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呪術廻戦 11話見逃し動画(アニメ)無料でフル配信・視聴する方法

呪術廻戦 アニメ

C)芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会

第11話「固陋蠢愚」(12月12日放送)

真人に追い詰められた七海は呪力の制限を解除して瓦落瓦落という呪法で地下水路の壁を破壊し、がれきの雨を降らせました。

吉野と接触した虎杖は映画の話で意気投合し、家に招かれると吉野の母親とも会いさらに打ち解けるのですが…

※あらすじ・ネタバレは下の方へ

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アニメ『呪術廻戦』

第1話『両面宿儺』 あらすじとネタバレ
第2話『自分のために』 あらすじとネタバレ
第3話『鉄骨娘』 あらすじとネタバレ
第4話『呪胎戴天』 あらすじとネタバレ
第5話『呪胎戴天-弐-』 あらすじとネタバレ
第6話『雨後』 あらすじとネタバレ
第7話『急襲』 あらすじとネタバレ
第8話『退屈』 あらすじとネタバレ
第9話『幼魚と逆罰』 あらすじとネタバレ
第10話『無為転変』 あらすじとネタバレ
第11話『固陋蠢愚』 あらすじとネタバレ

アニメ『呪術廻戦』あらすじ・ネタバレ・出演キャストの作品概要

【 あらすじ 】

「時間外労働です」と七海が言うと真人は時間で呪力が抑えられていたことに気づきます。

七海が自分の術式を詳しく説明すると、真人は「術式の怪人。本気だね」と言い嬉しそう。

七海は戦いながら呪霊の呪力が尽きるまでダメージを与え続けるか全身を一撃で粉々にするかを考えますが、1つめは現実的ではないので2つめの方法で立ち向かうことにします。

「避けた方がいいかな」と笑いながら避ける真人でしたが、七海に足を切断されてしまいました。

「一旦退きます。お互い生きていたらまた会いましょう」そう言いながら七海は去っていきましたが、その後すぐに真人の上に壁が崩れてきてしまいました。

河原で虎杖と吉野が接触していて、虎杖は伊地知に電話をかけましたが出てくれません。

吉野は虎杖の制服の渦巻きのボタンに気がつき、真人が仲良くした方がいいと言っていたことを思い出します。

虎杖があの日映画館で「何か見なかったか」と聞きますが、吉野は「見てないよ。呪霊が見えるようになったのは最近だから」と答えます。

その後ミミズ人間という映画の話で2人は盛り上がりました。

いろいろ話していると吉野の母親が通りかかって虎杖を夕飯に誘いました。

夏油がやってきてピーっと吹くと真人ががれきの下から出てきて「勉強になったよ!」と楽しそうに答えます。

伊地知と電話が繋がり虎杖は吉野の家で夕飯を食べることを伝えますが、伊地知は七海に怒られることを恐れてすぐに向かおうとします。

その時七海から電話がかかってきて虎杖と一緒にいないことがバレてしまいました。

七海は真人の言葉を思い出し、今はまだ子供だけど一秒でも早く払わないと取り返しのつかないことになると焦ります。

【 ネタバレ 】

吉野の家で虎杖と吉野の母親は盛り上がります。

映画ネタになり吉野も笑顔になり、そんな吉野を微笑ましそうに母親は見つめていました。

虎杖に「いいお母さんだね」と言われ吉野はうなずきながら昔を思い出します。

吉野が「虎杖君は呪術師だよね?人を殺したことある?」と聞くと虎杖は「ない。」と言い、「この先悪い呪術師と戦うことになったらどうする?」と聞かれ「それでも人は殺したくないな」という虎杖の言葉に吉野も母親を悲しませたくないから自分も殺したくないと誓います。

母親が目覚めた時、宿儺の指を見つけ後ろに呪霊が立っていました。

吉野の母親が亡くなったことを聞き、七海に連れて行って欲しいと言いますが吉野の監視を頼まれてしまいます。

吉野は真人から宿儺の指の説明を受け、心辺りはないか聞かれ学校に向かいます。

「闇より出でて闇より黒くその汚れを禊ぎ払え」学校の屋上に真人と夏油がいて真人がそう唱えると黒い帳が広がりました。

虎杖と吉野を戦わせることが目的らしく真人は楽しそうに眺めています。

生徒が倒れている中に吉野は入っていき、先生におでこのアザを見せイジメの主犯格の先輩を蹴り宿儺の指を置いたかを聞いていた時に虎杖が入ってきました。

「何してるんだよ順平!」と虎杖が叫ぶと「引っ込んでろよ呪術師」と吉野は返しました。

【 登場人物紹介 】

虎杖 悠仁  (榎木 淳弥)

七海 建人  (津田 健二郎)

吉野 順平  (山谷 祥生)

夏油 傑   (櫻井 孝宏)

真人     (島崎 信長)

【 Twitterでの反応 】

【 こんな人におすすめ 】

・アクションアニメ好きな人

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【 感想 】

男性20代
男性20代

時間外労働で力が弱まるかと思いきや、ものすごくオーラが強まったなった、ナナミンが強すぎだと感じました。

真人との戦いの中で冷静に分析するナナミンの様子を見ていると分析力も相当だなと思ったのでしたね。

真人との戦いの結末は建物の決壊でした。

逃げたナナミンの一方で下敷きになったはずの真人が生きていて驚きました。

自分の体ですら自由自在に変形することができ、真人を倒すのは大変だなと思います。

また何とか逃げ延びた様子のナナミン、わき腹にしかしケガを負っていて相当事態の深刻さを感じましたね。

真人はまだ子供の状態であの強さ、相当警戒する必要があるとされていて今後の事態の悪化が予想できたのでした。

吉野ですが今回が闇落ちするかどうかの瀬戸際だなと思いました。

虎杖ともう少し親しくなっていき、正しい呪術の扱い方を学べば、その心配はなくなると思ったのですが、学校のいじめっ子がやりすぎてしまいましたね。

おそらくこれからは夏油たちの元に吉野はつきそうな気がします。

いじめっ子を会得した呪術で蹂躙する吉野、そんな様子はやられてた側からすると凄い爽快なものだなと感じました。

とは言えその生徒は吉野にしてはいけないことをしたので因果応報と感じましたね。

感想はここから見れます
女性20代
女性20代

キャラをぐるりと囲むようなカメラワークが個性的なこの作品、冒頭の七海vs真人でもそれが生かされています。

本気を出した七海の強さとそれを見て面白いと子供のように無邪気に喜ぶ真人の対比が、人と呪いとの違いや越えられない壁を感じさせてくれます。

それぞれの声優さんの演技も素晴らしく、七海の堅実的な性格と真人の爽やかかつ不気味な部分がよく表れていて作品の良さをさらに引き立ててくれています。

今回の注目ポイントはやはり虎杖と吉野が打ち解けあうシーン、からの性格が黒く染まってしまう吉野と止めようとする虎杖のシーン、といったこの二人の関係性でしょう。

共通の話題を通じて会話が弾み、一緒にご飯を食べ映画を見るというどこにでもあるごく普通の友人関係です。

しかし10話冒頭でもあった通り吉野は学校で酷いいじめを受けていました。

そんな吉野が自分の趣味を語り心から笑っている、これは他者を偏見しない虎杖だったからこそではないでしょうか。

救われた前半があるために、呪いによってまた救われない道に引きずり込まれる後半との対比が辛く、虎杖と衝突してしまう未来が先に待っているのが次回予告で分かる所がとても苦しいです。

OPで「世界が待ってる この一瞬を」という歌詞に合わせて二人が笑うシーンが流れます。

今回を見た視聴者全員、吉野が救われる瞬間を待ち望んでいるに違いありません。

女性20代
女性20代

この第11話は、第10話の七海健人と真人のバトルシーンの途中から始まります。
学校でいじめられている、吉野順平にとって、虎杖悠二は、特別な存在になったと思います。

誰にも理解されないと思っている、自分のオタクな部分を理解してくれたり、オススメの映画を観に行こうと誘ってくれたり、サラッと連絡先を交換してくれる、友達のような存在はかけがえのないものだと思います。
母親に、タバコを自分の前で吸わないように、と言っていた吉野順平を、はじめは、いじめられているからか、というくらいにしか思っていませんでしたが、最後に、右目を隠しているだけの長い前髪が、実は、おデコのタバコを押し付けられた複数の痕を隠しているとわかって、残酷でした。
伊地知潔高が七海健人に電話して、虎杖悠二と一緒にいないことを、ポロッと言ってしまうところが、ギャグ要素があり、面白かったです。
アニメ本編の後にある、「じゅじゅさんぽ」が、いつもとは違う雰囲気で、少し残念でした。

アニメ本編に出てこなかったキャラクターも、「じゅじゅさんぽ」には、出てきたりするのが、いつも楽しみです。
制作会社がMAPPAということもあり、七海健人と真人のバトルシーンの作画が美しいです。

特に、呪力の制限を解放した、七海健人をおおっている、呪力の色づかいがきれいでした。

女性40代
女性40代

真人と戦っている七海が時間外労働だと言っているのが面白いですが呪力が増して時間の制約だったと分かってワクワクします。

真人と本格的に戦うのを予想していたのに凄まじい力を見せつてかだけで退いてしまうなんて勿体ないような気もしましたが真人は瓦礫の下敷きになったので少しはダメージを与えられたと思いたいですね。

虎杖は吉野にズバッと事件の事を聞くけどあっさりと引いちゃって吉野が拍子抜けするのは共感できます。

真人が瓦礫の下から這い出てきたのは呪霊らしく気持ち悪いけど人形でない真人を見れたのは貴重なシーンです。

夏油がちょこちょこと現れているのも何かを企んでいそうで目が離せませんが、真人に服を用意してあげないし何もしない人でずるいですね。

伊地知さんは車の中にいるだけなのに中間管理職の苦悩が表現されていて可愛そう、自分で自分にツッコミを入れている時なんて凄く可愛いです。

虎杖の優しい性格が吉野を救ったと思ったのに母親が呪霊に襲われるなんて残酷です、それが宿儺の指が置いてあったからなんて誰かの策略としか思えません。

吉野が冷静に行動しているのが不気味だったけど真人には自分をさらけ出して言う事を素直に聞いているのは危険ですね。

吉野が黒い服を探して母のクローゼットから見つけてものを着ていった思いと、真人から貰った力で復讐しようとしている気持ちも分かるけどダメな方へと進んでいくのは可愛そうです。

真人が楽しみにしているのは誰の事なのか意味深で怖いですが、駆けつけた虎杖が助けてくれると思いたいです。

女性20代
女性20代

11話はギャグシーンは少なく、どちらかというとシリアスなシーンが多い話だったと思います。

まず、七海と真人の戦いの続きから始まりましたが、どちらが勝つのかヒヤヒヤしながら見ていました。

予想外の結末に驚きましたが、ひとまず安心しました。

ただ、真人が瓦礫の下から出てくるときに自分の身体の形も変化させられることや、まだ真人は出現したばかりの子どものような呪霊だというのに、無敵すぎて、この先勝てるのか、どのようなストーリー展開になるのか楽しみになりました。

多くの呪術廻戦も見ている人の見どころはバトルシーンだと思いますが、11話の見どころは、順平からは予想できないお母さんのキャラクターだと思います。

わたしはとても好きなキャラクターです。

好きだからこそ、虎杖・順平・順平の母の3人の夕飯が終わってから順平が学校で事件を起こすまでがあっという間だったので、なんでそうなったのか理解するまでに少し時間がかかりました。

せめて、順平が無事に真人から離れ、虎杖の仲間になるストーリー展開になるといいなと想像しながら、次の話を楽しみにしたいと思います。

また、次回はバトルが多い話になると予想できますので、見どころ満載な話になることを期待しています。

女性30代
女性30代

サブタイトル「固陋蠢愚」の意味ですが、視野が狭く、柔軟で適正な判断が出来ない、他人の意見に耳を塞ぐ人です。この11話は吉野のことを現すと思います。
学校で凄惨ないじめを受け、憎悪と怒りに囚われた吉野、でもその心はとても優しく、お母さん想いで、孤独で、脆い高校生だなと思います。キャストさんの声も、少し弱い印象でぴったりでした。弱さ故に、善悪を見失い、ひたすら強い真人に惹かれて誘われてしまったのだろうなと思うと、心が痛いです。
そんな吉野も虎杖と出会って、呪術師と知りながらも意気投合し家で吉野のお母さんと3人、楽しい一時を過ごすシーンは、とても穏やかで憩いの場ですが、だからこそ、その後、吉野のお母さんが呪われた時のショックは、「どうして…」と思わず呟きたくなるほど、凍てつくような、引き裂かれるような思いでした。吉野の心を思うと、涙が溢れてきました。唯一無二のお母さんが、何故呪われなければならないのか…吉野には残酷ですが、真人が黒幕ではないかと思います。

そんな上げてからどん底に突き落とされるようなお話でしたが、憩いの虎杖と吉野のシーンの裏で、真人と七海の戦闘シーンはとても迫力があって見どころです!七海のブレない定時で終わらせたいサラリーマン精神と、反して子供が遊ぶように攻撃を繰り広げる真人の対照的な存在の戦いの最中、真人が人を呪いの傀儡に作り替えた存在が、泣きながら救済を七海に乞い、七海が涙を拭う姿に、またもや泣かされました。
とても喜怒哀楽の激しい回です。

女性20代
女性20代

前回の続きで真人と七海の戦闘シーンが少しありネクタイを外して右手に巻き「ここからは時間外労働です」と七海が言い
情報開示によって力が増し十劃呪法を使って壁を破壊し真人の足を切断し足の労いをしながらも生きていればまた会おうと
去っていく姿がとてもかっこよく個人的にはここのシーンが一番の見どころだと思いました
去っていったタイミングで壊した壁の大きな破片たちが真人の上に落ちたのはビックリしました。
順平と悠仁が映画の話をきっかけに仲良くなるところもよかったと思います。ご飯を食べながら和気あいあいと話したり物ボケをしてふざけながらも
みんな笑っていたり二人を見てお母さんが嬉しそうに笑っているところもほほえましいなぁと思いました。
せっかく仲良くなり順平のお母さんに晩御飯に誘われそこでも打ち解けた様子があったのにも関わらずその晩にはお母さんが呪いによって殺されてしまうのは予想できなかったし悲しくなりました。
そこにあった両面宿儺の指を利用して自分の母親を殺したのは順平をいじめていた主犯の生徒ではないか?と思わせその生徒のところへ向かわせ悠仁と鉢合わせさせるところで
この回は終わってしまい続きがとても気になる展開でした。

女性30代
女性30代

今回の呪術廻戦は完全に七海建人の回でした。

勤務内である六時までは呪力の力を制御しながら顔色一つ変えずに戦い、六時を過ぎたら、勤務時間外です。

の一言で強くなるところは圧巻でした。

そして今回も自分の攻撃方法を相手にとても丁寧に説明していました。

何故毎回相手に自分の攻撃方法を説明してしまうのかわからないのですが、それで敵の攻撃を操っているのでしょうか。

それにしても瓦楽瓦楽で地下水路の壁を破壊した時の「いったん退きます」はクールで痺れました。そして伊地知さんの可愛さは今回も健在で、虎杖にも七海にも振り回されている感じがたまりませんでした。

虎杖は吉野と合流し、二人の話があって吉野が救われたと思い安心し、吉野の母とも意気投合し、吉野にもやもやは残っているものの、友達ができてよかったなと思った矢先に、学校を襲撃してしまい、なんだよ呪術師。というセリフには心えぐられました。

そしてあんなに明るく虎杖を気に入ってくれていた吉野の母が殺されてしまい、楽しいときと衝撃との落差がすごくて、平穏な心では見ることができない第11話でした。

体に傷を負ってしまった七海さんの眼鏡がないところも本当に大人という感じがして素敵でした。

【 まとめ 】

真人が楽しそうに戦っているところが薄気味悪かったです。

虎杖と吉野が仲良くなり母親とも楽しく過ごしていたのに母親が亡くなってしまったのは本当に残念でした。

吉野が大切な母親を失って今後悪い方向に進んでいってしまうのが心配です。

七海先生の冷静な戦い方とメガネを外した顔がカッコ良かったです。

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