的な観点からも非常にゲームをプレイした人が楽しめる作品になっていると思います。

今作ではラクーンシティに閉じ込められた主人公及びゲームに登場したジル・バレンタインらが脱出する展開がメインですがウィルス作成者である博士の娘が事故により都市に閉じ込められているので救出する条件で脱出の手助けをする流れですが学校のシーンでの大量の子供のゾンビなどは洋画ホラーならではと言えるでしょう、容赦ない演出で視聴者の心を抉ってきます。

さらにゲームに登場したトラウマであるネメシスの登場、圧倒的な強さとガトリング砲を撃ちまくるシーンはその強さをよく表してると思いました。しかし前作で主人公の仲間がネメシスに変異していたので最後に仲間になって敵を薙ぎ払うシーンは最高に盛り上がりヘリに乗り脱出して一安心と思いきやミサイル攻撃により都市は消滅、カプコンのヘリはよく落ちるというネタ通りに墜落する流れまで演出するのでとてもよくできた作品だと感じました。

男性30代
男性30代

とにかくアクションてんこ盛り!なシリーズ最終作。

そもそも原作は置いてけぼりに、ひたすら我道を往きまくった映画版「バイオ」ですが、いよいよ完結となります。ストーリーは前作からの完全な続き物ですので、本作から興味を持って観てみるのにはオススメしません。僕は個人的には「Ⅲ」くらいまでが面白かったかな……。どんどんホラーっぽさは失われて本作は完全にSFアクションです。

そりゃアリスを演じるミラ・ジョボヴィッチは相変わらずカッコ美しいし、クレア・レッドフィールドの再登場はファンには嬉しいところでしょう。日本人としてはテレビのバラエティ番組で見るのとはまったく違う顔を見せるローラにも注目(すぐいなくなるから見逃すな!)

映画自体は最終作に相応しく大きなスケールでアリス最期の戦いが描かれています。その辺はさすがはハリウッド!と言ったところでしょうか。いつか復活するならゼヒ観たいものです。

女性20代
女性20代

今回はシーズン関係なくこの映画はゾンビと人間が戦う物語です
その中でもアリスという主人公が、人間にはできないアクロバティックなことをして銃も上手く使いながらゾンビと戦う姿はとても圧巻され見所の一つです。
又、ゲーム版の登場人物が映画版にも登場するのですがそれぞれ活躍している姿が、ゲームで存在する登場人物が映画でも出演する事がかなり面白いところであり、
日本で大活躍する女優・モデルのローラも一瞬ですが登場するのも見どころです。ファイナルが終わって、最終的に人間がゾンビを絶滅させる菌を世界に
届けて映画は終了するのですが、とても感動する一作品で、その映画を見るととても続きが気になったり次の作品がどんなものなのか
興味関心を持たせてくれるストーリだと私は感じました。シリーズ9の際はとてもスッキリ見終われる、作品になってました。

男性30代
男性30代

今作は3DCG映画であり、ゲームの世界観を継承したものとなっています。クリス・レッドフィールドと少しやさぐれたレオン・S・ケネディが接触する場面では初コラボということもあり、何か熱いものを感じました。

バイオハザード0以来となるレベッカ・チェンバースも久々の登場だったので、ゲームをやっていた頃を思い出しました。映画全体としては、導入部分に関しては暗く、ホラーな様子でした。物語が進み、敵組織との対峙が明らかになってくると、実写版のようなホラー要素というよりは、かなりアクションシーンを重視した映画という印象を受けました。

終盤のアリエゴとの最終決戦は全員が満身創痍となりながらも協力し、何とか世界の危機を救いました。導入から結末にかけて、よくまとまっており、非常におもしろいと思いました。

男性20代
男性20代

バイオハザードシリーズの中で一番好きなバイオハザード・ザファイナルが一番好きで、アリスが仲間と協力してアンデットを倒すところは凄くかっこいいし、最初のバイオハザード映画でも強かったんですけどファイナルが一番最高に強くなっていてかっこよかったし憧れです。

アリスたちがラクーンシティに戻ってアンブレラ社に乗り込んで潰そうとしていたんだけどその途中にも仲間がやられたりしていて悲しくもなったんですけど、そのたびにアリスが助けようとする姿はかっこよかったし仲間思いが凄く感動しました。

バイオハザードで一番好きなクレアが出ていて嬉しかったしクリスには負けますが、前よりだいぶ強くなっていたのでびっくりしたんですけど、戦っている姿はカッコイイですし笑顔はやっぱり可愛いなと思いました。ファイナルなんで最後だと思いますが終わって欲しくないですしまたやって欲しいです。

男性50代
男性50代

バイオハザードは基本的に前半の作品が好きです。前半の方が現実味があり、後半になるにつれ少しづつ現実離れし映像的にも加工が増え、実際の役者の演技があまり楽しめなったといったところが私の感想です。

特に第一作では謎な部分が多く含まれ、次作に繋がると思わせぶりなエンディングと、二作目の一作目を自然に引き継ぐストーリー展開が好きです。

仲間との悲しい別れや、仲間だったはずの人たちが敵になるような流れも上手く描かれていてストーリーを盛り上げていると思います。出演者の美形ぞろいで、映像もとてもきれいなので、週末にのんびり映画でも、といった時にには持って来いの映画だと思います。

シリーズが長いので毎週末に一作づつ、長期に渡って楽しむことが出来ます。もともとはゲームがオリジナルだったと思いますが私はゲームをしたことが無いので、機会があったらゲームを実践し映画と比較したいと思っています。

映画『バイオハザード』のまとめ

バイオハザードはホラーゲームというジャンルを切り開いた存在です。

原初のホラー、それを基にした映画の魅力にはしっかりと恐怖が詰まっています。

ゾンビという非日常的な存在の恐怖や極限状態を切り抜ける精神力などキャラクターの魅力も引き出されていてホラーの始まりを名乗るに相応しい存在です。

因みにゲームの方のバイオハザードの最新作はバイオハザードレジスタンスというもので、PS4 XBOXONE PCにて楽しめます。

そちらではゾンビを操作したり発生させたりして生存者を追い詰めるマスターマインド対全力で生き延びる生存者の争いを楽しむことが出来ます。

戦略性が深く、ゾンビを発生させ、戦わせるという本来あり得ない視点で楽しめるゲームとなっており非常におすすめです。

未だに続くバイオハザードの歴史は興味深く、とても面白い物です。

触れたことのない方はゲームでも映画でも、一度体験してみることをお勧めします。

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