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アニメ映画

(C)1995 DISNEY

トイ・ストーリー (吹き替え) – 予告編

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女性10代
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女性30代
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映画『トイストーリー1』あらすじ・ネタバレ・出演キャストの作品概要

映画『トイストーリー1』のあらすじ

・新しいおもちゃ

しゃべる人形のウッディは特にアンディから気に入られていた。

そしてそのおもちゃ達はなんと人間に見つけられてないと動いてしゃべるのだ。

そんな中ウッディはマイクを持っておもちゃ達に演説を始める。

それは誕生日パーティーについてだった。そうおもちゃが貰えるイベントはおもちゃ達にとって怖い事なのだ。

そして下にパーティー監視の為偵察部隊を送る事に、偵察の結果おもちゃのプレゼントは無く一安心と、思いきや母親が用意したプレゼントにおもちゃが!

そのおもちゃはアンディの手により運ばれ新しいおもちゃと出会う事に、彼の名はバズ・ライトイヤー自分を本当のスペースレンジャーと思いおもちゃだと思っていないのだ。

最新のおもちゃに興奮する皆、それにやきもちをするウッディ。

そして自分をおもちゃと思わないバズと口論に飛べる、飛べないの話にバズは飛んで見せると実際奇跡的に飛んでみせる事に。

ウッディはアンディに気に入られていたがバズに居場所を取られる事に。

ある日ウッディとバズは口論になるそんな時、隣の家の子供シドが帰ってくる。

それにひどく怯えるおもちゃたち、隣を覗くとあるおもちゃが爆発物をくくりつけられていた。

バズは助けに行こうとするが間に合わず爆発されてしまう。

そんなある日、アンディは食事に出かけるするとおもちゃを一つだけもっていっていいと母親に言われるそれを聞いたウッディは占い玉に連れて行ってもらえるかと聞くが「望み薄」と答えられる。

それに激怒したウッディは机の裏に落としてしまう。

しかしある案が浮かんだウッディ、バズを呼び「大変だ!おもちゃが落ちた」と言う。

・事故

急いで助けにいくバズそれを見て落とそうとするが失敗、バズは外に落ちてしまう。

ウッディは落としたと責められる。その瞬間アンディがやってくる。

バズが無いと言うことでウッディを連れていくアンディ、気がついたバズはアンディの車について行く事に。

ガソリンスタンドに到着するアンディその間バズとウッディは合流する。

生きていたのかと喜ぶウッディ、そしてバズからあれは事故だったと弁解してくれと頼む。

しかしバズは復讐としてウッディに襲い掛かる、その瞬間車は発進し外に出ていたウッディとバズは置いて行かれてしまう。

口論になるバズとウッディ、「お前はおもちゃだ!と言い二人は別れてしまう。

アンディが行くピザ屋行きの車を宇宙船といいなんとかバズを呼び戻し乗り込む二人、そして二人はピザ屋に着く。

ウッディはアンディを見つけるがバズは宇宙船を見つけたと一人行ってしまう。

バズが着いた先はUFOキャッチャーの中だった、急いでウッディも入り込む、そこにシドの姿が。そしてバズがUFOキャッチャーに捕まってしまう、急いで引っ張るウッディしかしウッディも捕まってしまう。

シドの部屋に連れられあまりにも悲惨な光景を目にし逃げる事に、しかし改造されたおもちゃ達が現れウッディを恐怖に陥れる。

・悪がきシド

ある日シドのドアが開けられていたのでウッディは逃げようとする。

しかしシドのおもちゃ達に行く手を阻まれる、しかしなんとかバズを利用して部屋を出る二人。

急いで出ようとするが犬が寝ていたが、逃げようとするウッディだったが後ろのしゃべるスイッチが作動してしまい、犬が起きてしまう。

なんとか逃げるバズだったが入った部屋のテレビで自分がおもちゃだと突きつけられる。

ショックを受けるバズ。証明する為にもう一度飛ぶが落ちてしまい現実を知るバズ。

そしてバズはシドの弟に拾われる。

駆けつけるウッディ、自分はおもちゃだと知ったバズは落ち込んで酔っ払い状態に、バズが「窓から飛ぶことも」と言った事でウッディはある案を思い浮かぶ。

そして隣の家に呼びかける事に何とか脱出しようとするがバズを殺したと思われ助けてはくれなかった。

そんな中シドのおもちゃにバズの腕を取られてしまう。返せと激怒するウッディだったがなんとおもちゃ達はバズの腕を治してくれただけであった。

仲直りしようとした瞬間シドがロケットを抱えやってくる、そしてバズをロケットにくくりつけようというのだ。

ウッディを寂しがるアンディ。

自分はおもちゃだった事に落ち込むバズ、それに対し必死で説得するウッディ、ウッディは自分なんかよりバズの方がアンディは好きだと嘆くが、逃げろと言うウッディだったがバズはウッディを助けようとするそこにアンディの引っ越しトラックが。

しかしシドが起きバズは連れられてしまう。

シドのおもちゃに手伝いをお願いするウッディ、なんとか協力してもらえる事に。

そしてある作戦を開始する。

映画『トイストーリー1』のネタバレ

排気孔から玄関に行きピンポンを押しおとりに、そしてその隙にバズのいる中庭へ。

とうとうたどり着く、そしておもちゃは動き出しシドを追い詰める、結果シドは泣き叫び逃げていく。

そして急いで車に乗りこもうとする二人、しかし間に合わずその前の引っ越し車に乗り込む二人だが犬が追いかけてきてバズが乗りおくれてしまう。

そこで車のおもちゃを出しバズを助けるが、しかしおもちゃを殺したと勘違いした仲間達におろされてしまう。

そこにバズが来て追いかけるが、それを目撃した仲間達は誤解を解き二人を助けようとする。

しかし車の動力が足りず乗り込めず。

だがロケットに火を付け間に合いアンディのいる車に!

無事二人はアンディの手に。

そしてクリスマスにそしてプレゼントは新しいおもちゃと犬であった。

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映画『トイストーリー1』の登場人物紹介

ウッディ:トム・ハンクス (唐沢寿明)

バズ・ライトイヤー:ティム・アレン (所ジョージ)

ミスター・ポテトヘッド:ドン・リックルず (名古屋章)

スリンキー:ジム・ヴァー二ー (永井一郎)

レックス:ウォーレス・ショーン (三ツ矢雄二)

ハム:ジョン・ラッツェンバーガー (大塚周夫)

ボー:アニー・ポッツ (戸田恵子)

アンディ・デイビス:ジョン・モリス (市村浩佑)

シド・フィリップス:エリック・フォン・デットン (堀裕晶)

映画『トイストーリー1』の主題歌

ダイヤモンド☆ユカイ  『キミはともだち』

トイストーリー 君はともだち

映画『トイストーリー1』Twitterでの反応

映画『トイストーリー1』はこんな人にオススメ

・おもちゃが好きな人

・ピクサーが好きな人

・アニメが好きな人

映画『トイストーリー1』の感想

女性30代
女性30代

ディズニー映画「トイストーリー」の記念すべき一作目。シリーズすべてに通して言えることですが、それぞれのキャラが立っていて非常に面白いです。会話のテンポも良く、見ていて飽きる事がありませんでした。純粋に笑って見れる映画です。

しかし、教訓のようなものもしっかりあるところが「トイストーリー」の良いところだと思います。バズライトイヤーの登場により、アンディの一番ではなくなったと感じるウッディ。アンディや他のおもちゃの注目も集めるバズのことが面白くないウッディは、何かと食ってかかります。子供でも、兄弟ができて、両親が赤ちゃんにつきっきりだったりすると、嫉妬心が生まれるかと思います。そこでどのように相手を受け入れていくか、認めていくかというところをウッディを通して学べることも多いです。

学びにつながるような展開もありつつ、最後のおもちゃが結束して人間の男の子をこらしめるシーンは単純にワクワクしっぱなしになります。綿密に練られた作戦はおもちゃの特徴を活かしていて、それがきれいに仕掛けとなって次々に決まっていきます。その鮮やかさは見ていてとても気持ち良いほどでした。この作品を見れば、今後「トイストーリー4」まで公開される理由がわかるほど面白いです。

女性40代
女性40代

カウボーイの人形ウッデイはアンディ少年のお気に入りの人形です。実は生きていて、人間にわからないように動いていたのです。夢のようなお話で自分の持っているおもちゃたちも動いたらどんなによいだろうと思わせる内容ですよね。いつ見てもほのぼのとしていて引き込まれてしまいます。

アンディのお誕生日に新しいオモチャ スペース・レンジャー バズ・ライトヤーがプレゼントされて、新しい仲間が加えられたのです。ウッディがいつもお気に入りのいちにあったのに、その座が奪われることになってしまうのです。ウッディとバズがお互い信じられないところから始まります。おもちゃをいじめるのが好きなシドに捕まってしまって、お互い協力しながら脱出を試みるのです。

そこでお互いの友情が芽生えて、仲良くなっていく姿がとても好きです。お互いがそれぞれの気持ちを探りながら付き合っていく姿がまたよいです。そしておもちゃをいつまでも大切に使わなくてはいけないということを子供達に伝えてくれる内容になっているのもまた良い作品です。子供だけでなく大人も見ていても楽しい作品です。この作品をみると自分のお家にあるおもちゃたちをもう一度見直すきっかけになります。子供にとっても大人にとっても夢を与えてくれる作品です。何度見ても飽きない作品ですよ。

女性30代
女性30代

冒頭の誕生日に新しいおもちゃが来るときのおもちゃ達のドキドキする気持ちが、おもちゃが生きていたらそうだろうなとすごく納得できて何度見ても感情移入してしまいます。一番のお気に入りだったウッディが、バズに嫉妬する気持ちも妙に納得してしまいます。
また、おもちゃをいじめるシドのところにバズとウッディが捕まってしまうところは何度見てもハラハラしてしまいます。でもそのシドを改心させる、おもちゃたちが力を合わせる復讐のシーン、特にアーミー兵が泥の中から出てくるところや、ウッディの顔が一回転するところ等は本当に心からスカッとする名場面です。
はじめはライバルで嫉妬していたウッディとバズが助け合って仲良くなり、友情が芽生えていくのがおもちゃでなくてもありうることだなぁと感じます。お互いの気持ちをさらけ出して、バズも本当は飛べないという自分自身を受け入れていくところがこの映画のハイライトかなと思います。
この映画のすごいところは何年経って観ても楽しめるところです。映画の古さは感じさせないので、自分が子どもの頃はこのおもちゃたちと共に楽しめ、大人になっても我が子と一緒に楽しめる、世代を越えて愛される、また愛したい映画だと思います。

女性30代
女性30代

自分が持っていたおもちゃに対する愛情を思い出させてくれる映画です。これまでのトイストーリー作品の第1シリーズということもあり、主人公であるウッディとバズが相棒となるきっかけが描かれた今後の基盤となる作品となっていました。アンディのおもちゃたちの様子が描かれたストーリーであり、それぞれ個性的に描かれたおもちゃたちの姿は愛らしさを感じます。

おもちゃたちの中でアンディの一番のお気に入りだったウッディがアンディの元に新たなおもちゃとして現れたバズに嫉妬心がうまれ、その嫉妬心が元となり、仲間の信頼を失ってしまう姿に人間世界との重なりを感じました。

ウッディがいたずら心でバズにした行動が原因で二人共にアンディの手元から離れてしまい、必死にアンディの元へ戻ろうと必死になる姿は見ていて力が入りました。途中、自分のことを宇宙ヒーローと信じて疑わなかったバズがおもちゃと気づき落ち込む姿に自分のアンディの気持ちが離れてしまったのではと落ち込む姿を重ね、バズに語った本音から二人に友情が生まれた瞬間は胸が熱くなります。

力を合わせたことでアンディの元へ無事に戻れた結末は安心感と共に最高の相棒であるという確信に変わりました。冒険心をくすぐられる作品で子供から大人まで幅広く楽しめる作品だと感じました。

女性40代
女性40代

トイストーリー1はディズニー映画にふさわしい、夢と冒険がたくさん詰まった大満足の作品です。おもちゃが動いてお話するなんて、夢のあるとても素敵な設定です。
ストーリーは最初から最後までドキドキハラハラの連続で五感をフルに楽しめる内容です。またCGを使った映像技術も素晴らしく、物語を壮大に楽しく盛り上げています。
そしてディズニーの強みであるキャラクター達もみんな魅力的でそれぞれ良い味を出しています。個人的にはポテトヘッドが面白くて可愛いのでおすすめです。
見どころは、おもちゃを目線にした物語の展開です。ウッディーもバズもおもちゃ達はみんな子供達が大好きで、子供達の笑顔のために一生懸命がんばってるところに是非注目してほしいです。おもちゃと過ごした楽しかったあの頃を思い出して、心が温かくなるはずです。
そして個人的に、おもちゃを大切にしない悪い子供をウッディー達はどう対処するのかもワクワクしながら観てほしいです。爽快感を感じてしまいます。
この映画は大人から子供まで年齢性別問わず楽しめる作品です。そして今を生きる子供達におもちゃや物を大切にしてほしい気持ちを込めておすすめします。そしてこの映画を通じてトイストーリーの続編を観るきっかけになると良いです。

女性20代
女性20代

トイストーリーシリーズの中で一番好きなシリーズです。ウッディとバズは最初は仲が悪くて事故でバズがアンディの家から落ちてしまって時はウッディが疑われてしまった時はなんだか悲しい気持ちになりました。

アンディがウディを連れてピザプラネットに行きバズがその後ろを尾行していき再会ができたがバズとけんかをしてアンディとはぐれてしまってバズが宇宙船と間違えてゲーム機の中に入ってしまった時大好きなリトルグリーメンがシリーズのなかでたくさんいてとても可愛かったです。けれどバズがゲーム機の中でおもちゃを大切にしないシドに見つかってしまいそれと同時にウッディも見つかってしまいシドの家に連れて帰ってしまった時はどうなるのかと思いました。バズがcmをみて自分がスペースレンジャーだと思っていたが飛べないおもちゃだと分かったときシドの妹が階段でバズを拾い一緒におままごとをしている場面する発想は凄いなと思いました。アンディが家を引越しをするが近づいていき怖かったのですがシドのおもちゃが協力してシドを怖がらせてシドの家を脱出できたのは良かったと思います。
アンディのおもちゃの乗ったトラックで追いつこうとスリンキードッグやRCを使ってトラックに戻ろうとしたが追いつくことができませんでした。しかしウッディはシドにつけられたバズのロケット花火を思い出し火をつけてバズが空を飛びウディとRCを持ちと一緒にアンディの車の中に戻ることができてアンディがウッディとバズを見つけたときは、とてもうれしそうでした。バズとウディはこの冒険をして硬い友情が持つことができたと思います。

女性30代
女性30代

当時、CGアニメーションというものをあまり見たことがなく、とても感動したのを覚えています。おもちゃが動く、意思を持っているなんて子供のころ誰もが一度は考えたことがあると思います。作品を見てとてもわくわくしたし、本当にそうなのかも!と自分のおもちゃをより大切にするようになりました。登場するおもちゃたちもとても個性的で、それぞれのキャラクターがとても良い!ウッディは正義感の強い仲間思いな性格が、頼もしく、そんな彼を頼りにしている仲間たち。でも時には彼ひとりが意見を主張しすぎてワンマンになってしまうことも。

行動力があり、仲間を引っ張っていく彼のカッコよさも、この作品の大きな魅力の一つです。作品の後半は少し怖い展開で、改造されたおもちゃがとても怖くて、でも可哀そうで。おもちゃを大切にしなきゃ!と思ったりしました。

最後の、仲間たちのもとへ帰るシーンも、引っ越しトラックではなくアンディのもとへ行くという展開もとても素敵でした。今この作品を見返してもきっとまた新たな発見があるだろうし、色褪せない素晴らしい作品だと思います。ただ1995年公開作品なので、今の技術でまたリメイクしてくれたらな~と思います。

女性30代
女性30代

アンディーとウッディーの絆が、すごく素敵です。
そして、ウッディーの靴の裏に書かれた、アンディーの名前の、アルファベットのNが、左右反対になっているのが、アンディーが本当にウッディーが大好きで、まだ上手に書けない字で、自分で書いてるのがわかって、すごくかわいいです。
2人の子どもを持つ母親として、自分の子どもたちにも、こんなに素敵な、お気に入りのおもちゃとの絆が、できればいいなと思います。
ウッディーが新入りのバズにやきもちをやきながらも、ウッディーとアンディーとの絆はますます深まって、そしてウッディーをバズの間にまで友情が生まれる、本当におもちゃ箱の中のような、優しい世界感が、大好きです。
私は、子どもたちと一緒に、日本語吹き替え版を見たのですが、声優さんたちもすごく上手で、さすがの一言でした。所ジョージさんや、唐沢寿明さんなど、本当に有名な方々なのに、我を出しすぎず、バズやウッディーになりきっていることろが、するするとアニメの世界に入り込めて、小さい我が家の子どもたちも、楽しそうに見てました。
映画を見た後に、バズとウッディーのおもちゃをねだられましたが、こんなに好きになってくれたなら、本当に買ってもいいかもと思い始めています。

女性30代
女性30代

最初は仲の悪かった、というか一方的にバズを嫌っていたウッディが何度も共にピンチを乗り越えることで友情を育んでいくストーリーがとても良かったです。
仲の悪い2人が仲良くなる話というのはどこにでもありそうな話ですが、それが人間ではなくおもちゃというのがとても斬新な設定だと思いました。
今までずっとアンディの一番のお気に入りだったのに、その座をバズに奪われて焦ったり嫉妬したり悲しんだりする姿は多くの人が共感できるはずです。
印象に残っているシーンは、ロケットで滑空しているバズが前にウッディが言った「飛んでるんじゃない!落ちているだけだ、カッコつけてな」という僻みをそのままポジティブに言い直している場面です。
自分がスペースレンジャーではないことに初めはショックを受けていたもののウッディの励ましを受け、これまでのウッディの僻みや妬みを許すというかジョークのように言い換えているところが二人の絆がグッと強く結ばれたような気がしました。
また2人の声はプロの声優ではなく芸能人の唐沢寿明さんと所ジョージさんが務められましたが、全く違和感はなくとても活き活きしていたのも素晴らしかったです。
子供のころどこかへ無くしてしまったおもちゃがひょっとしたらこんな風に彼らのストーリーを生きていたのかな、と大人だからこそしみじみとしてしまう映画でもあります。

女性30代
女性30代

おもちゃを大切にしないといけないなと思わせてくれる作品です。ウッディはたしかにいいリーダーなんだけど、自分よりアンディに好かれそうなおもちゃの登場に動揺したり、ダメなところもちゃんとあって共感できました。バズも自分をおもちゃと思ってないところがおもしろいです。自分を本物のスペースレンジャーと思っているのに、周りのおもちゃとなぜか会話が成立してるのもおもしろいなと思います。

他のおもちゃたちも個性的です。私のお気に入りはスリンキーで、他のおもちゃがウッディにそっぽ向いた時、最後まで彼を信じようとしてる感じがよかったです。今回の敵のシドはやな子供なのですが、自分もああいうこと一度もしなかったかと聞かれると自信ないところがあります。おもちゃを粗末にあつかっていたかもしれません。おもちゃにとって、やっぱりそういう子は嫌なんですね。反省です。

シドもまだ幼いし、ウッディたちの逆襲によって反省してくれたらいいですね。まあ、ママを怖がっている様子も見受けられたので、まだまだ子どもだから、変わってくれると思います。ウッディたちの大冒険がおもしろく、何度も見たくなる作品です。ここからあの人気シリーズが始まったんだと思うと感慨深くもあります。また、新作が見たい気もします。

女性30代
女性30代

おもちゃの世界に自分が入ったように感じる作品でした。
自分のおもちゃも、自分たちが寝ているときに、こんな風に遊んだり、新しいおもちゃがきたら、ライバルだったり、仲間になったりしているのかなと想像して見ていました。
そして、おもちゃをもっと大切にしたいなと強く思いました。自分の子どもにも、見せて、おもちゃを大切に扱い、たくさん遊んでほしいと思いました。
たくさん遊んであげることが、例え乱暴に扱われても、おもちゃにとっては大事なことを、この作品を通して知りました。
それまでは、乱暴に扱うことはいけないことだと教えてきました。
ですが、それはおもちゃの気持ちとしては、間違っているのだとこの作品を通して知りました。大切に扱うということが、優しく扱うだけでなく、乱暴でも遊んであげることなのだと感じました。

一番の思い入れのある場面は、ウッディが、ライバルで嫌いだったはずのバズを、自分の危険を顧みずに助けるシーンです。おもちゃが、人間の世界の車だったり動物に向かっていくシーンは、とても迫力があり、引き込まれていきます。思わず、がんばれ!と声に出して応援してしまいました。ドップリとトイ・ストーリーの世界に魅了させられました。終わった後にまた見たくなる作品でした。

男性30代
男性30代

おもちゃが実は生きていて、人間たちが知らないところでは勝手に動いたり話しをしたりと子どもの夢をそのままストーリーにしたような作品です。アンディのお気に入りだったカウボーイ人形のウッディの前にある日突然現れた宇宙飛行士の最新おもちゃのバズ。

おもちゃだからこその嫉妬や不安によってウッディは誤って窓からバズを外の世界へ突き落としてしまいます。そこからの色々な困難とハプニングを最初はぶつかり合いながらも次第にお互いのことを認め合い、友情を育みながら乗り越えていく冒険のストーリーです。自分はトイストーリーシリーズはすべて大好きで何度もリピートして観ています!何より登場するおもちゃたちそれぞれが個性的で面白い!ウッディは本作では正直最初は嫌味っぽくて、女々しくて主人公としてはどうなんだろうって思いましたが、実は友達想いで正義感が強く、様々な作戦を考え付く切れ者です。

相棒のバズは初め自分は本物のスペースレンジャーだと思い込んでいますが、そのときの所作がいちいち面白いです。豆電球のレーザーを慎重に扱うところやヘルメットが外れたときのリアクションなどほっこりします。自分がおもちゃであると知った際には自暴自棄になりますが、ウッディとともにアンディの元へ帰ろうと奮闘する姿やあの身体能力、優しくてジェントルマンなところが大好きです。ディズニーキャラクターの中でもNo.1のかっこよさだと自分は思います。

その他にもMr.ポテトヘッドにハムやレックス、三つ目のリトルグリーンメンなど曲者でありながら憎めないキャラクターのオンパレード!数あるディズニー映画の中でもここまで魅力的なキャラクターばかりの作品はないかと思います!子どもから大人まで純粋に笑えて夢中になれる作品でぜひ皆さんにも観ていただきたいです!

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