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アニメ映画

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女性10代
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女性30代
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男性30代
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女性
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『ヱヴァンゲリヲン新劇場版 序』あらすじ・ネタバレ・出演キャストの作品概要

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版 序』のあらすじ

世界の人口の半数が失われた大災害セカンドインパクトから15年が経ち、碇シンジは三年も会っていない父ゲンドウに呼ばれ、その道中で使徒と呼ばれる強大な敵と国の争いに巻き込まれる。

特務機関NERVの最高司令官ゲンドウは到着したシンジに人型兵器のヱヴァンゲリオンの初号機を見せパイロットとして戦うように伝える。

最初は拒んでいた彼だがもう一人のパイロットの状況を目の当たりにして自分が乗ると決意する。

そうしてエヴァンゲリオンを操作した彼は第四使徒に捕まってしまうが、暴走の結果圧倒する。

その後の彼は上司の葛城ミサトの家に同居することになり、中学校で鈴原トウジは先日の戦いで妹に怪我をさせられたという理由で怒り暴行する。

その出来事がきっかけで彼は何のために戦うのか迷い始め、そこで第五使徒が現れてしまった。

迎撃する彼は戦闘中に先ほど殴りかかってきた鈴原トウジが見物に来ている事に気付く。

大怪我をしつつも殲滅に成功した彼は後にちゃんとした自分の意志でエヴァンゲリオンに乗るのかを決めるように告げられ、その意味について考え始めます。

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版 序』のネタバレ

シンジは一度死にかけた経験からエヴァンゲリオンに乗ることを拒み始め、その際にミサトがジオフロント深部のリリスという使徒を見せ状況を説明することで彼はもう一度戦うことを決意する。

遠距離狙撃作戦の囮として動き、日本全体から集めた電力を使用する陽電子砲が使徒に命中したにも関わらず致命傷になっていない現実にシンジは怯え始める。

やがて司令官のゲンドウは彼を砲手役から外そうとするがミサトの交渉に寄りシンジに砲撃は託されその期待に彼は応えた。

彼を襲う光線は綾波レイの零号機が盾で受け、二発目になる陽電子砲にて第六使徒の討伐は成功することになる。

最後に月で渚カヲルが目覚めることになります。

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『ヱヴァンゲリヲン新劇場版 序』の登場人物紹介

碇シンジ  (緒方恵美)

綾波レイ  (林原めぐみ)

葛城ミサト (三石琴乃)

碇ゲンドウ (立木文彦)

赤木リツコ (山口由里子)

冬月コウゾウ(清川元夢)

日向マコト (優希比呂)

鈴原トウジ (関智一)

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版 序』の主題歌

宇多田ヒカル    『Beautiful World』

Utada Hikaru「Beautiful World」 Directed by Tsurumaki Kazuya

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版 序』Twitterでの反応

https://twitter.com/_goshin/status/1288274941918318592

 

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版 序』の感想

男性20代
男性20代

本作は、アニメ版の『新世紀エヴァンゲリオン』の前半部分(第1話から第7話)を新たにまとめた作品となっています。
具体的にはシンジがミサトとネルフ本部へ行き、碇ゲンドウと再会、エヴァンゲリオン初号機に乗り使徒のサキエルと戦うところから、使徒ラミエルと戦い勝利するところまでをまとめたストーリーです。
私はエヴァンゲリオンの魅力は「ストーリーを様々な角度から考察し合うことができる」ことだと思っています。本作ではアニメ部分の描写が所々に散りばめられており、かつ新しい描写(アニメ版では終盤まで出てこなかった渚カヲルが登場など)もあり「アニメ部分で描かれていたあれは、こういった解釈ができるのではないか、こういった意味があるのではないか」という風にアニメ版を踏まえつつ、より深い、新しい考察や解釈をすることができるものとなっています。
またグラフィックもアニメ版で描かれていたものとは別の新しいグラフィックが採用されています。特に、ヤシマ作戦(ラミエルとの戦い)における、使徒の攻撃体制の変化のグラフィック(さまざまな形態に変化し、シンジ機乗しているエヴァンゲリオン初号機に対しての攻撃)はとても素晴らしく、アニメ版と比べても戦いをより興奮させるものとなっています。

男性50代
男性50代

「エヴァンゲリヲン 新劇場版」の作品(シリーズ)名を聞いた時
正直、今作品(シリーズ)はテレビシリーズのリマスター版位の気持ちて見始めました。
又、エヴァンゲリヲンシリーズは、その終わり方が複数通りありますのでどちらかというと、その終わり方が気になりながら見始めました。
当初作品「序」の始まり方は、テレビ版と同じ様な感じでしたので一層その思いを強くしたのですが、
人気のシーンに絞ったためか、内容が濃くなって見応えがある様に感じました。
細やかな描写の違い(グレードアップの意味で)や表現の追加で改めて新鮮に楽しめましたので、良い意味で裏切られまた感じです。
そして、やはりこの作品「序」から見始めるべきシリーズかとも思います。
命令無視をミサトに咎められ放浪の末、実は自分を監視するシークレットサービスの存在に気づいていて大声で叫ぶシーンや、ヤシマ作戦の直前に決意を新たにする点、第一射の後スピーカーを通しスタッフの間に流れるシンジの心からの声、
それを聞いた碇ゲンドウとミサトとののやり取り、その中第二射に向かうシーンetc
今回は主人公の「碇シンジ」の心のありように特にスポットを強く当てていた様に思います。

もう一つの見所は細やかな所から、圧倒的な迫力の作画までの画像の作り込みかと思います。
例えば劇中に登場する自動車等、実車がリアルに描かれ この辺に気づいた方はちょっとニヤっとするかも(私もかって乗っていた車が登場しており、ニヤっとしました)
この様な細かな所から、特にハイライトシーン「ヤシマ作戦」の使徒の幾度もの変形や美しさ、
そして山が消え去る程の攻撃力の表現には圧倒されるばかりでした。
そしてテレビ版と比べて一番以外だったのがラストシーン。
ここで渚カオルが登場、そしてこの台詞・・・ 謎が深まり次作が待ち遠しくなりました。
この辺は是非ご覧になってご確認する事をお勧めします。

男性20代
男性20代

1995年に放送された新世紀エヴァンゲリオンのリメイク作品となっています。序で描かれているのはヤシマ作戦辺りまでで、作画、音響含めてより現代的な感じにリメイクされています。

一番どこが良くなったといえば、戦闘シーンの迫力が大幅に向上したところではないでしょうか。もともと原作の大ファンで、アニメ版はすべて見ていたので、その進化ぶりには心の底から驚いた記憶があります。サキエルと初号機の戦闘からアクセル全開で、本当にかっこいいです。細かいところまで磨き上げられていて、制作スタッフの愛情を強く感じる出来になっています。

原作のファンの間では、旧アニメ版から変更された箇所が多いことも話題の種になっているのも面白いポイントです。旧作との繋がりまで感じさせるところがあり、考察のしがいがあります。近々リメイク4部作の最終作が上映されることになっていますが、まだまだファンの間では考察が続き盛り上がっています。

エヴァンゲリオンを見たことがないという人は、是非旧アニメ版から入って、リメイク版を見てエヴァンゲリオンの世界に入ってほしいところです。既に視聴済みの人にはもう一度見返していただいて、より作品の奥深さを味わってもらえればと思います。

女性20代
女性20代

主人公のシンジの行動や心情描写がとてもリアルだと思いました。シンジの声優を務める緒方恵美さんのヒステリックな叫び声が、シンジの焦りをより強調していると思いました。

「自分でもそうするかもしれない」と思わせるものがあると感じます。迷いながらも、レイのためにエヴァに乗ることを決意するシンジに尊敬の念を抱きました。恐怖に打ちのめされても再び立ち向かっていく姿を見て、人間の脆さと強さを感じました。この作品では、シンジの精神面での成長が鮮明に描かれていると思います。シンジとシンジの父親の軋轢にも注目です。
また、レイの声優を務める林原めぐみさんの演技に魅了されました。抑揚がなく感情のこもらない話し方により、ミステリアスな雰囲気が出ています。華奢で色白な見た身も相まって、一層庇護欲を感じさせるキャラクターを作り上げていると思いました。
一番の見どころは、エヴァと使徒の戦闘シーンだと思います。特に、エヴァが暴走するシーンは必見です。劣勢から一気に巻き返す瞬間は鳥肌が立ちました。最後の戦闘で、ミサトがシンジにかけた言葉に胸を打たれました。シンジが自分の願いを叶えたシーンでは、思わず涙がこぼれました。次回作への期待を高まらせる終わり方だと思いました。

男性40代
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TVアニメと既に映画化もなされた作品をあらためて『新劇場版』としたシリーズの第1弾です。率直に言えば、TV版を鑑賞したことのある人や様々なメディアを通じてエヴァの知識を仕入れた人でないと理解しづらいでしょう。
『序』はシンジが初めて第3新東京市にやって来た場面を皮切りに『ヤシマ作戦』を成功させるまでが描かれています。TV版と過去の劇場版を知っている人からするとアスカが登場していないのがこの『序』の最大の特徴と言ってもいいと思います。アスカ不在の分でシンジとレイの交流に注力しているかと言えばそうでもなく、むしろシンジとミサトへの焦点が強くなったと感じられました。『ミサト色』が過去作品よりも強いのは続く『破』でも同様に思えました。
個人的にはアスカが不在な点は影響ありませんでしたが、残念なところは二つあります。一つめはシンジがいきなりエヴァに搭乗して使徒と戦うことを選択した展開です。シンジは巨大兵器に搭乗して巨大な敵との戦闘を強いられることに最初は激しく拒みました。そんなことシンジでなくても当たり前ですが、そこからの翻意があまりにも短時間だったというのが、尺の都合もあると理解しつつも、過去作品も同じ流れだったのに今作ではそこに『軽さ』を感じてしまったのです。
あと一つは住民に関してです。画が当然ながら過去作品よりも更に緻密さになっているのはさすがでした。市街や住民の様子が詳細になっているのもやはりなことですが、それ故に「アレ?」と過去作品当時には気づかなかったことに気づいてしまったのです。それは使徒迎撃専用要塞都市である第3新東京市に何故一般住民が多数いるのか、ということです。人の日常生活の様子が細かくリアルだったからこのことに気づき、もし現実にこんな世界になればここに住みたい人はいないはずだと思えたのです。「それが第3新東京市なのだ」と言われればそこまでですが。
画だけでなく設定も細かくなっていて、特に『ヤシマ作戦』はTV版でも十分すぎる見ごたえがありましたし、結果がどうなのかもTV版でわかっているのですが、それでも新劇場版の本作戦は国を挙げての準備からシンジがレイを救出するまで、まさに目をクギ付けにさせられました。
新劇場版は過去作品をそのままなぞったわけではなさそうというのがこの『序』で如実に表されており、後続作品への期待を高めざるを得なくなっています。

女性20代
女性20代

アニメシリーズを最近見たので、こちらの新劇場版を見ました。
話の内容は今までの内容を長編にまとめたものでした。が、作り直されただけあって、映像がとても綺麗になっていたり、アニメシリーズの時にはできなかった(?)ネルフ内の様々な装置がCGでの演出になっていて、見応えがありました。
ざっくり、新劇場版シリーズの中で、アニメシリーズには出てこなかったキャラクターがいることを知っているので、そこにつなげるために、少しずつ話が変わっていくのかなと思います。【序】では、あまり大きな違いはなかったように思います。
シンジや綾波の顔が正気ではない時の顔が昔よりも余計に怖くなっていたように感じました。また、覚えていないだけかもしれませんが、アニメシリーズには入っていなかったシーンもあったような気がします。もしかしたら話が変わっているのではなく、話はそのままで、絵を変えたのかなとも思います。ネットにアニメシリーズと劇場版シリーズの作画やストーリーの比較が多くでているので、検証してみたいです。
エヴァは一度見ただけでは話が完璧に理解できるわけではないので、何度もみていろいろな視点から見たいと思えます。近々新作もでるので、それまでにQまで見終りたいです。

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版 序』はこんな人におすすめ

・エヴァンゲリオンが好きな人。

・昔の作品をあまり見たことがない人。

エヴァンゲリオンが好きな人には言うまでもなくおススメの映画です。

あまり昔の作品は見ない、という方もいると思いますがまずはこのエヴァンゲリオンから入ってみれば考え方も変わるかと思います。

比較的古い作品ではありますがアニメや漫画など、この映画も様々な国で放映されるほどに人気で評価も非常にに高い作品です。

ここからはタイトルではなく兵器のエヴァンゲリオンについての紹介になります。

神経で操縦する兵器で武装はナイフやライフルで背中に着いたケーブルからの電力供給で動き、内臓電源だけでは五分しか行動が出来ません。

使徒の有する能力のATフィールドを持っていて、使徒のフィールドを侵食したりすることも可能です。

今作に登場するエヴァンゲリオンは二機ですが続編には他にも強力なエヴァンゲリオンが登場します。

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版 序』の感想

女性20代
女性20代

主人公のシンジの行動や心情描写がとてもリアルだと思いました。シンジの声優を務める緒方恵美さんのヒステリックな叫び声が、シンジの焦りをより強調していると思いました。

「自分でもそうするかもしれない」と思わせるものがあると感じます。迷いながらも、レイのためにエヴァに乗ることを決意するシンジに尊敬の念を抱きました。

恐怖に打ちのめされても再び立ち向かっていく姿を見て、人間の脆さと強さを感じました。

この作品では、シンジの精神面での成長が鮮明に描かれていると思います。

シンジとシンジの父親の軋轢にも注目です。
また、レイの声優を務める林原めぐみさんの演技に魅了されました。抑揚がなく感情のこもらない話し方により、ミステリアスな雰囲気が出ています。

華奢で色白な見た身も相まって、一層庇護欲を感じさせるキャラクターを作り上げていると思いました。
一番の見どころは、エヴァと使徒の戦闘シーンだと思います。特に、エヴァが暴走するシーンは必見です。

劣勢から一気に巻き返す瞬間は鳥肌が立ちました。

最後の戦闘で、ミサトがシンジにかけた言葉に胸を打たれました。

シンジが自分の願いを叶えたシーンでは、思わず涙がこぼれました。

次回作への期待を高まらせる終わり方だと思いました。

男性40代
男性40代

TVアニメと既に映画化もなされた作品をあらためて『新劇場版』としたシリーズの第1弾です。

率直に言えば、TV版を鑑賞したことのある人や様々なメディアを通じてエヴァの知識を仕入れた人でないと理解しづらいでしょう。
『序』はシンジが初めて第3新東京市にやって来た場面を皮切りに『ヤシマ作戦』を成功させるまでが描かれています。

TV版と過去の劇場版を知っている人からするとアスカが登場していないのがこの『序』の最大の特徴と言ってもいいと思います。

アスカ不在の分でシンジとレイの交流に注力しているかと言えばそうでもなく、むしろシンジとミサトへの焦点が強くなったと感じられました。

『ミサト色』が過去作品よりも強いのは続く『破』でも同様に思えました。
個人的にはアスカが不在な点は影響ありませんでしたが、残念なところは二つあります。

一つめはシンジがいきなりエヴァに搭乗して使徒と戦うことを選択した展開です。

シンジは巨大兵器に搭乗して巨大な敵との戦闘を強いられることに最初は激しく拒みました。

そんなことシンジでなくても当たり前ですが、そこからの翻意があまりにも短時間だったというのが、尺の都合もあると理解しつつも、過去作品も同じ流れだったのに今作ではそこに『軽さ』を感じてしまったのです。
あと一つは住民に関してです。画が当然ながら過去作品よりも更に緻密さになっているのはさすがでした。

市街や住民の様子が詳細になっているのもやはりなことですが、それ故に「アレ?」と過去作品当時には気づかなかったことに気づいてしまったのです。

それは使徒迎撃専用要塞都市である第3新東京市に何故一般住民が多数いるのか、ということです。

人の日常生活の様子が細かくリアルだったからこのことに気づき、もし現実にこんな世界になればここに住みたい人はいないはずだと思えたのです。

「それが第3新東京市なのだ」と言われればそこまでですが。
画だけでなく設定も細かくなっていて、特に『ヤシマ作戦』はTV版でも十分すぎる見ごたえがありましたし、結果がどうなのかもTV版でわかっているのですが、それでも新劇場版の本作戦は国を挙げての準備からシンジがレイを救出するまで、まさに目をクギ付けにさせられました。
新劇場版は過去作品をそのままなぞったわけではなさそうというのがこの『序』で如実に表されており、後続作品への期待を高めざるを得なくなっています。

女性20代
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アニメシリーズを最近見たので、こちらの新劇場版を見ました。
話の内容は今までの内容を長編にまとめたものでした。が、作り直されただけあって、映像がとても綺麗になっていたり、アニメシリーズの時にはできなかった。

ネルフ内の様々な装置がCGでの演出になっていて、見応えがありました。
ざっくり、新劇場版シリーズの中で、アニメシリーズには出てこなかったキャラクターがいることを知っているので、そこにつなげるために、少しずつ話が変わっていくのかなと思います。

【序】では、あまり大きな違いはなかったように思います。
シンジや綾波の顔が正気ではない時の顔が昔よりも余計に怖くなっていたように感じました。

また、覚えていないだけかもしれませんが、アニメシリーズには入っていなかったシーンもあったような気がします。

もしかしたら話が変わっているのではなく、話はそのままで、絵を変えたのかなとも思います。

ネットにアニメシリーズと劇場版シリーズの作画やストーリーの比較が多くでているので、検証してみたいです。
エヴァは一度見ただけでは話が完璧に理解できるわけではないので、何度もみていろいろな視点から見たいと思えます。

近々新作もでるので、それまでにQまで見終りたいです。

男性20代
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1995年に放送された新世紀エヴァンゲリオンのリメイク作品となっています。

序で描かれているのはヤシマ作戦辺りまでで、作画、音響含めてより現代的な感じにリメイクされています。

一番どこが良くなったといえば、戦闘シーンの迫力が大幅に向上したところではないでしょうか。

もともと原作の大ファンで、アニメ版はすべて見ていたので、その進化ぶりには心の底から驚いた記憶があります。

サキエルと初号機の戦闘からアクセル全開で、本当にかっこいいです。細かいところまで磨き上げられていて、制作スタッフの愛情を強く感じる出来になっています。

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近々リメイク4部作の最終作が上映されることになっていますが、まだまだファンの間では考察が続き盛り上がっています。

エヴァンゲリオンを見たことがないという人は、是非旧アニメ版から入って、リメイク版を見てエヴァンゲリオンの世界に入ってほしいところです。

既に視聴済みの人にはもう一度見返していただいて、より作品の奥深さを味わってもらえればと思います。

 

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版 序』のまとめ

人型兵器で戦うエヴァンゲリオンの映画作品ですが、似た作品と一つ違う点として神経接続を行う副産物として期待のダメージをパイロットに痛みとして伝えるという事です。

そのため攻撃を受けるとどこも破壊されていなくとも動きに支障が出る事が考えられます。

敵となる使徒はミサイル爆撃さえ対処できる防御性能を持ち、こちらの行動などから学習しビームを使用した兵器を使うなどただの化け物とは呼べない程に強力です。

因みに作中の後8体の使徒を倒す必要があるというシーンがありますが今作で全ては登場しません。

エヴァンゲリオン映画はまだ続きがあり、3作品のシリーズになっています。

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