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【名探偵コナン天国へのカウントダウン】動画を無料(アニメ映画)フル配信で視聴

アニメ

©︎)2001青山剛昌/名探偵コナン製作委員会

【名場面】名探偵コナン 〜天国へのカウントダウン〜 予告

少年サンデーより1994年5号から現在連載中の漫画『名探偵コナン』。

1996年からはアニメが放映され現在20周年を突破しています。

名探偵コナンは闇の組織によって高校生の名探偵・工藤新一が少年化されてしまい、闇の組織を追いながら数々の事件を解決していく推理漫画です。

今回は、2001年劇場版5作目『名探偵コナン 天国へのカウントダウン』。

今回のコナンは超高層のツインタワーが舞台になっており、黒の組織も劇場版で初登場。

コナンは蘭、灰原、少年探偵団と一緒に事件を解決していきます。

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劇場版『名探偵コナン』の歴代作品紹介

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1「時計じかけの摩天楼」(1997年)

214番目の標的」(1998年)

3「世紀末の魔術師」(1999年)

4「瞳の中の暗殺者」(2000年)

5「天国へのカウントダウン」(2001年)

6「ベイカー街の亡霊」(2002年)

7「迷宮の十字路」(2003年)

8「銀翼の奇術師」(2004年)

9「水平線上の陰謀」(2005年)

10「探偵たちの鎮魂歌」(2006年)

11「紺碧の棺」(2007年)

12「戦慄の楽譜」(2008年)

13「漆黒の追跡者」(2009年)

14「天空の難破船」(2010年)

15「沈黙の15分」(2011年)

1611人目のストライカー」(2012年)

17「絶海の探偵」(2013年)

18「異次元の狙撃手」(2014年)

19「業火の向日葵」(2015年)

20「純黒の悪夢」(2016年)

21「から紅の恋歌」(2017年)

22「ゼロの執行人」(2018年)

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劇場版『名探偵コナン 天国へのカウントダウン』あらすじ・ネタバレ・出演キャストの作品概要

劇場版『名探偵コナン 天国へのカウントダウン』のあらすじ

・超高層ビルと黒の組織

コナン、少年探偵団一行は阿笠博士に連れられて西多摩地区にあるキャンプ場に来ていました。

翌日、キャンプ場からの帰りに子供たちの要望で完成したばかりのツインタワーを見学しに行くと、そこには毛利小五郎と蘭も来ていました。

ツインタワービルオーナーの常盤美穂は小五郎の学生時代の後輩でビル完成記念パーティーに招待され蘭と来ており、たまたま合流したコナン、阿笠博士、少年探偵団一行は秘書の沢口ちなみ、専務の原佳明に景色の良いフロアに案内されます。

パーティ会場に着いた小五郎たちは市議会議員の大木、日本画家の如月、ビルの設計者の風間を紹介され歓談を楽しんでいますが、ふとビルの外に目をやると黒の組織であるジンの愛車のポルシェ365Aが止まってるのを見つけ、すぐに追いかけますが見失ってしまいます。

・連続殺人事件の発生と情報漏洩

その夜、ツインタワーで大木が何者かによって殺害され、被害者のそばには二つに割れたお猪口が置かれており興味を持ったコナンは独自に調査を進めます。

調査を進めていく中で原のマンションを訪れますが、彼もまた誰かに殺害され遺体でマンションの自室に倒れており、遺体の近くにはまたも二つに割れたお猪口が置かれていました。

警察は二つの殺人事件のそばに同じお猪口が置いてあることから同一犯の連続殺人事件として捜査することになり、ビルの完成パーティを中止するように呼びかけますが予定通りパーティーは行われます。

パーティーに招待された小五郎にコナン、蘭、少年探偵団一行も同行することになりますが、パーティー前日に灰原が寂しさから実の姉の留守電に翌日の事を話すと、黒の組織にその情報が漏れてしまいました。

・ビル爆発

翌日、パーティ会場に到着した一同は髪の毛にパーマをあてオシャレをした園子と合流しますが、その姿は小さくなる前の灰原に似ています。

パーティー会場では日本画家である如月の作品を披露しようと幕を開けたとき、作品である富士山の絵を垂直に割るようにビルオーナーである美穂の遺体が吊るされていました。

その瞬間ビルに仕掛けられた爆弾が次々に爆発を始めます。

黒の組織は灰原がパーティーに参加していると思い込み、灰原に似た容姿の園子が窓際に近づいた時に爆弾を爆発させたが間一髪の所でコナンが助け、灰原ではないと気付いた黒づくめの男たちはその場を立ち去ります。

燃えるビルから一同は地上へと避難しますが、少年探偵団たちの姿が見当たらずコナンはバッチ型トランシーバーで連絡を取るとビルの60階に取り残されていることが分かり助けに戻ります。

劇場版『名探偵コナン 天国へのカウントダウン』のネタバレ

・真犯人と究極の脱出計画

コナンは少年探偵団一同を助け出すことに成功しますが、パーティ会場で自殺をしようとしている連続殺人犯の犯人を見つけます。

真犯人は画家の如月で、彼は昔から自宅から眺められる富士山を書くことが好きだったのですがツインタワービルの建設により大好きだった富士山を見ることが出来なくなり、画家としての才能も無くなりを感じてきたことにより、ビル建設の関係者を恨み今回の犯行を計画し実行しました。

如月の自殺を止めたコナンですが、ビルには黒の組織の仕掛けた爆弾が残っており30秒後に爆発してしまします。

コナンは車に乗りツインタワーのもう一つのビルに飛び乗る作戦にでますが、車だけのスピードでは足らないので爆発の衝撃を利用しようと考え、歩美に正確に30秒をカウントするように頼みます。

・脱出成功

全員車に乗り込み作戦を実行しようとする中、灰原は自分が生きてるとみんなに迷惑がかかるからと言いその場に残ろうとしますが、元太が無理矢理車に乗せ、作戦通りカウント30でアクセルを全開に出発し隣のビルに飛び移ることができ無事に脱出成功します。

灰原は今まで一人だと思っていたけれど、自分の居場所が見つかったような感じになったのです。

そして事件は解決し、みんな無事にいつもの日常へと戻っていきました。 

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劇場版『名探偵コナン 天国へのカウントダウン』の登場人物紹介

江戸川コナン (高山みなみ)

毛利蘭    (山崎和佳奈)

毛利小五郎 (小山力也)

鈴木園子  (松井菜桜子)

灰原哀   (林原めぐみ)

阿笠博士  (緒方賢一)

吉田歩美  (岩居由紀子)

小嶋元太  (高木渉)

円谷光彦  (大谷育江)

常盤美緒  (藤田淑子)

如月峰水  (永井一郎)

劇場版『名探偵コナン 天国へのカウントダウン』の主題歌 

倉木麻衣            『always』

倉木麻衣 「always」

劇場版『名探偵コナン 天国へのカウントダウン』Twitterでの反応

劇場版『名探偵コナン 天国へのカウントダウン』はこんな人におすすめ

・アニメ名探偵コナンが好きな人

・推理小説ものが好きな人

・ハラハラドキドキが好きな人

劇場版『名探偵コナン 天国へのカウントダウン』の感想

男性20代
男性20代

爆風と共に隣のビルまで飛び移る。こんなスリリングな結末に鳥肌でした。
コナンの第5作目として、非常に見応えがありました。殺人の意図には先生が富士山を拝める最高のスポットの家にツインタワービルを作ってしまったこと。理由はシンプルだが、復讐としてはあまりにも残虐で悲しくなりました。黒の組織とのエピソードも交わり、誰が犯人なのか、予想していましたが、残念ながら大きく外れてしまいました。そんな作品から気になった点は2つ。
まず1つ目は蘭とコナンで一緒にビルから飛び降りた点。通常の歩いていける道は炎で閉ざされてしまったとはいえ、何百メートルあるか分からない超高層ビルから2人は飛び降りました。空中で勢いをつけて窓を割る蘭もすごいですが、99%の確率で死ぬどの思います。わずかな1%の生きる希望をつなげた2人には鳥肌がたちました。
もう1つはラストの爆破と共に隣のビルまで飛び移るシーンです。これも屋上にも炎が舞い、爆弾も仕掛けられ、時間もありませんでした。かなり強引な展開でしたが、飛び移るという作戦には驚きです。しかも通常の車の勢いだけでは足りないため、爆風を利用するとはだれも考えられません。最終的には成功しましたが、こんなスリリングな結末に鳥肌がたちました。

女性20代
女性20代

「天国へのカウントダウン」は個人的に歴代の名探偵コナンの映画の中でベスト5に入るほど好きな映画です。名作だと思います。さらには黒の組織のジンとウォッカが初めて映画に登場する記念すべき映画でもあります。
一番好きなシーンは黒の組織によっておこる最後の爆破シーンです。ツインタワーは片方が高くアシンメトリーな構造になっているのですが、みんなが避難した高いほうのビルに少年探偵団が取り残されるのですが、屋上も火災によっておこる風のせいでヘリコプターでの救助が実行できず、結局最上階のパーティー会場から隣のビルの屋上プールへスポーツカーと会場に設置された爆弾の爆風で飛んで逃げるという計画になります。

名探偵コナンの映画=爆発なイメージもあるのですが、今回は、いつも足を引っ張る光彦や元太が大活躍するのですごく見ごたえがあります。灰原哀が瞬時に隣のビルに飛ぶための計算をし、さらに爆弾の横でカウントダウンをし犠牲になろうとしますが、それを元太が助けます。

車が発射するまでの30秒を歩美がほぼ正確なカウントダウンをし、また爆風によって車から振り落とされそうになった灰原を今度は光彦が助ます。最後に障害物にあたりそうになったところをコナンがサッカーボールで回避。本当に皆大人顔負けの大活躍ぶりです。もし、また映画館で再上映されるのなら、ぜひ見に行ってほしいなと思います。

男性30代
男性30代

天国へのカウントダウンの前半はアニメ放送と何ら変わらない殺人事件が起こり、コナンが情報収集をしていきます。コナンたちは、新しくできたツインタワーに招待され、後半のツインタワー爆破から内容が盛り上がっていきます。爆破が起きている中での犯人への推理は、早く逃げようよと言いたくなったのは私だけでしょうか。
一旦は蘭と共に地上に避難したコナンでしたが、同級生が取り残されていることを知り再びツインタワーへ戻ります。同級生がいるタワーへキックボードで飛び移るシーンはインパクトがあります。
爆破により階下へ逃げることができなくなったコナンたちは展示してあった車で隣のタワーへ飛び移ることにします。上手くいくかどうか計算して解説するところは当時のコナンアニメらしいシーンだったと今は思います。爆風を受けながらタワーから飛び出したシーンはドキドキする瞬間でした。
劇中では黒の組織の暗躍があるのかなと思わせるシーンもありましたが、コナンとの直接対決はなく少し残念に思いました。
コナンの映画と言えばED曲にも注目です。都会を思わせるような曲調は今回の内容に合っていて、かっこよかったです。
この作品は、ほかのシリーズよりも激しいアクションシーンがあり見応えがあります。コナンのアクションシーンを存分に見たい方におすすめします。

女性20代
女性20代

この作品のメインは同じく毒薬によって体が小さくなった灰原がキーパーソンになっていき、コナンの宿敵であるジンとウォッカが登場します。舞台は第一作でも出てきた西多摩市で展開されていきますが、高層ホテルや自然などといった様々な景色が場面で出てくるところは面白いと思います。

そしてサブメンバーである少年探偵団がメインで蘭や小五郎などはサブのように変化している所も面白さだと思います。作品ではコナンと黒の組織の直接的な対峙はしないもののビルの玄関前のにジンの愛車のポルシェが停まっていたり連続殺人事件の中で黒の組織を連想できてしまいそうなものも出てきます。

そして灰原が夜に姉であり黒の組織に殺された宮野明美の家に電話していることをコナンがつきとめます。唯一の肉親である姉が居なくなりその寂しさから逃れるように危険だと思っていても電話してしまうその場面はとても切なくなります。そこから物語はツインタワーへと移っていき主催者である常盤美緒が殺される。

そして組織の陰謀によってビルが爆破する。逃げるために避難する少年探偵団だが別の階にいた女性に譲り歩いて降りることになる。同じくしてイメチェンをした園子をジンが狙い危機一髪で救ったコナンもエレベータが使えず隣のビルに移るところでジンの妨害に遭い蘭と取り残される。

近くにあったものを使って飛び降りるシーンは大迫力で、その後に少年探偵団と犯人を見かけていないことからコナンが再び合流する場面の二つはこの作品の見どころだと思います。少年探偵団がビルから逃げ出す方法や車から落ちそうになる灰原を救う場面も小学生ながらに奮闘する姿はすごく興奮します。

女性20代
女性20代

子供の頃に家族と一緒に映画館へ行って観ました。
内容も覚えていましたが、改めてHuluで観ました。とても面白かったです。黒の組織が関わりつつも、別軸でも殺人事件が起こっていて楽しいです。
灰原を狙った組織が髪型が似ている園子を撃とうとしたとき、あの薬で体が縮むことはまだわかってないんだなと思いました。もう薬の研究がなくなったのでしょうか…。
灰原と園子が似てるというところも少し驚きました。笑
昔観ましたが、犯人を覚えてなかったので探り探り観ていましたが、大人になるとやはり検討がついてしまいました。多分動機っぽいことを覚えていたからかもしれませんが。光彦の揺れる恋心の部分はかわいいなと思いました。小学生の時は好きな人が何人もいたような気がします。
最後のシーン、灰原は諦めて死んでしまおうとしているところ、光彦が助け出すシーンは初めて光彦をかっこいいと思ったシーンだと、子供ながらに思ったことを覚えています。
あゆみちゃんがコナンが近くにいると30秒のカウントダウンもうまくいくというところ、そもそも気づいていたこともすごいと思いましたが、
何より、コナンは新一時代、一体どれだけ海外でお父さんにいろいろな物を教わってたんだと、感心してしまいました。映画自体とても面白いです。

女性30代
女性30代

コナンの映画の中でも1位2位を争うほど好きな作品です。まず、灰原のミステリアスな行動から映画が幕開けすることで、グッと物語に惹きこまれます。

探偵団の面々や眠りの小五郎、蘭、園子とほぼ全編を通してフルキャストが楽しめる点も魅力です。そして事件の裏で動く黒ずくめの組織。ハラハラするストーリー展開と、コナンのスケボーシーンなどのアクション要素もたくさんあり、何回見ても飽きません。

特にラストシーンの盛り上がりは、コナン映画の中でもトップクラスではないでしょうか。私はこのラストシーンが大好きで、何度も繰り返し見てしまいました。子どもたちが映画の冒頭で行う、時計を見ずに30秒をぴったり当てるというゲームも、終盤で大切な役割を果てしています。
また、アクション要素だけでなく、連続殺人事件の方もさまざまなトリックが仕掛けられています。残された犯人からのメッセージや、意外な動機はとても印象的でした。他人から見たら「そんなことで人を殺すのか」と思いますが、人生をかけるほど大切にしていたものを奪われた犯人の失望感はどれほどだったのかと、想像してしまいます。コナン・歩美・光彦の三角関係や、灰原が秘めた悩みや淋しさも見どころです。

女性30代
女性30代

数あるコナンの映画の中でも、黒ずくめの男たちが出てくる名作の1つです。
ビルが爆破されて連絡橋が落ちるシーンは大迫力!コナンが隣のビルへスケボーで飛び越える場面がありますが、こんな風に助けに来れる小学生がクラスメイトにいたとしたら、カッコよすぎで絶対惚れてしまいます。
この頃の灰原哀はまだお姉さんの死を受け止めきれず、夜な夜な留守電のお姉さんの声を聞くために電話を掛けていましたが、そういうセンチメンタルな哀ちゃんも好きです。コナンを信じ切れていないところも切ないです。最後、車でビルを飛び越える時、爆弾のカウントをやめない哀ちゃん、自分の命を一度諦めてしまうのを救ったのが、まさかの元太くんでしたね。少年探偵団の力はやはり偉大です。子どもは無意識に人の心を救ったりしますよね。このシーンも心温まるものがありました。

そして先程触れたクライマックスのシーン、なんと言っても映画の最大の見どころはここです!爆破と同時に車で隣のビルに飛び移る、まず発想がすごいです。そして迫力、タイムリミット迫るギリギリな感じもすごく楽しめました。

重力加速度の計算はさっぱり意味分かりませんでしたが。(笑)歩美ちゃんの活躍も素晴らしいものでした。ラストに哀ちゃんが「吉田さんを泣かせたら、私許さないから」とコナンに言うセリフにはくすっと笑ってしまいました。コナンには蘭がいるのにね。
まさに天国へのカウントダウンというタイトルが相応しい映画に仕上がっていると思います。私は4回ほど見ました。毎年スケールアップするコナンの映画、今後も期待しています。

女性20代
女性20代

コナンの映画にはまったきっかけの作品で、映像は少し古いですがこんなに恋愛感情をむき出しにしている作品は他にないのですごく興味が湧きました。普通に解決しているコナンも好きなのですが、こっそり動いている恋心を取り上げてくれているのが、恋愛ものが好きな私的には最高の作品だなと思いました。

なので最後の隣のビルから車に乗って爆発の力も借りて、飛び移るときがすごく好きでコナンで一番好きなシーンです。あんな炎が迫ってきているときに冷静に考えて、逃げ出す方法を考えられるコナンの賢さにとても感動しました。

蘭が好きなコナン、コナンが好きな歩美ちゃん、灰原が好きな光彦、ここが観ていてキュンキュンしました。光彦が今までにない男気を見せるところがすごくよくて歩美ちゃんも光彦も頬を赤らめているのがすごく良くて、コナンじゃない何かを見ている気がしました。

しっかり飛び移るときにかばっているところとかすごくよくて印象にとても残っています。それがしっかり考えれてみんながビビらずに無事だったことにとても安心しましたし、こんなに少年探偵団が活躍した映画はこの作品くらいじゃないかなと思っているので少年探偵団の活躍が観たい方にはぴったりです。

女性30代
女性30代

黒づくめの組織が出てくる作品ではらはらどきどきするシーンが多くて面白い作品です。
切羽詰まったコナンは何でもやろうとする姿がすごいです。子供が最後に車に乗ろうとしていたり、爆風に身を任せて脱出しようとする姿がすごいです。
普通ならありえない設定ですが、コナンのありえない状況を打破することこそがコナンの映画作品の醍醐味なので面白くて大好きです。
あゆみちゃんがコナンに積極的すぎてませた子供の小悪魔感も改めてみると面白いです。コナンと一緒にいたらどきどきしたら30秒をちょうどあてられるとか、その後にげんた君と光彦君をかっこいいと褒めていたり、すごい女の子の登場だな、と感じてしまいました。
黒の組織が最後に出てくるシーンでは、ジンが灰原哀ちゃんのことに気づいてしまうんじゃないかと不安になってはらはらどきどきしましたが、楽しみは今度にとっといてやると言ってタバコを捨てて強い力で踏みつけているところも怖さが伝わってきて小さい時にみた時には結構恐怖でした。今みても結構迫力があります。
毛利小五郎の夢のコンバーチブルを水にどぼんさせた少年探偵団ですが、そのあと乾かして使ったのか、直らなかったのか、その後も気になります。最初の、未来を映し出すマシンから身元がばれそうになったり、色々とどきどきさせられるところの多い作品で面白かったです。

男性20代
男性20代

この作品は黒の組織が映画で登場する初めての映画です。その分、事件の規模もかなり大きなものになっています。証拠を残さない彼らの犯罪の影響で、この作品のキーになるツインタワービルが爆破されてしまいます。

そのような大規模爆破事件が扱われるので、スリルとスケールはかなり大きなものになっています。大規模爆破といえば、『時計仕掛けの摩天楼』を思い出しますが、この作品は実は少しだけその作品にも関連しています。実際その関連はこの作品では特に重要にはなりませんが。

話は変わりますが、この映画の見どころは、最後に車で大ジャンプするシーンだといえるでしょう。歩美の特技や、元太の男気、光彦の機転と、少年探偵団たちが大活躍しています。その活躍が無ければ、コナンの頭脳やテクニックをもってしても、この難局を乗り切ることはできなかったので、今回の活躍はかなりのファインプレーでした。

そして、そのシーンのダイナミックさは手に汗握るものがあります。コナンの映画作品では、いつもぎりぎりのところでピンチを乗り越えていますが、今回もかなりぎりぎりのところでピンチを乗り越えています。そこで余裕に乗り越えるのではなく、ぎりぎりのところで乗り越えられるところが、面白いポイントなのかもしれませんね。

女性20代
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この作品では劇場版名探偵コナンシリーズでは初めてとなる黒の組織がストーリーに絡んできます。
それだけでもドキドキするのですが、盛り上がるポイントが随所に散りばめられており最初から最後まで目の離せない映画になっています。
まず劇場版名探偵コナンシリーズではおなじみのメインテーマです。このメインテーマは現行23作品の劇場版がありますがその中でもトップクラスのかっこよさを誇ります。
このメインテーマが劇中で流れるシーンの盛り上がり具合も最高で、コナンがスケボーでビルからビルへ飛び移るという離れ業をやってのけるですがそんなムチャもかっこいいとさえ思えてしまうのです。
そして何よりの見どころはいつもは脇役に徹することの多い少年探偵団の一人一人にスポットが当たることにあります。
特にクライマックスの車でビルからビルへ飛び移るシーンはそれが顕著で、ムチャは承知の上でも灰原の手を引く元太、周りが焦る中でも自分の仕事に徹する歩美、そして風にあおられて落ちそうになる灰原の手を決して離さない光彦。それぞれが自分の役割をきちんと理解したうえで行動しているこのシーンには本当にドキドキしましたし感動しました。そして飛び移る直前に再び流れるメインテーマ。もうタイミングが完璧としか言いようがありません。盛り上がるな、と言われる方が無理だと思います。
このように最初から最後まで目の離せない映画になっています。未視聴の方には本当にお勧めしたい映画です。

男性30代
男性30代

名探偵コナンの映画の中で人気のある作品です。ツインタワービルを舞台に黒の組織と戦うのが壮大でかっこいいの一言です。黒の組織の正体が次第にわかってくるので人気キャラである黒の組織が多く関わっているのでファンにはたまらない作品です。

タワーを舞台に様々な難事件を解決していくコナンですが、黒の組織の存在に気づき危険を感じます。黒の組織の謀略によりタワーが爆破されるシーンは言葉を失うシーンでした。コナンの仲間である灰原が黒の組織とつながっていると疑うのですが、なぜつながっているかの真相を映画を通して知ることができ、その話には様々な要点が盛り込まれているので終始目が離せない作品です。

灰原のファンの方は灰原の様々な心情が多く盛り込まれているので是非一度見てほしいと思います。また多く活躍している少年探偵団が灰原のことを思い、助けるシーンには感動します。黒の組織が多く関わっているこの天国へのカウントダウンはコナンの映画の中でも印象に残っている作品でもありますし、黒の組織ファン、灰原のファンの方は是非お勧めします。黒の組織のジンの言葉には怖さもありますがそれが黒の組織の良いとこですので様々な視点から鑑賞しても面白いと思います。

劇場版『名探偵コナン 天国へのカウントダウン』のまとめ

劇場版コナン5作目”天国へのカウントダウン”。

今回のコナンは超高層ビルのツインタワーで富士山が好きだった犯人がビル関係者に恨みを持ち犯行を重ね事件が起きる中で劇場版で始めて黒の組織が登場する貴重な映画になっております。

コナンを見たことない人でも見れるよう内容になっていますので是非この機会にご鑑賞ください。

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