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【カメラを止めるな!】動画を無料(映画)フル配信・視聴する方法

邦画

出典先:U-NEXT

映画『カメラを止めるな!』予告編

映画『カメラを止めるな!の動画を無料でフル視聴する方法

  • 映画館で見れなかった。
  • 見逃した作品や過去の作品を見たい
  • まとめて全話見たい
  • 高画質、CM広告なしで見たい
  • お住まいの地域で放送されない

という方はぜひ最後までご視聴いただけたらと思います。

女性10代
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ここだけの話ですが、映画『カメラを止めるな!』の動画は無料お試し期間を利用すれば『U-NEXT』にて見放題で視聴いただけます!その方法を紹介していきますね。

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『U-NEXT』ユーザー様の感想

女性30代
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内容を入力U-NEXTの魅力的な部分は、毎月ポイントが貯まる点にあります。ポイントを使って、有料の動画も見ることができるので、新作映画なども割と早くポイントのみで見ることができ楽しんでいます。

無料で見れる動画が多く、ポイントもすぐ貯まるので、有料でお金を追加で払って動画を見ることはありません。
また、動画の種類も豊富に取り揃えられているのも魅力的です。

見たかったドラマや映画が、毎月貯まるポイントで見られるのは最大のメリットです。
また、小さな子供もいますが、子供向けアニメ、映画、幼児番組などが、古いものであれば無料で見られます。

子供向け動画も豊富で、DVDを借りたり買ったりするよりも好きなときに見れてリーズナブルで良かったと感じています。子供向け動画には、絵本の読み聞かせもあります。気になる絵本を探して見たり、持っている絵本でも実際に絵本を手に取り照らし合わせながら聞くこともあります。
見たかった映画を全部映画館で見ると金額が高く、また動き回る子供と長時間の映画は不安ですが、U-NEXTなら家で無料またはポイントで映画が簡単に楽しめるので我が家ではよく利用してます。

子供から大人まで楽しめるので利用して良かったです。してください。

男性30代
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内容U-NEXTの魅力的な部分はとにかく作品数が多いことです。アニメや映画などでも古いものから新しいものまで作品がとにかく多いので、気に入っています。

また、映像作品だけでなく、コミックや雑誌なども充実しています。

コミックや雑誌等は有料になるのですが、それもU-NEXTの特徴であるポイントを利用することで無料で読むことができるためちょっとした時間や、気になっている作品を1冊ためしに読んでみるなど様々な使い方ができるためとても重宝しています。ポイントは普段の月額利用料金から溜まっていくため、契約しているだけでどんどん溜まっていき、使用に対して抵抗なく使用することができます。

また、U-NEXTはアカウントを複数持つことが出来ることも気に入っています。

子供がいるため、謝ってアダルト作品のページに飛ばないように制限をかけたアカウントを作成することで、子供が自由に見ることができるのも気に入っています。それ以外にも家族がスマートフォンやタブレットを利用してみることもできるため、場所を選ぶことなく利用することもできます。

もちろんアカウントは分けているため、それぞれのお気に入り登録を行い、探す手間が省くといった利用の仕方をしています。を入力してください。

 

博士
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U-NEXTの魅力が伝わったかの〜!?
博士
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過去に全ての動画サービスを利用した事がある場合はDVDやブルーレイをレンタルして視聴する方法もあるぞい!
こちらも紹介するぞい!

DVDレンタルやDailymotionやPandora、anitube、kissanine、9tsu、openload、b9、アニポ、アニステなどの動画共有サイトで見る

要注意!

Dailymotion、Pandoraなどの動画共有サイトは、動画が無許可で違法に配信がされている動画共有サイトです。

違法な動画共有サイトは著作権侵害であり、日本の法律上で処罰対象となります。

無料(0円)で視聴ができるかもしれませんが、ウイルス感染の可能性や著作権違反で処罰対象になります。

安全で視聴することができる公式の動画配信サービスで視聴してください。

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本作品をすぐに視聴する事は残念ながら難しいですが、『TSUTAYA TV/DISCAS』を利用して、DVDもしくはブルーレイをレンタルして視聴するという手段があります。

TSUTAYA TV/DISCAS』はTSUTAYADVDCDが借り放題でPCやスマホで予約して自宅に郵便でお届けしてくれるサービスとなっております。

ユーザーの感想はここから見れます
女性
女性
TSUTAYA DISCASを5年ほど継続して契約しています。
最寄り駅の近くにはTSUTAYAの店舗がありましたが、通勤経路が別だったのであまり行く機会もなく、自宅にいながら宅配してもらえるし返却も郵便ポストへの投函で済むため、魅力を感じました。
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新作もすぐに検索できるのはもちろん、実際の店舗では見つけられないようなマイナー、マニアック、古い作品なども多いため選択肢は広がります。
返却期限が得も定められていないのも魅力です。
難解な内容の作品を理解するために見直したり、好きなミュージシャンのライブやドキュメンタリーなどは何度か見たいと思うので、延滞料がかからずに借り続けられるのは嬉しいです。
自分のライフスタイルには合っているシステムだと思います。

DVDCDの旧作のみ借り放題となり新作は対象外ですのでご注意ください。

出典先:TSUTAYA TV/TSUTAYA DISCAS

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TSUTAYA TV/ DISCAS』の記事

映画『カメラを止めるな!』は、TSUTAYA TV/DISCASで視聴可能です。

出典先:『TSUTAYA TV/TSUTAYA DISCAS

映画『カメラを止めるな!』は、TSUTAYA TV/TSUTAYA DISCASにてDVDレンタルや動画が視聴できます。

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映画『カメラを止めるな!』あらすじ・ネタバレ・出演キャストの作品概要

映画『カメラを止めるな!』のあらすじ

映画監督日暮隆之、彼はある都市伝説が囁かれる建物でゾンビ映画を撮影していた。

彼らは決して大規模な撮影隊ではありませんが、借金で小道具を揃えるなどと非常に熱意はあり監督は40を超えるリテイクを出し、多くのダメ出しに共演者から諫められたほどです。

それに対し、自分の映画だと宣言し一蹴するのですが、周囲はそれに陰口をこぼすようになります。

苛立つ監督が屋上であるサインを書いた時、本物のゾンビホラーが始まります。

カメラマンやスタッフが血だらけのゾンビとなり、彼らを襲い掛かり始めたのです。

日暮は、こんな状況でも監督としての意思を貫き撮影を続行します。

追い詰められた女優は男優を斧で殺害し、監督さえも手に掛けました。

映画『カメラを止めるな!』のネタバレ

一か月前、再現ドラマの監督をしていた日暮はプロデューサーに呼び出されました。

そこで、ゾンビ映画のチャンネルを作るという話に加え、その第一回を飾るゾンビ映画を30分ノーカットで、ワンカメラワンカット生放送を行いたい、旨だけでなくその監督を頼まれた。

One cut of the dead これがそのタイトルで、しかし彼は最初は厳しいと考えていました。

娘が既に決まっていた主演若手男優の神谷和明のファンでなければ、話を受けていませんでした。

アルコール中毒の人や家庭の事情を抱える人、体調に不安のある人など撮影前から不安は多い状態で始まりました。

一か月後に控える生放送に向けリハーサルを進める中、日暮の妻は過去に女優だった事もあり、出演者でないにも関わらず台本を読み進めていたりしました。

リハーサルの方では、展開に納得の行かない男優やダダをこねる女優、他にも困った事は複数あり、日暮は常に頭を抱えることになります。

交通事故で急遽二人が出演不可能になり、生放送である為、代役を立てる必要が出てきました。

日暮は自身と見学に来ていた妻を代役に立て、数だけは問題なくそろえることが出来ましたが腹痛を起こす者や泥酔している者、とハプニングが続きアドリブを余儀なくされながらも何とか対処し続けます。

最後のシーンでは、クレーンカメラが壊れた事もあり、スタッフが人間ピラミッドで上空からの撮影を行い、そこで終了となります。

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映画『カメラを止めるな!』の登場人物紹介

日暮隆之  (濱津隆之)

日暮真央  (真魚)

日暮晴美  (しゅはまはるみ)

松本逢花  (秋山ゆずき)

神谷和明  (長屋和彰)

細田学   (細井学)

山ノ内洋  (市原洋)

古沢真一郎 (大沢真一郎)

映画『カメラを止めるな!』Twitterでの反応

 

映画『カメラを止めるな!』はこんなひとにおすすめ

・前半の伏線を後半で次々に回収する勢いのある作品が好きな人

・映画を作る裏を見てみたい人。

この作品は、映画を作る映画となっており、前半が映画、後半は舞台裏や準備段階の話となっているのですが前半の映画は多くのハプニングをそのまま採用した作品となっています。

生放送であるため、リテイクの出しようがなく放送中止は当然と言っていい状況のはずなのですが、彼らの熱意により撮影に成功しました。

映画『カメラを止めるな!』の感想

女性30代
女性30代

たくさんの方がご覧になった作品であり、賛否両論ありますが、私個人の意見を申し上げると「ものすごくおもしろい!」です。
料理に例えると、ズバリ「お鍋」です。
出汁や野菜や具材のように、様々な設定や要素やキャラクターが複雑に絡み合い、お互いがお互いを引き立たせ合って、他では味わえない美味しさを楽しめる、そしてシメは雑炊や麺を入れて二度楽しめる、あの感じです。
そして「お鍋」なので、凝り固まったマナーや基礎知識など一切必要なく、大人から子供までみんなでわいわい楽しむことができます。
もっと詳しいことを述べさせていただくと、「最初だけドキドキ緊張感があります」ということ。
けれどもその緊張は、「お鍋」を食べる前の「どんな味なんだろう」という緊張と同じように、いったん食べてしまうと後はきっと、お鍋の美味しさに夢中になれると思います。

女性30代
女性30代

話題になっているので、観ましたが、やはりすごい映画でした。最初は、ゾンビに襲われる女の子と、その映画を撮影するスタッフの話かと思ってました。

「なんだ、普通じゃん。どこが話題なんだろう。」と思っていたら、なんと、映画を撮っていたスタッフが全部役者で、生放送でゾンビ番組をしようというものだった、というもう1つのお話があり、どんでん返しに驚きました。

監督は、キャストをやったり、監督やったり。監督の奥さんがメイクさん役、娘が助監督役。映るものが反時計回りの画になってしまった場面も、臨場感で敢えてそういう風に撮影したのではなく、単にカメラマンの男性がぎっくり腰で、カメラを落としただけでした。その代わりに、カメラマンを希望していた女の子が、カメラを持って走り出したのは、びっくりしました。ラ

ストシーンは、俯瞰で主役の女性を映すシーンのために、助監督の娘が、監督の父親に、肩車してもらい、昔を思い出すシーンが泣けました。

女性40代
女性40代

アカデミー賞受賞を知ったうえで見ていないと最初30分で見るのをやめたくなるような変な映画です。

どうしてこんな学芸会のような映画をとったのか、出てくる役者さんも知らない人ばかりで上手とは言い難い妙な演技をして、変ににしつこく同じ描写が続いたり変な角度から撮影したりして、その自分には理解できない斬新さが評価されたのかと疑問を抱き、嫌になってきたところからの怒涛の後半です。

なるほど前半にすごく違和感を感じたあの場面はこういう理由があってこんな映像になってしまっていたんだなとどんどん解明されて気持ちがスッキリしていく感じがとても面白かったです。見終わった後に役者さんの表情や画面の端に映りこんでいないか等、もう一度最初から見てみたくなる映画でした。パニックになって騒ぎ立てるような映画ではなく、こういう形の映画もあるんだなと感心させられる素晴らしい作品だったと思います。

女性20代
女性20代

ワンカットゾンビサバイバル映画です。
始まりはB級映画感を漂わせておいて、実は綿密にそして大量に張り巡らされた伏線の数々。ラストに向かって怒涛のように回収されていくさまは爽快感にあふれています。
簡単なあらすじですがとある自主製作映画の撮影隊が山奥の廃墟でゾンビ映画を撮影していた。こだわりが強い監督はなかなかOKを出さずテイクにテイクを重ねていた、、そんな撮影舞台に本物のゾンビが襲い掛かる。というストーリーズになっています。
はじめは見ていて監督がカメラに話しかけてきたり、疑問を抱くシーンが多くあるのだが後半にかけての伏線回収のなかで監督がなぜカメラに話しかけたのか、小屋で斧拾ってのカンペの意味、どんどん謎が明かされていく様子がみどころです。
エンドロールのメイキング映像までしっかり見てほしい作品です。

女性30代
女性30代

幾重にも練られた謎が、最後に明かされる快感に酔いしれて欲しいと思う作品です。

事細かに説明するとネタバレのオンパレードになってしまうので少々控えますが、伏線を巡らせるのが秀逸の一言です。あの場面のあの行動や言動はこういう事だったのかと頭の中でパズルがガチッとハマるような爽快感がこの映画にはあります。前半は次々にゾンビに襲われる恐怖が描かれ『カメラを止めるな』のタイトル通り流れるような、そして激しいカメラワークで視聴者の心を掴みます。

そして、この映画がどうやって撮られているのか徐々に舞台裏が明らかになっていきます。その伏線探しが最高に面白くて後半になればなるほど退屈している暇はありません。派手な装置を使ったアクションやお金のかかる仕掛けなどはないのに、これだけ人の心を惹きつける作品は個人的には久しぶりでした。

男性40代
男性40代

低予算、無名監督、無名俳優という三重苦からの奇跡の脱出劇を作品内のみならず、現実的にも成し遂げてしまうという、フィクションとノンフィクションが超合体を起こした空前絶後の作品。

作品内の「監督」の生き様は現実の上田慎一郎監督と密接にシンクロしているのであろうと感じられるのを筆頭に、登場人物全てが生々しいほど生活感があり、観ているこちらと「凄く距離が近い」。

すぐ隣で観て一緒に笑っていても全然不思議ではないその近さ感ゆえに本作の「作り物」の垣根を超えたパワーが発生しているのは間違いないと思われる。いつの日かアカデミー賞を獲ると常に豪語する上田監督の、不思議な浮世離れしたセンスと現実的な生活感の絶妙な配合に、長く続きすぎたデフレ日本という倦怠感すら飽きがきていた時代の雰囲気がちょうどよく流れ込み、奇跡の化学反応を起こした結果が本作なのだと思う。

男性60代
男性60代

映画好きで、毎週1本は観ていますが、この映画の予告を見ている時には、それほど観たいとは思いませんでした。

しかし、周りの友人たちの評価が滅茶苦茶にうるさくなって来たので、観ることにしました。前半の部分は、なんだこれと思うところもありましたが、テンポが速いので普通の感覚で観てました。

ところが、半分を過ぎたころから、画面に対する入れ込みが、ハイテンションになります。前半で起こった、色々な事件のその裏を、丁寧に克明に追って行くのです。

この後半はまさに映画を愛する人の熱いシンパシーが彷彿とするのです。前半で何故あのようようなシーンになったのか、それを解き明かして見せてくれるのです。

それを見ていると、時には笑い、時には涙を流しました。そして、ラストの撮影シーン。まるで、創作する喜びが爆発するような開放感に号泣してしまいました。映画って本当に素晴らしいとしか言えない結末でした。

女性30代
女性30代

B級映画の撮影シーンのような場面から始まったため、「低予算の映画とは聞いてたけど、ほんとうに予算少なかったんだろうな」と思いながら見始めました。

所々変な間があり、それぞれの会話もどこかちぐはぐで違和感を覚えました。そして突然のゾンビ展開とスピード感についていけず気がつけばENDの文字が画面に浮かんでいました。

ホラー映画だったっけ、と思ったものの、ENDの文字から続きの映像があるのです。後半は前半のゾンビ展開映像を他の視点から映したものでした。

後半を見て見始めた頃に感じた違和感の正体を知り、「そんなことある!?」「面白すぎる!!」とお腹を抱えて笑ってしまいました。

それぞれ皆必死に行動しているのですが、ずっこけてしまう展開もありつつ、ファインプレー!と思わず声をかけたくなる行動もあり、気がつけばあっという間に見終わってしまいました。これからみる方には監督の娘さんに注目して見ていただきたいです。彼女はすごいです!

女性40代
女性40代

グロい映像が苦手で、映画開始からしばらくは、怖すぎて気持ち悪すぎて、「もう見れないかも」と、席を立とうかどうしようか何度も迷いました。

でも、監督の日常にシーンが切り替わってからは、監督の一生懸命さがかわいらしく、面白く、またその他の登場人物もクセが強くて面白く、一気にストーリーに引き込まれました。登場人物が個性的すぎるけど、笑ってしまうほどに皆んな一生懸命で、見ていて応援したくなるような、励ましたくなるような、そんな気持ちになりました。

これまで見たことがない構成で、壮大な伏線回収とでも言えばいいのか、壮大なギャグと言えばいいのか、言葉が見つからない程です。チームで何かやるのが好きな人や、学祭とか運動会とか、仕事のプロジェクトとか、みんなで力を合わせて成し遂げたことがある人には特に胸を打つと思います。最後のエンドロールも大好きです。

女性40代
女性40代

最初は安っぽいゾンビ映画といった印象、面白さがわかるのは後半からです。そこからの畳み掛けは怒涛で息を吐かせぬのです。そこまで我慢が必要なのが勿体無いような、でもこれがあるからこそ後半が活きるのであって見逃すわけにはいきません。

カメラを止めるなではなく、DVDとかで観ている方も映像を止めるなと言いたいです。たっぷり時間がある時に、事前にトイレに行っておいてから余裕を持って関わるのです。

そういった意味で映画館は正解、金曜ロードショーでもやっていましたがCMを挟まなければならないのにどうやっていたのでしょう。こちらのバージョンも観ておけばよかったと後から残念に思えました。その良さを伝えたいけれどとにかく見ろとしか言えないもどかしさはあります。ネタバレ無しで観て多いに感心してほしいのです。その価値は十分にあると思います。

女性20代
女性20代

すごく人気が出ていることに不思議がっていました。有名な俳優さんが出ているわけでもないし内容がおもしろいといえどこんな人気が出る物なのかと思っていました。

実際母に連れられて映画館に観に行ったのですが満員くらいの動員数でとても驚きました。そして実際見てみると人気が出ることがすごくわかって納得のいく作品だしうまく作られていることに感動しました。

お金のなさそうなところがまた推せるなと思いました。全然CGとかを使わなくてもあんなおもしろい映画をつくることが出来る人がいるんだなと思うと衝撃だなと思っていました。

最後の撮影を親子で肩車してカメラを回しているところがなぜかジーンとしていいなと思いました。ゾンビが出てきたから怖い映画かと思っていたらおもしろい映画で何度も笑ってしまうくらいで観に行った価値があるなと思いました。

女性30代
女性30代

しっかりと丁寧に作り込まれているのが伝わってきた映画でした。ほぼ無名の俳優さんたちが出ているが、また良かったと思いました。先入観なく見れるので、ストーリー全体に集中して見ることができました。

どこか手作り感があって懐かしくて、映画らしい映画という感じがとても良かったです。ストーリーは大きく分けて2部構成のなっていて、あとから、あれはそういうことだったのかと納得できるので、そこが面白かったです。

前半は、本編の映画の表部分をそのまま見ているようになっていて、このまま終わるのかなとちょっと退屈に思っていたら、後半は一気に面白くなってきて、その世界観に引き込まれました。なんとなくふわふわとして見ていた気持ちや疑問が、回収されていって、心がすっきりしていくのが気持ちがよくて、見ていて楽しめました。何度か見返したくなる映画でした。

映画『カメラを止めるな!』のまとめ

構成上、二度見たい作品となっていて、実際に見た観客の声ではもう一度みたいというものが多いそうです。

各場面がハプニングで構成されている事が後半で明かされるため、もう一度見直すことで何故こうなっていたのかがよくわかる映画になっています。

1作品で二度おいしい映画作品ですので、複数回見ることをおすすめします。

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