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【ワイルド スピード スーパーコンボ】動画を無料で(映画2019)フル配信・視聴する方法

ワイルド スピード スーパーコンボ 洋画

(C) 2019 Universal Studios. All Rights Reserved.

『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』はホブスとデッカードの仲の悪いコンビが奮闘する今までとは違っても楽しめるワイルド・スピードシリーズ9作目となっています。

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女性10代
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女性
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映画『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』あらすじ・ネタバレ・出演キャストの作品概要

【 あらすじ 】

イギリス・ロンドン

世界中の機密組織が欲しがっているという危険な生物兵器が襲われそうになっているところにMI6(秘密情報部)の特殊部隊が奇襲攻撃をしようとしていました。

「取り返す俺の手でな」と言ったのはエティオンの部下のブリクストンでした。

彼は昔、MI6の仲間でしたが、エティオンにより復活していたのです。

ブリクストンはMI6を全滅に追い込んだのですがハッティはなんとか隠れて助かりました。

その際にウィルスの入った注射器をみつけ、それを自分に注入し逃走したのです。

それを知ったブリクストンはハッティが仲間のMI6を殺害して逃走したように偽装工作したのです。

ホブスとデッカードの一日

対象的な2人が目覚ましにて目を覚ましていつものように行動していると電話が場所はどこだというと出かけていきます。

デッカードはクラブに出かけるとエティオンのアジトを聞き出します。

同じころホブスはカラオケ店でタトゥーを彫る道具で悪党を脅していたのです。

ホブスと娘の時間

娘の宿題を手伝うホブスは家系図のことを聞かれてもはっきりとした答えられずにごまかしてしまいます。

そこにCIAのロックがホブスに話しかけてきたのです。

彼がいうには「多くの人の内臓が解ける」ウイルスが出てきたので危険だというのです。

デッカードと母の会話

刑務所での母との会話の中で妹のハッティの話をします。

母は子供たちが仲良かった時間の話をしてまた仲良くなれないものかと質問します。

組みたくない相手

ホブスとデッカードはお互いに「くそ野郎」といいながらいがみ合いついにはタッグを組まずに単独行動することになります。

ハッティと接触

ホブスはハッティに「危ないやつらが狙っている」というと戦いとなります。

「なにもかも悪夢だ」というと彼女を捕まえます。

ホブスはハッティにウィルスについて質問しても彼女は答えません。

彼女の顔のど真ん中を撃つように言うと娘からの電話に出ます。

ホブスはスパイとは恋に落ちないと電話で話していると、彼女が部下に攻撃したので応戦しようとするとそこにデッカードが現れてハッティは妹だと告げます。

ハッティは「私がウィルスよ」と告げると機械化したブリクストンとその仲間が彼女を襲い連れ去ろうとします。

必死の逃走

デッカードとホブスとハッティは車に乗りこむと逃走しようとするとブリクストンは必死で追いますが、デッカードの運転技術により逃がしてしまいます。

しかし、ブリクストン達はあきらめずに「CIAを襲撃し逃亡した犯人」に仕立て上げられます。

アレンドレイコ教授

ホブスとデッカードはウィルスを作った研究者のアレンドレイコ教授と接触してハッティの体からウィルスを取り出す方法を聞き出します。

彼女の体のウィルスはまだとけだしていないので感染していないと説明し取り出すにはウィルスの抽出装置があるエティオンの施設に行くしかないのです。

ロシアへの飛行機内で

エティオン施設に向かうにはロシアに向かうしかないため彼らは変装して飛行機に乗りこみます。

その機内でもホブスとデッカードは仲が悪く口論を始めます。

そこに航空保安官のデインクリーが止めに入ると仲間になると申し出たのです。

モスクワ

デッカードはマルガリータ(デッカードの恋人)に会いに行きました。

エティオンに潜入するのは比較的簡単だと話します。

作戦の名前は「ブリクストンにハッティに引き渡すふりをする作戦」です。

作戦通りにハッティはエティオンの研究所に連れていかれホブスとデッカードは戦闘機に乗りこむと彼らを尾行し研究所に降りていきます。

彼らは侵入しますがブリクストンに捕まり電気ショックの刑に遭います。

4回は平気だといい2人は大変そうだけどなんとか耐えたのです。

仲間になるように誘われますが、ハッティの姿をみたホブスは待つようにいい組むのかと言われると2人そろって「組まない」と答えます。

彼らが逃走するときにアレンドレイコ教授が手助けし奮闘しますがブリクストンにとどめを刺されてしまいます。

研究所からの脱出

脱出する際に研究所はどんどん破壊されていきますがブリクストンは追跡を断念することはありませんでした。

装置は壊れてしまいハッティは「あきらめる」というとデッカードは「あきらめない」といい、どんなことがあってもあきらめないと決めたのです。

【 ネタバレ 】

サモア

装置を修理するためにデインクリーの手助けもありホブスの家族のいるサモアにやってきたのです。

25年ぶりに帰ってくると兄たちは反対したがホブスの母が困っている人を助けるのはサモアの人間だという言葉で彼らは助けてくれることになったのです。

そのおかげもありデッカードとハッティの誤解も解けて仲直りをします。

決戦の朝

措置の修理は成功してハッティの体からのウィルスの抽出が成功しました。

ブリクストンの攻撃が始まる前にホブス達は家族に謝罪したのです。

彼から攻撃しようとしたときに妨害電波により銃を無力化しました。

その時間は6分間でその間原始的な武器で必死に戦います。

事前にヘリコプターを呼んでいたブリクストンはハッティを連れ去ろうとします。

ホブスとデッカードはヘリコプターに鎖をつなぐと飛び立とうとするのを妨害します。

車が何台か連なりニトロを積みなんとか逃がすことなく浮上を防止します。

滝つぼ近くで

ホブスとデッカードは2人で必死に攻撃します。

ブリクストンは彼らの動きが読めるので2人の攻撃はかわされるばかりだったのです。

ハッティのウィルスの抽出が完了すると、2人の連続砲撃でブリクストンを弱らせることに成功しました。

恐ろしいエティオン

その状況を観ていたエティオンはブリクストンを廃棄処理となり機能を止められてしまいます。

それをみていたホブス、デッカード、ハッティにエティオンは宣戦布告します。

エンドロール

仲直りをしたデッカードとハッティは刑務所へ母に会いに行きます。

感動した母は「ここを出ましょう」と言ったのです。

ホブスは娘を連れてサモアに行き母に娘を合わせました。

帰国したホブスにロックはまたも新しいウィルスが出たと告げ今度は「皮膚が解けるらしい」というのです。

カフェでの電話でまた会おうと約束する2人だったのです。

【 登場人物紹介 】

ルーク・ホブス (ドヴェイン・ジョンソン)

デッカード・ショウ (ジェイソン・ステイサム)

ブリクストン (イドリス・エルバ)

ハッティ・ショウ (ヴァネッサ・カービー)

マグダレーン・ショウ (ヘレン・ミレン)

マルガリータ/マダムM  (エイザ・マーザン)

【 Twitterでの反応 】

【 こんな人におすすめ 】

・カーアクションの映画が好きな人

・ドヴェイン・ジョンソンの作品が好きな人

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【 感想 】

感想はここから見れます
女性30代
女性30代

ワイスピのスピンオフ的な作品で、ホブスとデッカードが主役なのですが、この二人がすごくよかったです。

なんせ、演じているのがドウェイン・ジョンソンとジェイソン・ステイサムですから、男くさく、アクション満載のかっこいい映画にならないわけありません。

もともと敵対していた二人がコンビを組むというのもワイスピ定番ですが、やはりおもしろいし、結構コミカルな展開も多くおもしろかったです。

お話は未知のウイルスとか出てきて、今までとは違うSFチックなところがありましたが、やっぱりコミカルでアクション大盛りの映画でした。

また、今回、デッカードの妹が出てくるのですが、彼女がえらくかっこいいです。

エージェントとして、正義を貫いていて、いいキャラなので、今まで出てこなかったのが不思議なくらいだなと思いました。

デッカードとの関係もよくて、ああ、彼女のおかげでデッカードの別の一面が見れました。

また、大御所であるヘレン・ミレンさんも出てるし、キャストにも注目したい作品です。

ただ、肉弾戦が多くて、カーアクションがほぼなくて、それが残念です。

やっぱり、ワイスピといえば、カーアクションだし、たしかにカーアクション要員の二人じゃないけど、そこは車にこだわってほしかったなと思いました。

男性30代
男性30代

ワイルド・スピードシリーズ初のスピンオフ作品でメインキャストは本家でも屈指の人気を誇る二人、ホブスとショウです。

二人のプライベートシーンが見れるというのも楽しみどころの一つです。

ホブス筋トレしまくってましたけど。

アイスブレイクで初登場したショウのママ、ヘレン・ミレン演じるミセス・ショウも再登場、さらに新キャラとしてショウの妹ヴァネッサ・カービー演じるハッティも登場、謎に包まれているショウファミリーが3人も出演しているので残りの人達が逆に気になります。

見どころはホブスとハッティの恋の行方でしょうか。基本的にホブス、ショウ、ハッティで行動することになりますので一緒にいる機会が多く、お互いに絆を深めていい感じになります。

途中でキスをしていい感じになるものの、本格的な恋はお預けでしたね。

敵役は改造人間で人間離れを地でいってるあり得ないバイクアクションシーンを披露してくれたり、武闘派主人公二人でかかっても返り討ちにしてくるようなパワーを持つ相手なので彼のパワーも見どころ。

印象に残ってるシーンは研究所脱出と終盤のヘリにワイヤーを引っ掛けて車5台くらいで地対空の綱引きを繰り広げる場面ですね。

新キャラのハッティはスピンオフでの初登場となりましたが、本家の新作ジェットブレイクでも普通に出てきそうですね。

なのでスーパーコンボは予備知識という意味でも見ておくべき作品でしょう。

女性30代
女性30代

とにかくお祭り騒ぎのようなド派手なアクション、豪華なキャスト陣による見応えある目の離せない展開。

「ワイルドスピード スーパーコンボ」の一番の魅力は、まさにこの勢いの良さにあると言っても過言ではないでしょう。

もちろん、物語もとても面白いです。

性格や生活スタイルまでもが正反対の、元MI6所属のショウと元FBI所属のホブスの二人が、何かと対立しながらも協力していくわかりやすくも胸が熱くなるストーリーが、この映画の勢いの良さ、派手さをより説得力のあるものにしてくれます。

アクションとストーリー、この二つがバランスよく楽しませてくれるので、見ていて飽きることがありません。

本作は「ワイルドスピードシリーズ」のスピンオフに当たる作品ではありますが、本作から見ても十分楽しめます。

むしろ、これまでのシリーズの良さが詰まっているので、ここから「ワイルドスピードシリーズ」を見始めてもよさそうだと感じました。

他にも、本作の見どころは色々あります。

センスのいいBGMや、個性豊かな衣装。

そして驚きのカメオ出演もあり、コミカルな場面では笑ってしまいました。

エンターテイメント映画とはこういうことだよな、という要素が満点で、楽しく見られる作品です。

女性20代
女性20代

超人気シリーズのワイルドスピードシリーズですが、ポールウォーカーが亡くなった後の続編としてどのような展開となるのかとても楽しみに劇場に観に行きました。
観終わった時には、これまでのワイスピシリーズとは全く違う作品のタッチに正直驚きました。
筋肉隆々の男たちのバトルシーンが好きな人であれば楽しめる作品になっていましたが、大多数の車好きにはウケない内容となっていたように感じました。
今回は因縁の相手であるドウェインジョンソンと、ジェイソン・ステイサムの2名がメインで、ドウェインジョンソンの生まれた地であるサモアで激しい戦いを演じています。

サモアの民族の方々が音楽に合わせて踊るシーンは、これまでワイルドスピードシリーズを盛り上げてきた音楽に引けを取らない魅力的な場面でした。
そしていつものことながら二人の戦闘シーンは本当に圧巻されます。

カーチェイスのシーンが少ない分彼ら二人の戦闘シーンがこれでもかと登場し、手に汗握る熱い展開となっています。
また、これまでのシリーズでも描かれていたドウェインジョンソンとジョンソンステイサムの口喧嘩が更にエスカレートしておりテンポ良く交わされる言い合いは、エッジが効いていて最高に笑える作品となっていました。

女性20代
女性20代

ワイスピファンで今回この作品を楽しみにしていました!!!

今回はデッカードとホブス捜査官のコンビでの活躍がみれるということで一層楽しみでした!!

この作品はこれまでのワイルドスピードをみてない人でも十分楽しめる作品だと思います!

いつものワイスピとはまた違う感じですが今回は最強コンビと、ホブスの家族愛がみどころです!!

ストーリーは簡単でテンポよくサクサク進んでいくので飽きずに見られます!

もうひとつのみどころはやはりホブスとデッカードのやりとりです!!

皮肉だらけですが笑いもありとてもおもしろいです!!

アクションシーンも多くてハラハラドキドキの展開ももりだくさんでとても楽しめました!!

デッカードの妹が美しくて華麗でした!!

デッカードが妹のことをとても大切にしているのが良く伝わりました!!ホブスの家族もみんな家族思いで素敵な人たちでした。

みんなが協力して敵と戦うところがよかったです。

戦い方がお茶目いろいろ細工しているのがワクワクして楽しかったです!!!

映像もリアルで迫力があり、アクションシーンもすかっとするものでした!

音楽もテンションがあがるものばかりで興奮しました!

今回はコメディ要素がおおくていつもより笑いあり楽しめました!!

女性30代
女性30代

ワイルドスピードシリーズで活躍していた気になる2人、ホブスとショウが主役のスピンオフ映画です。

この2人が組んで負けるなんてあり得ないという安心した気持ちで見ることができます。
ワイルドスピードと言えばカーアクションが魅力の1つですが、この映画は肉弾戦も魅力です。

銃などの武器も使いますが結局最後は肉弾戦になるところが面白いです。

さすがホブス(ドウェインジョンソン)とショウ(ステイサム)、素晴らしい筋肉をしっかり魅せてくれます。

今回はショウの妹も物語に大きく関わってきますが、さすがショウの一家は全員強いです!妹も守られるわけではなく、自ら率先して戦います。

そして、とても美しいです。ホブスと良い感じでしたが、兄は許してくれるのか、今後が楽しみです。
終盤で、ヘリコプターで敵にさらわれてしまったショウの妹を助けるところが面白いです!逃げようとするヘリコプターにチェーンを引っ掻けて車で引っ張るのですが、途中、チェーンが機械から外れ、ホブスが車とヘリコプターを筋肉で繋ぎ止めようとするところがみどころです。

ヘリコプターを筋肉で引き留めようとするのはキャプテンアメリカかホブスしかいないなと思います。

やっぱり最後は肉弾戦で決着がつくところがこの2人らしくて良かったです。
中だるみもなく、最初から最後まで楽しく見れる映画です。

私だったら、30回は死んでるなと思いながら見ていました。

続編のありそうな終り方だったので、楽しみにしています。

女性40代
女性40代

ワイルドスピードシリーズの人気キャラ、ホブスとショウを主人公としたスピンオフドラマ。
原題は二人の名前を並べただけ(Hobbs & Shaw)ですが、日本では1粒で2度美味しい2大スター共演のお得セットをイメージさせるスーパーコンボというタイトルが名は体を表すで大変わかりやすいです。
ジェイソン・ステーサム演じるショウの兄妹の物語からスタートし、後半になると今や世界一稼ぎ出すトップ俳優に躍り出たロック様がルーツであるサモアを前面に押し出したホブスの一家が総力戦を繰り広げ、エンドロールでは二つのファミリーの和解の様が描かれるなど映画全体のテーマとして家族愛がフィーチャーされています。
シリーズ名物のカーチェイスはもとより、シリーズ屈指の筋肉スター二人の演じる迫力満点アクションを見てるだけでも楽しいし、二人を受ける悪役を演じたイドリス・エルバの演技力と存在感で、映画に厚みを出すことにも成功しているのではないでしょうか。
大人気のワイルドスピードシリーズのスピンオフである本作もしっかり世界的な大ヒットを記録したこともあり、ラストで新たな脅威の出現を描き続編への匂わせも。
ロック様より続編も製作中とのコメントもあり、今後を楽しむためにもまずは本作を見ておくことはオススメします。

男性50代
男性50代

いまや「ワイルドスピード」シリーズではお馴染みのメンバーになった、
ルーク・ホブス(ドウェイン・ジョンソン)とデッカード・ショウ(ジェイソン・ステイサム)が主人公の、
「ワイルドスピード 」シリーズのスピンオフ作品。
あらすじは簡単にいうと、テロ組織にウイルスが渡ることを阻むために自ら身体にウイルスを注入し逃走するMI6のエージェントの
争奪戦をテロ組織VSホブス、ショウのコンビで繰り広げるというもの。
そして、もともと仲の悪い二人がコンビを組むことになり、最初はお互いを受け入れず単独行動をするが、
苦戦を強いられていくうちに共闘し、友情が芽生えていくという展開です。
本来の「ワイルドスピード」は高度な車の運転技術を駆使して様々なミッションに挑んでいくのですが、
今回はどちらかというとカーアクションというより肉体派アクションです。
まあ、主演の二人がいまやハリウッドを代表するアクションスターですからしょうがないのでしょうが、
車好きからするとちょっと残念。そして今回、日本車の登場も無いのが寂しいです。
ただ、今までのシリーズで軸として描いてきた家族愛(シリーズでは仲間をファミリーという)を、
今回は逃走するMI6のエージェントがショウの妹だったり、母親が出てきたり、
訳あって家族を裏切り疎遠になっていたホブスが故郷を訪れ、母や兄弟の力を借りテロ組織と戦うなど、
本当の家族愛として見事に描いています。
そのため「ワイルドスピード」シリーズのスピンオフとしても、
まったく「ワイルドスピード 」を見たことのない人でも充分楽しめる作品になっています。

男性30代
男性30代

ワイルドスピードシリーズは全て見ていますが今作は非常に満足度があり、素晴らしい作品でした。
まず、なんといっても爽快かつダイナミックなアクションシーンの数々には思わず見惚れてしまいました。
主演のジェイソンステイサムとドウェインジョンソンがバリバリのアクション俳優ということもありますが、シリーズトップクラスのアクションシーンだと感じています。
更に2人のやりとりが面白く、いいつなぎとなり飽きさせないしファンにはたまらない作品となっています。
そして私が今作品で非常に気になったのがスローモーションの使い方です。
アクション映画でよく目にする演出ですが、今回この重要さが再認識されました。
例えばカーチェイスでトラックの下を通り抜けるシーンやクライマックスの2人の共闘シーンなんかは絶妙なタイミングでスローモーションがはいり(カッコイイ)が2倍にも3倍にも膨れ上がりました。
このたった数秒のゆっくりな時間、画面に引き込まれ感動します。
今作のようなゴリゴリのアクション映画はわかりやすさが非常に重要と考えます。
ずっと続くワクワクと興奮がすごくよかったです。
ショウの家族の事やホブスの過去など知ることができたのが嬉しいです。
ただ、敵が強大になりすぎて殺人ウイルスなど卑怯な方向に進んでしまったのが私的には残念でした。
スーパーパワーなどはワイルドスピードには不要と考えます。

【 まとめ 】

『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』は口の悪い2人が喧嘩はするけれど敵と戦いながらも友情や家族の愛情を深めていくアクションドラマでもありヒューマンドラマでもあります。

ワイルド・スピードならではのアクションも楽しめるので動画視聴しませんか。

 

 

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