元祖サメ映画のジョーズ超えとなるか!? 映画『MEGザ・モンスター 』

洋画

今回はこのサメ映画「MEGAザ・モンスター」をご紹介させていただきます!こちらは2018年にアメリカと中国が合作した作品、主演はワイルド・スピードやアドレナリンなどで有名なジェイソン・ステイサム主演映画!是非動画配信サービスで見てみませんか?

映画『MEGザ・モンスター 』のあらすじ

レスキューのリーダージョナス・テイラー(ジェイソン・ステイサム)は沈没した潜水艦の救助に向かうしかし何かが衝突してきて衝撃により潜水艦は壊れ、チームや乗組員を守るためレスキューのメンバーマークスを置き去りにして去っていってしまう、その事がきっかけでジョナスはレスキューを辞めてしまうのであった。

その5年後海洋研究所にてマリアナ海溝の探索が行われていた。そこで探査艇は未知の領域まで潜り謎の巨大生物から攻撃を受けてしまう、そこで救助のためジョナスがいるタイへと向かう5年ぶりに仲間と再会したジョナス、救助を依頼されるが断ってしまうしかし元妻がピンチになっている事を知り「ジョナスは正しかった」という言葉を聞いて救助に乗り込むことに。

しかし探査艇は再び何者かと衝突、元妻ローリーは怪我してしまう。

何かあったと察したジャン博士の娘スーイン愛娘メイインを置いて救助に向かってしまう、それを追うようにジョナスも未知の領域へと救助に向かう。

先に着いたスーインもまた何者かに衝撃を与えられる正体は巨大なイカだった、押しつぶされる寸前、なんとそこに21~27メートルのメガロドンが姿を現しスーインを襲おうとする、そこでジョナスが囮を使いスーインを助け浮上させる。

なんとかローリーを助けるが乗組員のトシが犠牲になってしまう…

なんとか危機を免れたがメイインが1人遊んでいると巨大なメガロドンが迫っていた……

https://youtu.be/KsPZXfX5qn8

映画『MEGザ・モンスター 』の登場人物

ジョナス・テイラー CV山路和弘

(ジェイソン・ステイサム)

スーイン・ジャン CV魏涼子

(リー・ビンビン)

ジャック・モリス CV伊藤健太郎

(レイン・ウィルソン)

ジャックス・ハード CV清水はる香

(ルビー・ローズ)

ミンウェイ・ジャン博士 CV加藤亮夫

(ウィンストン・チャオ)

ジェームズ・マック・マックライズ CV川島得愛

(クリフ・カーティス)

メイイン・ジャン CV佐藤美由希

(ソフィア・ツァイ)

映画『MEGザ・モンスター 』Twitterでの口コミ

https://twitter.com/orihara_tenga/status/1265258124245479424?s=21
https://twitter.com/sag_ra/status/1264881803497635841?s=21

映画『MEGザ・モンスター 』の感想

女性
女性
まずポスターのインパクトがすごくて観たいと思った映画でした。見たことのないサイズのサメが出てくるので楽しみで、そして本当にその姿が現れたとき歯形だけでもその大きさに驚きました。
数年前にその姿を観たジョナスは嘘つきとされていて、最初はそれがすごく悲しかったです。
実際に現れ、そしてハラハラする狩りが始まっていつどこから現れるかわからないその存在に終始ドキドキしていました。
捕まえたと思ったら、もう一匹現れたときは本当に驚きました。だけどほんとに二匹だけなのか…それも少し疑問に思いました。あのサイズのサメが海水浴場に現れるシーンは本当に怖かったです。
だけど人が虫のように小さく感じたので、サメも無視をしていたので逆に助かるかも?と冷静に観ている私もいました。
映画ならではの規模のロケと、このサイズのサメの迫力がすごくて引き込まれました。

男性
男性
対人には強くても対サメに対してジェイソンステイサムがどう戦うのか注目していました。
結果的に巨大サメを倒す最後のシーンはさすがジェイソンステイサムだなと納得でした。いろいろと細かくダメージを与えていたとはいえ、最後はナイフで立ち向かうのはやっぱりジェイソンステイサムの肉体があってなのかなと観ていて思いました。
ある意味期待通りで笑ってしまいました。またリービンビンも美人な上に勇敢でそこに引き込まれました。ジェイソンステイサムと結ばれるきっかけ?になった娘役のソフィア・ツァイも可愛くて愛おしいです。
あとはなんと言ってもハリウッドのCG技術が素晴らしく、巨大サメが施設に噛み付くシーンは観ていて臨場感から恐怖を覚えました。
アクションとCGが合わさりさらに家族と愛情が盛り込まれた面白い映画になったと思います。

男性
男性
対人には強くても対サメに対してジェイソンステイサムがどう戦うのか注目していました。
結果的に巨大サメを倒す最後のシーンはさすがジェイソンステイサムだなと納得でした。いろいろと細かくダメージを与えていたとはいえ、最後はナイフで立ち向かうのはやっぱりジェイソンステイサムの肉体があってなのかなと観ていて思いました。
ある意味期待通りで笑ってしまいました。またリービンビンも美人な上に勇敢でそこに引き込まれました。ジェイソンステイサムと結ばれるきっかけ?になった娘役のソフィア・ツァイも可愛くて愛おしいです。
あとはなんと言ってもハリウッドのCG技術が素晴らしく、巨大サメが施設に噛み付くシーンは観ていて臨場感から恐怖を覚えました。
アクションとCGが合わさりさらに家族と愛情が盛り込まれた面白い映画になったと思います。

女性
女性
ジェイソン・ステイサムとリー・ビンビンがダブル主演で、この二人が協力してサメを退治するシーンは息が合っており、楽しめます。
これまでのサメを使った作品は人間が退治しているが、『MEGザ・モンスター』は最後はサメがサメを退治する内容となっています。
イレギュラーな存在は自然に淘汰されるということも1つのメッセージとして含まれているのかな、と感じました。
サメを追うときの技術や潜水艦は最新の技術が詰め込まれており、テクノロジーの進歩をみるだけでも楽しめます。
また、サメの動きもすごくリアルで、映像技術の進歩の素晴らしさを感じる作品です。
ありそうでなさそうな設定なので、パニック映画でもリアルな感じがあり、とても楽しめる映画となっています。

男性
男性
この映画、なんといってもジェイソンステイサムのカッコよさが光る一級品映画。
サメが主役の映画はB級映画かなと感じる方も多くないと思いますが、この映画は一見する価値ありです。
序盤から中盤にかけてのサメの大きさや恐怖をあおる演出から、終盤にかけての恐怖の応酬は見るものを飽きさせません。
女性が海中に降りて、サメの調査をするシーンで、サメが女性の入っているかごにかみつくシーンや、女の子が一人で海中の研究施設で遊んでいるところに巨大サメがガラスの通路にかみつき歯型をつけるシーンは、手に汗握る熱いシーンです。
序盤から終盤まで、緊張感が途切れないハラハラドキドキの映画となっています。
サメ映画を見たことのないあなたも、今まで幾度となくサメ映画を見てきたあなたも大満足の一作になっています。ぜひこの機会に、一度映画館でご視聴することをお勧めします。

女性
女性
とんでもなく大きいサメ「メガロドン」がどこからくるかわからない、ドキドキハラハラさせてくれる映画です。
ジェイソン・ステイサムさんは、無敵というくらい最強の悪役が似合うような見た目なのに、ヒーローになると不思議とすごくいい人の顔立ちに見えてしまい、相変わらず強いしすごくかっこよかったです。
最後の犬が死んでしまったと、人間が死ぬ場面よりもものすごく悲しい気持ちになったのに、何故生き残っていたか、そこが疑問でした。ホッとしましたけどね。
部屋を暗くして観ると迫力があってとてもよかったです。
サメ映画を観つくしている身としては何となくストーリーの先が読めてしまったりもするし、
突っ込みどころも満載だけどそこも面白いと思うしサメ映画の醍醐味だと思います。
パクパクと人を食べていく様子はある意味爽快です。パニック映画としての見ごたえも充分あると思います。

女性
女性
サメが怖くて皆良いと決めていましたが主演がジェイソンステイサムだと聞き見てしまいました。
想ったことは二つです。サメの恐ろしさとジェイソンステイサムのカッコ良さです。
今まで育ててきてくれたパパが亡くなってしまったり仲間が死を遂げることがあり悲しいこともありますが、鮫に向かっていく姿がかっこよいです。
仲間を助けるために行動する姿やサメに自ら挑もうとする姿が美しくもあり本当に立派です。
また、主な主役二人の恋愛的ストーリーももっと発展していってほしかったです。徐々に近づいていく感じが素敵でした。
それを見ている娘もかわいいです。仲間と協力しサメの撃退に成功した時には本当に喜びました。ビーチにサメが入った時には絶対にビーチには行かないでおこうと思ってしまうほど怖かったです。サメの表現もすごく圧倒的存在感があり面白い映画です。

女性
女性
すべての生き物の母である海、いつもは優しく我々を包み込んでくれますが時に牙をむくこともあります。
海に出た以上はそういった覚悟は必要なこと、全員を助けてもらえなかったからと腹を立てるのは間違っているのではないでしょうか。
最優先すべきは生存者、全滅か一部かの究極の選択でずっと争うなんてあほらしいと思いました。まあ自身の身内がその立場になっていたならとにかく助けてほしかったと怒ってしまうかもしれません。
対するは巨大ざめ、何者か分からないという状態で引っ張るのは他の映画と同じ手法と分かっていてもやはりドキドキします。
そうして現れたその姿の巨大さに驚き、海の奥深くにはまだまだ我々の想像も及ばないようなすごい生き物は隠されているものなのかもしれません。
こんなのと戦えるなんてすごすぎる、こちらも近づかないようにする代わりにサメも深海から出ないでほしいです。

女性
女性
まず、主役のジェイソンステイサムさんですが、大変役にはまっておりともかっこよかったです。
作中でも海に飛び込む姿を後ろから船の上に残った人たちが「かっこいい」と言っていましたが、いつもなんだかんだいって先頭に立って仲間を守りに行く姿が本当にかっこいいと思います。
他の方々もはまり役でよかったです。また、メガロドンも他のサメたちもとてもリアリティーがあってよかったです。サメなので恐怖もあるもののやはり折角のサメの映画なのでしっかりとサメがでているのはよかったと思います。
とても臨場感もありもし自分がその場にいたら絶対に生き残れないと思うので映画とはいえギリギリで攻撃をかわしたりするのはとてもすごいと思いながら見ていました。
最後までどんでん返しがありどうなるのか、果たして無事に生き延びることができるのかとハラハラドキドキしながら観させていただきました。
観た日の夜はサメが夢に出てきそうなくらいに印象に残るすごい映画でした。

女性
女性
巨大ザメとの格闘を描いた映画ですが、何よりの見どころはジェイソン・ステイサムです。彼が好きならこの映画を観る価値は十二分にありますし、そうでないのなら観なくていいと思います。
ジョーズやディープ・ブルーのような不気味さを伴う緊迫感はどうにも足りないですが、想像を遥かに超えるサイズのサメとジェイソン・ステイサムが戦うのです。巨大ザメに絶望し逃げ惑うのではなく、その鍛え上げられた身一つで挑むのです。これはもう最高です。
ストーリーは先の読める展開である意味安心感がありますし、ものすごく残虐な描写があるわけでもないのでさっくりライトに観られる作品です。また、サメ映画はチープになりがちな宿命を負っていますが、この作品はとCGがしっかりしているので迫力満点で好感が持てます。
大きなサメに興奮し、ジェイソン・ステイサムのアクションに胸躍らせる、そんなエンターテインメント・サメ・ムービー、頭を空っぽにしてた楽しみたい一本です。

女性
女性
絶滅したはずの巨大ザメと人間の戦うストーリーです。巨大ザメがとても迫力があり、大音量で映画をみるとより緊張感を味わいながら楽しむことができます。スリル満点のドキドキハラハラする映画です。
巨大ザメが1匹だけじゃなくて2匹いるということがわかったときには、びっくりしました。またちょっとしたラブストーリーもあります。
最後の結末としては、人間とサメが戦い、最終的には血の匂いを嗅ぎつけたサメ達が巨大ザメを食べてしまう、という展開ですが、巨大ザメから小さな子供がでてくるようなシーンもあり、続編に続くのかなと思いました。
映画とはわかっていつつも、現実にもし巨大ザメがいたら怖いなと思う一方で、広い海にいても不思議ではないとも感じました。
弱肉強食や自然を偉大さを表した映画とも言えます。
ジョーズよりも大きなサメなので、より迫力があり楽しむことができました。

女性
女性
主人公演じるジェイソンステイサムは銃を扱ったり身体を張るアクションシーンが多い映画によく出演しているのですがこのMEGザ・モンスターでは潜水レスキューという珍しい役柄で出演しているので銃を使わない、そして人ではなく巨大サメと闘う新鮮なジェイソンステイサムが見られると思います。
この映画の見どころは展開が全く読めず、最初から最後までハラハラドキドキさせられるところです。
サメの追ってから難なく逃れ無事に研究所へ…と思っていたらまさかの出現や、見事サメを討ち取り仲間と海で喜びに浸ってる中突然別の巨大サメが現れ討ち取ったサメと仲間もろとも食べられてしまうシーン、そしてその影響で突然彼らの船が転覆してしまいサメがいる海へ落ちてしまい絶体絶命のシーン、何回見ても手に汗握ります!
特に私がハラハラドキドキしたところは船上で結婚式を挙げていた家族の連れてた犬が海へ泳ぎに行くんですがサメが犬を食べようとしてどんどん近づいていくシーンが一番緊張しました!

女性
女性
私はこの映画を映画館で観ましたが、観終わったあとすぐに「いつDVDが出るかな?早く出ないかな?」と思いました。それくらい楽しめたからです。
今まで他のサメ映画をいくつか観てきましたが、ここまで惹き込まれ夢中になった作品はありませんでした。
海の中の映像も見やすくて、サメ映画によくある何が起こってるか分からないという事も無かったので、集中して観ることが出来ました。主人公の活躍も、見どころの1つです。
途中から「彼ならやってくれる!」と、主人公に期待を寄せるようになっていて自分でも驚きました。海に行くのが怖くなりそうなほど強烈な印象と、それでも続きが気になって仕方なくなるほどのストーリー性がある作品だと思います。
見終わってすぐ、家族や友人にすすめました。また近いうちに家でじっくり観たいと思います。ジェイソン・ステイサムが好きな方は、絶対に観るべきだと思います。

男性
男性
怪獣大作!!すごく面白かったです!

くるぞくるぞ…という時にドーンとお決まりのようにくるのが分かっていてもワクワクドキドキしてしまいました!
なんといってもジェイソン・ステイサムが演じるジョナスが超かっこいい!ジョナスがずっとかっこよすぎて見てて飽きない…!ヒロインのスーインもまた美しいんですよね!美男美女!
サメが迫り来るシーンもまた迫力があってすごくドキドキしました、ギリギリのところで助かるシーンなんて声が漏れてしまうほど!
そしてなんとこの映画ネタバレになってしまうんですがサメが2匹出てくるんですよね、その2匹目の時の絶望感!その大きさ!1匹目を倒したはずなのに何かおかしいぞ…?という時の緊張感、すごかったです。
身一つでメガロドンと戦うジョナスもかっこよかったです!
特にメイインが1人遊んでいるところをメガロドンが襲いかかるシーンは大丈夫だと思っていてもびっくりしました!あの迫力のある画は是非見てほしいです。
そしてどんどん登場人物が脱落していくのが悲しかったですね…中には自分から犠牲になって死んでいくキャラクターもいるのでとても悲しかったです。
ましてや犬まで死んでしまうなんて…と思いましたが犬は大丈夫でした!そこが1番ホッとしました!
悪くいえばお決まりなんですがそれもまた面白い、くるぞくるぞほらきた!と本当にきて笑っちゃう面白さがありました!特にメガロドン2匹目登場シーンはテンプレートのように1匹目を倒したとはしゃぐ登場人物!だいたいの方はこの時点ではしゃぐ登場人物がどうなるかお分かりになると思います、でもまたそこが面白いんです!

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