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【ワイルド・スピード ICE BREAK】動画を無料で(映画2017)フル配信・視聴する方法

ワイルド・スピード ICE BREAK 洋画

(C) 2017 Universal Studios. All Rights Reserved.

『ワイルド・スピード ICE BREAK』は8作目のシリーズで何よりもファミリーの絆が試される内容となっています。

カーアクションも大迫力で驚かされることの多い作品です。

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女性10代
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女性
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映画『ワイルド・スピード ICE BREAK』あらすじ・ネタバレ・出演キャストの作品概要

【 あらすじ 】

キューバ ハバナ

ドミニクとレティはハネムーンを楽しんでいました。

キューバの人たちをバカにしている人との1マイルのストリートカーレースで車を賭けたレースが行われました。

一番遅いと言われる車にニトロエンジンを積むことでかなりの衝撃で車は炎上したにも関わらずドミニクが勝利したのです。

ドミニクの散歩中に

燃料計の故障だろうと声をかけた彼女はこれまでとはスケールの違うゲームに参加しないかと誘いに来たのです。

面白いことに運命は予測できないというとスマホをみせます。

仕事する気になったでしょ?というと相手はあなたよと答えて去っていきました。

サッカーの試合後の仕事

ホブスは娘のサッカーのコーチをしていました。

その日はサッカーの試合でその途中で仕事をしないと大変なことになると上司が忠告にやってきました。

信用できる仲間がいるかと上司に言われるとドミニクファミリーが集まることになります。

仕事が終了するとドミニクはホブスを襲いEMP(電磁パルス砲)も奪って逃走し輸送機に乗りこんだのです。

彼は仲間を裏切ったのです。

ノーバディと仲間の登場

ホブスはEMPを奪った罪で牢獄へ入れられます。

その時にノーバディと仲間が牢獄から出す代わりに仕事をするように誘われますがそれを断ります。

その牢獄にはデッカードもいました。

彼がその服は似合っていると褒めるとシャベル持ってきたかといい、ここを出ることは難しいと再確認したのです

けれどノーバディたちの手引きによりホブスはデッカードとともに脱獄します。

思ったよりも長くかかったなというとすぐにドミニクファミリーの待つ場所に向かいます。

世界を救うロビンフットごっこ

ドミニクはサイファーの仲間になるように誘われて今回の仕事をしましたがファミリーを大切にすることは世界を救うロビンフットごっこに過ぎないと言われてしまします。

サイファーと組んでいるドミニク

ドミニクがなぜ寝返ったのかを確かめるためにもミスターノーバディ(新しいファミリー)

がゴットアイにて場所を特定しようとしたがあらゆる場所に彼がいると思わせる結果となります。

けれど発信地を特定するとドミニクたちはミスターノーバディの基地にいて彼らが狙っていたゴットアイをやすやすと奪っていったのです。

サイファーのところに

エレナは子供とともにサイファーに捕まってしまったのでドミニクがサファーに来た理由です。

彼女たちを助けるためにサイファーは大切なファミリーを裏切って自分たちと仕事するように指示されます。

ニューヨークへ

ミスターノーバディファミリーはドミニクを捕まえるためには早い車が必要だとそれぞれ自分にあった車を探します。

ドミニクがニューヨークに来たのは自分の子供を守るためにデッカードの母にお願いするためだったのです。

標的のロシアの車をみつけてゴットアイにより「ゾンビタイムよ」というと自動運転により多くの車を動かします。

攻撃を受けたロシアの車は抗戦しますがきりがありません。

そこにミスターノーバディファミリーは向かいます。

ロシアの核ミサイルの発射コードの入ったケースは渡せないと抵抗にも関わらずドミニクの容赦ない攻撃に勝てずに奪われてしまいます。

そのケースを奪ったドミニクはかつての仲間に追いかけられます。

それを必死にかわしながら逃げようとしてもみんなの力で止められそうになり、それでもドミニクはケースを拾って逃走します。

その途中でレティにケースを奪われても彼女を撃つことはできませんでした。

そのことにサイファーは失望したのもありドミニクに自分に従うように学ぶために

彼女はエレナを殺してしまいます。

ファミリーという概念を捨てて支配力を手に入れる必要があるとサイファーというドミニクには彼女への殺意が残ってしまいます。

【 ネタバレ 】

ロシア ウラドビン

サイファー達はロシアの軍事施設を狙うだろうと考えたファミリー達は各々に車を選んで待ち構えています。

パルス砲にて攻撃を始めることでゲートが開いて彼らの攻撃がエスカレートしていき合流するとすぐに潜水艦をジャックしたのです。

それでもファミリーは攻撃の手をゆるめず、ラムジーは潜水艦を一瞬止めますがすぐにサイファーに動かします。彼女との戦いは接戦でサイファーの方が上手で難航し、ミサイルを起動しました。

ローマン達は早くチップを抜くようにいわれギリギリ発車できなくしました。けれどもサイファーは潜水艦を発進させてしまいます。

サイファーの飛行機内に

ショウ兄弟はサイファーの飛行機内に潜り込むとデッカードはドミニクの子供を奪還します。

子どもが助けられると同時にエレナを殺したローズはドミニクにやられてしまいます。

その後、ドミニクはファミリーを助けるために相手の攻撃をかわします。

潜水艦から魚雷が発射されるとローマンとホブスがハンドルを切ることでかわすことができました。

打つ手がなくなった潜水艦は下から浮上することでドミニクとファミリーを攻撃し続けます。

それでも彼らの運転技術はすごいので何とか潜水艦の動きを止めることができました。

熱流動ミサイルに対抗したのはドムです。「手を出した報いだ」というと潜水艦の方へミサイルを向かわせます。

飛行機内でデッカードはサイファーにとどめを刺そうとしたときに彼女はパラシュートを手にすると逃走してしまいました。

デッカードはなぜ俺にまかせた?と問いかけに兄弟愛だというと納得した様子でした。

ドミニクの子供はブライアンだと紹介するとエレナに守っていくと誓ったのです。

【 登場人物紹介 】

ドミニク・トレット (ヴィン・ディーゼル)

ルーク・ホブス (ドウェイン・ジョンソン)

デッカード・ショウ (ジェイソン・ステイサム)

ローマン・ピアス (タイリース・ギブソン)

レティ・オルティス (ミシェル・ロドリゲス)

【 Twitterでの反応 】

ki(@ikxy3hnd)さん | Twitter
ki (@ikxy3hnd)さんの最新ツイート

【 こんな人におすすめ 】

・カーアクションの映画が好きな人

・ドヴェイン・ジョンソンの作品が好きな人

・車が好きな人

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【 感想 】

感想はここから見れます
男性20代
男性20代

今作品の始まりはキューバにてバカンスをレティと楽しんでいるシーンからスタートします。
撮影地の規模も前作品よりもうってかわって、飛行機、氷地、軍基地といった具合にスケールが遥かに飛躍的進歩を遂げています。 特に今回一番の見所であるのは
なんといってもヴィン、ディーゼル演じるドミニクが今回のメインボスであるハッカーのサイファーの手によって、最愛の仲間たちを裏切るところだとおもいます。
これにはかつての愛人であるエレナとの子供がサイファーによって人質にとられているからでした。これにより悪党の仲間としてははじめての設定でした。
またもうひとつの見所としては、外交保安部出身であるホブスと元イギリス軍特殊部隊出身のデッカードがはじめて手を組み。ファミリーと共にドミニクを救出していくシーンだと思います。 いかにしてドムたちのファミリーの結束が強いのかということは言うまでもなく、毎回の作品の一番のテーマでしょう。
そして今作より故ポールウォーカー演じるブライアンは出演していません。 ただこの映画の最後にファミリーとパーティーをするシーンでドムが赤ちゃんを
紹介するシーンがあり、ポールへの敬意の意を込めてブライアンと名付けました。

男性40代
男性40代

イーストウッドジュニアも参加した、シリーズ8作目。
とはいえ、前作で主演俳優の死という悲劇を乗り越え、見事な秀作に仕上げていたものとは
違い、やはりポール・ウォーカーの穴は大きいと思ってしまいました。
それでも、ドウェイン・ジョンソンのパワフルなアクションや、ジェイソン・ステイサムのキレキレのアクション、美しすぎるシャーリーズ・セロンなど、それぞれのキャラクターの濃さで良い作品にはなっていました。
前作もすごかったのですが、車を使ったアクションはまた更に派手になっていく。街中のクルマを使ったシーンはド派手もド派手で狂気すら感じるほどになっているのですが、これだけ派手にすると、もう戻れないですよねと思ってしまいます。
オープニングのハバナでのレースを始め、のちに続く様々なアクションシークエンスも全てが一定のレベルを超え、カタルシスは十分。ただ今回は、悪役のシャーリーズ・セロンが非情さを際立たせ、作品中まったく人間味を感じさせない怪演を貫いているため、やや謎は持ち越しとなる。そのせいか、ストーリー的には妙に重く感じます。
これだけ大迫力のアクションを展開しているので、ストーリーには目をつむって欲しいというのが、作り手側の考えなのかなとも思いました。

男性30代
男性30代

ストリートレースをしていたはずなのにいつの間にか地球を救っているという人気シリーズワイルド・スピードシリーズ8作目。

シリーズ長年の立役者であるブライアン演じるポール・ウォーカーの穴をどう埋めるかに注目が集まっていたみたいですけど正直ホブスとショウがいるだけで個人的にはOKなので見る前からすでに安心感はありました。

今回クリント・イーストウッドの息子スコット(役名、リトル・ノーバディ)が新入りとしてチームに参加。正直個性は控えめに感じましたがおっちょこちょいの中にもやることはちゃんとやるローマンみたいな感じのキャラクター性をエリート風味に仕上げたようなキャラでチームに今までいなかったキャラなので他の既存のキャラとの被りはありませんでした。

新キャストといえばヘレン・ミレンの存在に言及しないわけにはいきません。

ただでさえ気になるデッカード・ショウ(ジェイソンステイサム)の母親として登場。

個人的にヘレン・ミレン(役名、ミセス・ショウ)はすでにREDシリーズでバリバリのアクションを披露していたので配役にはかなり説得力がありました。

母親と息子で会話する場面があるんですけど、謎に包まれていた強面という印象のショウの意外な一面が見れてよりショウというキャラクターが魅力的になりました。

そのショウも前作までは悪役でしたが今回は華麗なアクションとともに赤ちゃんを助けたりとチームの一員として活躍。

とにかくキャラクターに魅力ありすぎな映画ですね。

女性30代
女性30代

なんといっても、見どころはカー・アクションです。冒頭のキューバでのカーチェイスからして、これぞワイルド・スピードという感じです。

その後も車をハッキングして動かしたりとスケールも大きいし、車を使いまくってておもしろいです。

また、仲間たちもどんどん増えてて、その一人ひとりに焦点が当たっている感じです。

今回もまた仲間内でもごちゃごちゃするのですが、いつのまにかなかよくなっちゃってたりしていて、そこに男の友情(女もですが)を感じました。

この前は敵だったデッカードが加わるところなんて、少年漫画ちっくなロマンを感じますね。

素敵です。

また、ドミニクも、とある策略にハマっちゃったりして、もう無茶苦茶になるのですが、それでも崩れないファミリーてのがよかったです。

このシリーズはキャストの悲しい不幸もあり、もう終わってしまうシリーズかなと思っていたので、今回続いて、しかも前と同じようにはちゃめちゃで楽しく面白く、それでいて感動するものになっていてすごくうれしいです。

私はロック様が好きなので、このシリーズを見てますが、彼だけじゃなく、みんな魅力的だし、見たら推しができること間違いなしです。

本作1ちだけでも見られるし、他の話も見たくなること必須です。

男性20代
男性20代

「ワイルドスピード」シリーズ8作目にして、シリーズ最終章としての3部作の内の第1作目となります。
爽快・痛快・何も考えずに楽しめるド迫力映画。一体何台の車が破壊されたのでしょう。
舞台も常夏の地から極寒の地まで幅広く、カーアクションも見たこともないタイプのものばかりでスゴイの一言です。

火を吹きながらバックで爆走、ビルから車が何台も”雨”のように落ち、潜水艦が氷下から車を弾き飛ばしながら急浮上。

まさに”金かかってる感”満載で驚きの連発です。
撮影方法も、ビルから落ちる車に固定カメラをつけていたり、迫力を出すための工夫が随所にあり、ヨリもヒキも映像力があり興奮しました。
今回から参戦したシャーリーズ・セロン演じる最強の敵サイファーが冷酷で素敵です。

そして彼女のキャラにあんな説得力がなかったら今作は成り立たないのではないかと思います。

また、ジェイソン・ステイサム演じるデッカード・ショウが仲間に加わるのもアツイです。刑務所内でのスマートなアクションもさすがです。
しかしながら、鑑賞前に予告編を見て「ドミニクがファミリーを裏切る」という展開に驚き期待していたのですが、途中までは本当に裏切ったように進んで欲しかったなと思います。

交渉場面が映ってる上に、敵に脅されてる感じを最初に見ることで、このいい要素があまり発展せずもったいないように感じました。
ただシリーズ最大規模のクライマックスでモヤモヤが全て吹き飛ばすような勢いや迫力がありますし、ラストシーンは素直に感動してしまいました。

今まで最もハチャメチャな1作になっています。

女性20代
女性20代

この映画の見どころは、なんといってもファミリーの再集結です。前作から出演しなくなってしまったメンバーもいますが、新しいメンバーがそのいなくなったメンバーの穴をキレイにカバーしており、ワイルドスピードシリーズの最大の見どころである、ファミリーのチームワークとそこから生まれる温かさが伝わってくる作品です。

それぞれキャラクターの異なるメンバーが作品の中で交わす細かなやりとりから、ストーリー全体には緊張感がありつつもユーモア伝わってきます。

前回は敵だったあのメンバーが新メンバーとして加わり、ある程度ファミリーから距離を取りつつも目標に向かって全員で協力してゴールに向かうストーリーは、見た後に爽快感を与えてくれます。映像としての作品の見どころは、世界各地で繰り広げられるド派手なカーアクションです。

日常生活では滅多にお目にかかることの出来ない高級車の数々は、ワイルドスピードシリーズの中でもこの作品の上を行くものはないくらい、豪華絢爛で私たちの心を動かしてくれます。

そして様々な伏線を織り交ぜたストーリー展開は、見た後にもう一度見返したくなるほど視聴者を惹きつけ、ワイスピファミリーの虜になること間違いなしの作品です。

女性30代
女性30代

今回のワイルドスピードもカーアクションが満載で、みどころがたっぷりです。

今回はドムが敵?になってしまうのですが、そのドムの乗った車をファミリーのみんなとホブスとショウを加えて追いかけるところがかっこいいです!

でも、車にハッキングして勝手に走らされるなんて恐ろしいです。

ビルの上(駐車場になっている)から車が降ってくる光景は絶対に体感したくないです。そして、みんなの車にターボジェットのようなものや、ワイヤーなど、アイテムが搭載されているところが面白いです。ドムの5000馬力ほどある車をみんなの車から飛び出したワイヤーで引っ張り合うところは見ごたえがあります。また、エレナがあっけなく死んでしまって悲しかったですが、ドムとエレナとの息子の救出にまさかのショウ兄弟で挑むところは興奮しました!!ショウ一家の母の偉大さがわかります。そして、ショウ兄(ステイサム)の世界一危険な子守りが面白いです!赤ちゃんを片手にとんでもない殺戮を繰り広げています。いちおう赤ちゃんを気遣い嫌な音が聞こえないようにヘッドホンでかわいい音楽を聞かせるところがおちゃめでした。クライマックスはアイスブレイクという題名にふさわしい展開です。ローマンのムードメーカーぶりが発揮されて面白いです!車の外れたドアに乗って氷を滑り続けるところは爆笑でした。また、みんなの冬道のドライブテクがすごすぎて圧倒されます。最後はドムの常人ではあり得ない活躍で全てが丸く収まり良かったです!

女性20代
女性20代

ワイルドスピードシリーズ史上、最もスケールの大きいお話だと思います。

私の思う見所は3つあります。
まずキューバで開催されるドミニクのストリートレースです。
ワイルドスピードの原点でもあるストリートレースが序盤に繰り広げられるのはもちろんのこと、第1作でブライアンが使ったニトロの使い方をドミニクが秘策でやるシーンがあります。
ポールが出演していた頃の第1作を思い出し、とても感動しました。

次は刑務所でのデッカードとホブスの肉弾戦です。
EDMに合わせて繰り広げられる肉弾戦はかなりカッコイイです。
何度も見返したくなるような華麗な敵さばきは流石としか言えません。
ここの戦いは後のスーパーコンボを見た時に興奮するシーンだと思います。

最後は潜水艦の爆発シーンです。
大きな爆発が起こり、ドミニクが危機に晒されたシーンでファミリーがドミニクを守るシーンは涙が出そうになりました。
ファミリーを大切にする心意気や、色々な危機を皆で乗り越えてきたからこその連携を感じ取ることができます。

とにかく大スケールで繰り広げられるアクションの中に、ワイルドスピードだからこその仲間の大切さが織り込まれているのはファンにとっては最高の映画です。

男性30代
男性30代

シリーズを通してファミリーとしてみんな仲間としての結束がいつも強かった印象がありましたがこの作品ではよりそれが色濃く描写されている感じがありカーアクションの迫力にひけをとらないくらい感動的な気持ちにもなれるところが一番の魅力だったんじゃないかなと思いました。

序盤からドミニク・トレットがわけのわからない、理解に苦しむような行動に走っていて一度ファミリーの絆やホブスとの信頼関係が崩れたかと思いきや最後はやっぱり己の正義をもって立ち向かっていく男らしいところがとてもかっこよかったです。

ストーリー的にはブライアンがいなくなってしまったことでドミニク・トレットが中心に展開されていましたが時折亡きブライアンの話題が出たりしていたので亡くなってしまったけどもこの作品内ではまだ生き続けているかのようなみんなの配慮みたいなものがあって個人的には好きな演出に感じられました。

それとこれまでは敵対していたショウに見せ場ありのアクションで援護している場面も若干子供を絡ませながらで少しコミカルな感じがあって以前よりも角がとれたような動きで見易くなっている印象がありました。

肝心のカーチェイスも健在でシリーズを追うごとに激しくなっている雰囲気が観ていて心地よかったです。

【 まとめ 】

今回シリーズ作目となる『ワイルド・スピード ICE BREAK』ではドミニクは父親になりドミニクファミリーの絆が試される内容となっています。

潜水艦が熱い氷を突き破って浮き上がってくることにもかなり驚きますがいつものようにカーアクションが楽しめる作品です。

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