ディズニー映画『トイ・ストーリー4』を動画配信サービスでフル視聴する方法は!?大人気ディズニーアニメ名作のフル視聴はU-NEXT

アニメ映画

出典:©Disney

戸田恵子のボー・ピープも!『トイ・ストーリー4』日本版予告編

ディズニー映画『トイ・ストーリー4』のフル動画を視聴する方法をまとめてました。

ディズニー映画『トイ・ストーリー4』の動画をフル視聴する方法

映画『トイ・ストーリー4』の動画は

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アンディの元を離れ新しい持ち主の元へ?!

「ウッディ」は「おもちゃ」としての在り方を考えさせられていく。衝撃のラストを見逃すな!

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アンディの元を離れ新しい持ち主の元へ?!「ウッディ」は「おもちゃ」としての在り方を考えさせられていく。衝撃のラストを見逃すな!

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ディズニー映画『トイ・ストーリー4』のあらすじ

「9年前」

大雨の日、RCが家の外で雨に流されるのを「ウッディ」が助けるが、助ける際に使用した窓をアンディの「お母さん」に閉じられてしまい、外に締め出される。その日「モリー」の元を去って違う子供の元へと行ってしまう「ボー・ピープ」に隠れるように伝えるが、事実を受け入れる「ボー・ピープ」は「もうアンディのおもちゃじゃない」と言い「ウッディ」の説得に応じず去ったのであった。

「新しい場所、ボニーの元へ」

前作「トイ・ストーリー3」でアンディの元から離れる事になった「ウッディ達」は「ボニー」という女の子の元へ。「アンディ」の元に居た時は一番大切にされていた「ウッディ」。そんな「ウッディ」は「ボニー」の元では寂しい思いをしていた。必要とされていなかったのである。昔のように遊んでもらえない「ウッディ」に「バズライトイヤー」は気を使うのであった。

「ホーキーとウッディの出会い」

幼稚園に行くのを嫌がる彼女を思い「ウッディ」は「誰かついて行ったほうがいい」と提案するが賛同を得られず、リュックに隠れついて行ってしまうのであった。幼稚園で馴染めない彼女を励まそうと頑張る「ウッディ」。そんな中、「ボニー」が「ゴミ」を使って「ホーキー」を作る。家に持ち帰った「ホーキー」を「ウッディ」が皆に紹介するが、「ゴミ」で作られている彼は「おもちゃ」を理解出来ず、「ゴミ」のある方へと行こうとしてしまう。「ウッディ」は「ホーキー」に「おもちゃ」という事と理解させようと頑張り、「ボニー」にとってどれだけ大切かを皆へ伝える。

「ホーキーの見張り」

幼稚園の体験入園を頑張った「ボニー」に、幼稚園が1周間後に始まるからその前に旅行へ行こうと言う「お父さん」。沢山の「おもちゃ」を連れ旅行へ行く「ボニー」。道中「ホーキー」は「僕はおもちゃじゃない、先割れスプーンだ。スープやサラダを食べる為に作られた。で、その後はゴミになる。僕はゴミなんだ。」と言い、車から飛び出してしまう。そんな「ホーキー」を追って「ウッディ」も車の外へ。見つけると、連れて行かれるのを嫌がる「ホーキー」を、説得しながら旅行先へと歩いて向かう「ウッディ」。全然話を理解してくれない「ホーキー」にイライラが募るが、「ホーキー」の見張り役である事と「ボニー」の為を考え我慢しているのであった。

少しずつ打ち解けていく2人は目的地へ到着するが、「ウッディ」はアンティークショップが気になり「ホーキー」を連れて入るのであった。ここに「ボー・ピープ」がいるのではないか・・・と。そこで「ギャビー・ギャビー」と「ベンソン」という今回の映画に欠かせない「おもちゃ」と出会うのだが、壊れたボイスボックスを持つ「ギャビー・ギャビー」は「ウッディ」のボイスボックスを狙い外へ出さないように仲間を使い囲う。どうにか逃げ切る「ウッディ」は「ホーキー」を置き去りにしてしまうのであった。

「アンティークショップへ潜入」

逃げ切った「ウッディ」は「ボー・ピープ」と奇跡的な再開を果たす。7年間持ち主の居ない「ボー・ピープ」はその生活を最高と言い、「ウッディ」は温度感の違いを感じるのであった。それでもアンティークショップに「ホーキー」を助けに行きたいと「ボー・ピープ」に伝え、手伝ってもらえることに。その間、「バズライトイヤー」は「ウッディ」を探し向かうのだが、不運にも出店の景品にさせられてしまう。「バズライトイヤー」はそこで知り合った、悪ノリの目立つ2人組(バニーとダッキー)のおかげで脱出し「ウッディ達」と合流するが、人間の子供を紹介してほしい「バニー」と「ダッキー」は「バズライトイヤー」を追いかけてきたのであった。事が済んだら「ボニー」を紹介すると言う「ウッディ」。

「ホーキー奪還作戦」

「ボー・ピープ」は元々このアンティークショップにいた過去があり、店内に詳しいことから作戦を立てるのであった。しかし、「ウッディ」の勝手な行動により見張りの「ギャビー・ギャビー」の部下に見つかってしまう。勝手な行動に起こる「ボー・ピープ」。ふざけた作戦を考える「バニー」と「ダッキー」。面白くもハラハラした展開が続いていく。

「ボー・ピープ」は「デューク」という自称「カナダ1のスタントマン」に手を借りる為「ウッディ」と交渉しに行くのであった。手助けを嫌がる「デューク」を匠に説得していく「ボー・ピープ」は見事説得に成功。

こうして仲間が増え作戦を遂行すべく改めて動き出す。その作戦とは、「ホーキー」が捕まっている棚まで「デューク」と「ウッディ」で飛び移ると言うものだった。見事成功するが、「ギャビー・ギャビー」とその部下によって「ホーキー」奪還が失敗に終わってしまう。この作戦で仲間が皆店に戻る事を嫌がり居なくなってしまうが、「ウッディ」はそれでも「ホーキー」を助けに一人で立ち向かうのであった。

「それぞれの思い」

「ギャビー・ギャビー」に見つかってしまう「ウッディ」。ここで「ギャビー・ギャビー」は「ウッディ」へ一つの思いを告げるのであった。

「子供達の成長を一度でいいから見届けたい」と言う気持ちをずっと抱いていた「ギャビー・ギャビー」は、アンティークショップによく来る1人の女の子の元へ行く為「ボイスボックスが壊れている状態」では行けないから「ウッディ」の「ボイスボックス」を使って治したいと言う。「ウッディ」は受け入れ「ギャビー・ギャビー」は治るが、思いを寄せていた女の子に「いらない」と言われてしまうのであった。

「ウッディ」は「ギャビー・ギャビー」に「ボニーの元へ行こう」と伝えると、そこに「ボー・ピープ」が戻ってきて2人で説得し店を抜け出す。「ボニー」の元へ急ぐ中、迷子で泣いている女の子を見つけ、その子のところへ行きたいと言う「ギャビー・ギャビー」。「ギャビー・ギャビー」を見つけた女の子は、抱きしめると泣き止み両親と会う事ができた。こうして「ギャビー・ギャビー」は念願の持ち主を見つける事が出来たのである。

改めて「ボニー」の元へ急ぐ、そして「バズライトイヤー達」が迎えにきてくれるのだが、「ボー・ピープ」の元に残るか、必要とされていない「ボニー」の元へ帰るのか、「ウッディ」は心が揺れ動く。そして、「ウッディ」が出した答えは!

この部分は是非作品を実際見て欲しいです!

ディズニー映画『トイ・ストーリー4』の登場人物紹介

ウッディ

ホーキー

バズライトイヤー

ボー・ピープ

ギャビー・ギャビー

ボニー

バニー

ダッキー

ディズニー映画『トイ・ストーリー4』のツイッターでの反応

ディズニー映画『トイ・ストーリー4』の主題歌

「君はともだち」

『トイ・ストーリー4』主題歌!「君はともだち」ミュージックビデオ

ディズニー映画『トイ・ストーリー4』はこんな人におすすめ

・トイ・ストーリーシリーズが好きな方

・笑いたい方

・見終わったあと爽快な気持ちになりたい方

・親子で見る映画を探している方

男性
男性
毎回毎回感動させられるこのシリーズ作品。
子供にとても楽しく遊んでもらっていたおもちゃ達。子供の成長とともに箱の中にしまわれて遊ばれなくなっていく。
おもちゃ達の行く先は何がいいのか、どこがいいのかおもちゃ達の気持ちになりとても考えさせられます。いつもリーダーシップを持ってみんなをまとめていたウッディー。
その存在価値がだんだん薄れてきたことを感じ始めていた。
そんな折、自分のことをゴミだと思っているフォーキーとの出会う。
フォーキーはボニーにとって大切さなおもちゃ、そのフォーキーをボニーのために守らないと思うウッディー。
ウッディーの一途な持ち主への思いがとても感動させられます。ボー・ピープとの再会、友達を無事に助けられるのか、ハラハラドキドキの展開に見どころ満載です。
最後はまさかの結末にとてもびっくりしました。ウッディーとバズの友情は永遠です。
女性
女性
ボニーの家で新しい生活が始まったおもちゃたちも、ずいぶんと様変わりしたところから物語が始まります。
今までリーダー的な存在でアンディの1番のお気に入りだったウッディーが、スタメンで遊んでもらえなくなっていたところには、なんとも言えない切ない気持ちが込み上げてきました。
それでも新しい保育園に馴染めないボニーを思うウッディーの持ち主への愛情は変わらずいてくれて、懐かしさと頼もしさを感じました。
ボニーがゴミで作った新しいおもちゃのフォーキーの面倒を見るウッディーの愛情の深さと、一方でボニーに必要とされたい自我との狭間にいる彼の葛藤が絶妙に描かれていて、感情移入してしまいました。
ボーとの久しぶりの再会のシーンも、ここで会えるなんて!と嬉しくなりました。
今まで、あまり詳しく描かれなかったボーの存在がトイストーリー4によってしっかりと描かれているところがとても興味深かったです。
最後はまさかの展開でしたが、これはこれで良かったのかなと思いました。
この最後は観る人それぞれの思いが巡らされるところも面白いところなのかな、とも思います。
女性
女性
アンディと離れた後ウッディとバズをはじめたおもちゃたちがどう過ごしているのか気になって見ました。ストーリーの流れはとても面白くて、トイストーリー1から続くバズとの友情も見られてとても感動しました。
阿吽の呼吸で難関に挑めるよは2人が力を合わせて数々の試練を乗り越えたからだと思います。
新しい持ち主のボニーを楽しませたい気持ちのおもちゃたちは凄いなぁと尊敬の目で見てしまいました。
懐かしい再開もあり、新しい出会いもあり、怖い演出もあるので、ハラハラするけれど楽しい内容でした。私的には最後がとても納得いかなくて寂しい気持ちになってしまいました。
子どもの時から見ている作品なので感情移入が激しすぎて涙なしには見られませんでした。
最後にはまだまだおもちゃたちの物語は続くような感じだったので、5が出ても私もみんな見るんだろうなぁと思いました。
女性
女性
トイストーリー3以上に美しく、ほぼ実写では? と思うほど美しい3DCGに見とれました。
細やかなところまできっちりと描写されていて、その技術に圧倒されます。
ストーリーは無駄のない構成で、3で完結したのでは、と思っている人も楽しめる内容になっていると思いました。
アンディとウッディの関係が好きだった人には少し寂しさを感じる人もいるかもしれませんが、
成長したい、変わりたいと思い続け、行動に移していくウッディに勇気をもらえる人は多いのではないかと思います。
いつものメンバーも変わらず登場しますし、新キャラクターたちもそれぞれに魅力的で、笑えたり、ぐっと来たりするものがあります。
おもちゃたちはみな一様に特定の誰かに愛されたいという気持ちが強く、映画を観た後は昔のお気に入りだったおもちゃのことを考えてしまいます。
女性
女性
もうアンディのもとにいないのでそこが少し残念だったなと思いました。
おもちゃって飽きられるし私が遊んでいたおもちゃたちもこんな風に思っているなら、遊ばなくなった今も大切にしなきゃいけないなと思いました。
おもちゃって基本的にネガティブ思考なイメージがありましたが、フォーキーは他と比べものにならないくらいのネガティブさで驚きました。
ボーと再会したアンティークショップでのギャビーギャビーとベンソンが怖くてこの作品は子供がみて泣かないのかなと心配になりました。
やることも顔も怖かったので夢に出てくるんじゃないかなと思いながら観ていました。
ゲームの景品になっていたバニーとダッキーが私の中で一番かわいいと思うキャラで、声優がチョコプラのお2人っていうのがとてもいいなと思いました。
ハッピーエンドで終わりましたが、この先はもう続かないだろうなと悲しくなりました。
女性
女性
トイストーリー大好きで全部観ています。3で感動の完結したかと思いきや、全くの別の作品といってもいいくらいです。新しい旅新しい出会い、ガラリと内容がかわったとはいえ、ウッディ達のキャラはかわっていません!
とにかくまずは、映像が素晴らしい!
どんどん細かくまるでそこにウッディ達がいるかのよう。
あんなにおしとやかで綺麗なボーピープが、かっこいい今の女性を象徴するかのような人物にかわっていました!
陶器感が凄かった!ツルツルでした!
まるで今の社会を表しているかのような自分の存在価値をみうしない、居場所がなくなるウッディ。
新しい場所で生き生きするボーピープ。めっちゃこわい人形のギャビー。
新しいキャラのダッキーバニーのフワフワ感!ホームドラマの様な流れでお笑い要素が多かったです。
そしてウッディも衝撃な決断をした所がびっくりでした。
女性
女性
ピクサー作品で一番有名といっても過言ではないトイストーリーシリーズ最新作だったのでトイストーリー3からどう繋がって始まるのかとドキドキしていました。
正直、シリーズ通して一番泣きました。ウッディ達の元々の持ち主であったアンディがおもちゃで遊ぶ年齢ではなくなり幼い女の子のボニーに引き取られ数年が経ったところから映画は、始まるのですがやはり女の子ということもあり男の子が好んで遊ぶウッディではなくカウガールのジェシーで遊ぶ頻度が多い様子が伺えます。
今までおもちゃ達を率先して纏めていた主人公で或るウッディが押し入れでほこりを被っていたのには衝撃でした。
そこに新しく仲間入りしたフォーキーというおもちゃがいます。
ボニーの一番のお気に入りがこのフォーキーで今回の映画のキーパーソン(?)です。ウッディの代わりになる存在になります。
話が進んで中盤に差し掛かった所で前作でほかの人に受け渡されたボーピープも再登場したのには本当に嬉しかったです。著者一番のお気に入りです。
他にもアンティーク雑貨屋などでもひと悶着あったり移動遊園地でボニー一家がフォーキーを戻すのに大変な目にあったりと一瞬も目が離せなかったです。
終盤でウッディがボニーのところに戻るかボーピープとともに外の世界に出るかを選ばなければならない時にボーピープを選んだ時は涙が止まりませんでした。
あれだけ誰かのおもちゃで或ることにこだわっていたウッディが自らの手で足の裏に書いてあるサインを擦り消してしまうのですからもう言葉になりませんでした。
もし、続編作成あるならぜひ観たいです。
男性
男性
ピクサーの超人気シリーズであるトイストーリーの完結編とも言える作品です。
1995年に公開されてから登場キャラクターと同じように成長してきた視聴者には涙なしで見ることはできません。
「おもちゃとはどうあるべきか。」という全作を通して共通するこの問いに対し、今作で遂にウッディがその答えにたどり着きます。
すなわちそれはトイストーリーという物語が完結するということです。
様々な思いが交錯する各キャラクターの気持ちや感情が見ている側の心に響きます。
なつかしのキャラクターも登場しますし、新しく登場するキャラクター達も魅力的で個性豊かで、見ていても飽きません。
見終わったあと、必ず心が洗われる気持ちになること間違いなしの感動大作となっています。
もちろんユーモアもたっぷりで笑いどころもたくさんあるのでご家族そろって是非ご覧ください。
女性
女性
待望のトイストーリーの続編であれからウッディ達はどうなったのかと思っていましたが、みんな元気で仲良く暮らしていて安心しました。
今回は今までにない、少し恋愛の要素を取り入れていたのでちょっと大人な気持ちになりました。
新キャラクターもたくさん出てきていて、アンディのおもちゃを引き継いだボニーが作ったスプーンのおもちゃであるフォーキーは憎めないキャラだし、アンティークのお店にずっと前からいたギャビーギャビーという紐を引っ張ったら話すことができる人形は最初は意地悪なキャラでしたが本当は子供に愛されたいだけの可愛らしい女の子だったりいろんな種類の仲間が増えているのが見どころです。
昔よく遊んでいたけれど忘れてしまっているおもちゃはどの家庭にもあり、映画を見ることでそんなおもちゃ達を思い出すことができる楽しみがある映画です。
男性
男性
素晴らしい結末のトイストーリー3をどういう風な話にして繋げていくのか、あれを超えられる続編なんて存在しないんじゃないか、と不安たくさんで映画館で観ましたが、そんな心配なんて吹っ飛ばしてしまうくらいの素晴らしい作品でした。
今回のエピソードも様々な展開が起こっており、ドキドキワクワクしまくりなんですが、ラストの展開に正直びっくりです。
これは賛否両論出ても仕方ありません。ウッディの決断というモノがあまりに重く、1からずっと応援している自分にとっては辛かったです。
ですが、それに至るまでのエピソードやキャラが最高でした。移動遊園地や公園、中古品ショップなど様々な場所で展開されるおもちゃ達の活躍が見てて面白かったです。
個人的にツボだったのは、お笑い芸人チョコレートプラネットの2人が声優をしていた点です。
めちゃくちゃうまかったので感動しました。ぜひ見てほしいです。
男性
男性
遅らばせながら、この1ヶ月間で1から4までを制作順に鑑賞した。
「4」は賛否両論、というより3までは良かったのにという低評価が多いと聞いていたので少し不安だったが、思いの他いい映画だった。
3の終わり方が見事だっただけに、4は残念という気持ちも分かる。
でも4が伝えようとしていたことは、それ以上に大事な物だと思った。
おもちゃの幸せは持ち主に大切に扱われることや愛されることであり、コレクターのもとで永遠に飾られる物ではない。
さらに持ち主の子供が変わったとしても、それは変わらないというのが3までのお話だった。
4では、持ち主が代わり以前より遊ばれなくなった主人公のウッディーが、持ち主のいない自由を得て新しい幸せを見つけたかつての仲間と再会することで、自分の幸せってなんだろうと考え始める。
そして最後は自分の内なる声に従って結論を出すというお話だ。
今までのやり方を続けられなくなった時には、新しい生き方を見つけることで乗り越えられる。
という思いをこの映画を見て感じた。
女性
女性
ウッディたちがアンディの元を離れて新しい生活を始めて暫く経ちました。ウッディはここではリーダーになれずに自身のアイデンティティやプライドが傷付けられていました。
そんな折、フォーキーという新しい仲間が加わりました。しかしゴミから作られた彼は自身をおもちゃであると自覚していません。
そんな彼を根気強く世話をし信頼を深めていくウッディ。しかし2人は外出先で他の仲間たちと逸れてしまいます。
彷徨う中で入ったアンティークショップで出会ったギャビーギャビーという人形の少女に捕らえられてしまいます。彼女は人間に愛されることを知らず、人間を憎んでもいました。
ウッディはそんな彼女に自らを犠牲にして人間に愛されるおもちゃとして第2の人生を歩んでもらう後押しをしました。
改心した彼女と別れた後、ウッディは自身の今後について決断します。
私はこのシリーズ通してのテーマは「おもちゃにも人生がある」という事だと思っています。
今回は特に「第2の人生」「余生」に重きを置いていると感じました。
それがウッディにとっては「子供たちのための人生から自分のための人生」に充てるという事になっているのだと思います。
バズや仲間たちとの別れは悲しく思いましたが、ボーとの思いがけない再会のように、またどこかで会える日がくるのではないか、という期待も感じました。

ディズニー映画『トイ・ストーリー4』のまとめ

トイ・ストーリーシリーズで一番笑える映画だと思いますし、「ホーキー」の存在が本当に良い意味で素晴らしいです。

そして過去の作品とは違うベクトルで「おもちゃ」視点の感情を描いています。実際作品を見て感動しました。

「もし次回作があるとしたら」と想像しちゃいましたね。是非まだ見てない方は見て欲しいです!

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