おすすめ映画5選!!

絶対に見た方が良いおすすめ映画を紹介しています!
是非お立ち寄りください!

おすすめ映画はこちら

【バイオハザード4】動画を無料で(映画2010)フル配信・視聴する方法

バイオハザードIV アフターライフ 洋画

© 2010 Constantin Film International GmbH and Davis Films/Impact Pictures Inc. All Rights Reserved.

バイオハザードⅣアフターライフ』は前作から3年後の2010年に公開された、ホラーアクション映画です。

前作から1年後の世界で、東京、アラスカ、ロサンゼルスが主な舞台になっている。

渋谷のアンブレラの地下施設では、Tウイルスの研究や実験が繰り返されていました。

アルバート ウェスカーが指揮を取っていて、そこにアリスとアリスのクローンが襲いかかる。

映画『バイオハザード4』の動画を無料でフル視聴する方法

  • 映画館で見れなかった。
  • 見逃した作品や過去の作品を見たい
  • まとめて全話見たい
  • 高画質、CM広告なしで見たい
  • お住まいの地域で放送されない

という方はぜひ最後までご視聴いただけたらと思います。

女性10代
女性10代

ここだけの話ですが、映画『バイオハザード4』の動画は無料お試し期間を利用すれば『U-NEXT』にて見放題で視聴いただけます!その方法を紹介していきますね。

映画 『バイオハザードIV アフターライフ』 予告編
動画配信サービス 配信状況 無料期間 詳細
30日間 詳細 ▶

視聴できる動画配信サービスは、U-NEXT』だけです。

DVDレンタルやDailymotionやPandora、anitube、kissanine、9tsu、openload、b9、アニポ、アニステなどの動画共有サイトで見る

要注意!

Dailymotion、Pandoraなどの動画共有サイトは、動画が無許可で違法に配信がされている動画共有サイトです。

違法な動画共有サイトは著作権侵害であり、日本の法律上で処罰対象となります。

無料(0円)で視聴ができるかもしれませんが、ウイルス感染の可能性や著作権違反で処罰対象になります。

安全で視聴することができる公式の動画配信サービスで視聴してください。

DVD,ブルーレイのレンタルで見る

本作品をすぐに視聴する事は残念ながら難しいですが、『TSUTAYA TV/DISCAS』を利用して、DVDもしくはブルーレイをレンタルして視聴するという手段があります。

TSUTAYA TV/DISCAS』はTSUTAYADVDCDが借り放題でPCやスマホで予約して自宅に郵便でお届けしてくれるサービスとなっております。

ユーザーの感想はここから見れます
女性
女性
TSUTAYA DISCASを5年ほど継続して契約しています。
最寄り駅の近くにはTSUTAYAの店舗がありましたが、通勤経路が別だったのであまり行く機会もなく、自宅にいながら宅配してもらえるし返却も郵便ポストへの投函で済むため、魅力を感じました。
レンタルプランもいくつかありますので、自分のペースに合わせて選択、変更もできます。
私は一番シンプルなプランで契約していますが、それでも一月のレンタル可能枚数に達しない時などは持ち越して翌月にレンタル枚数が増えますので、損をした気がしません。
作品検索がとても便利で、好きな役者縛りで知らなかった作品の検索ができたりするので、思わぬお宝作品に出合えることもあります。
新作もすぐに検索できるのはもちろん、実際の店舗では見つけられないようなマイナー、マニアック、古い作品なども多いため選択肢は広がります。
返却期限が得も定められていないのも魅力です。
難解な内容の作品を理解するために見直したり、好きなミュージシャンのライブやドキュメンタリーなどは何度か見たいと思うので、延滞料がかからずに借り続けられるのは嬉しいです。
自分のライフスタイルには合っているシステムだと思います。

DVDCDの旧作のみ借り放題となり新作は対象外ですのでご注意ください。

出典先:TSUTAYA TV/TSUTAYA DISCAS

\約10,000タイトル以上が見放題/

今すぐ30日間無料お試し

>>無料期間中の解約は違約金は発生しません!

TSUTAYA TV/DISCAS』のサービスや登録方法について詳しく知りたい人はこちら

TSUTAYA TV/ DISCAS』の記事

『U-NEXT』では、映画『バイオハザード』シリーズをお読みいただけます。

 

\ 70誌以上の雑誌も読み放題!/

他の『バイオハザード』シリーズもお試し ▶

>>無料期間中に解約で➔0円

映画『バイオハザード4』あらすじ・ネタバレ・出演キャストの作品概要

【 あらすじ 】

前作より3年前。Tウイルスは世界中に広がって、海を渡り、東京でも感染者が出てしまった。

この時から、世界滅亡のカウントダウンが始まります。

それから4年後の12月、アンブレラ社の東京・渋谷の地下にある施設では、アルバート・ウェスカーの指示の下、Tウイルスの研究や実験が行われていた。

そこへ、アリスがアリスのクローンたちと共に襲いかかります。

研究施設は壊滅的なダメージを受けます。

ウェスカーは仲間を見捨てて、オスプレイで一人逃亡すると、遠隔操作で地下施設を爆破し、渋谷は消滅してしまう。

ウェスカーは勝ったと思いましたが、オリジナルのアリスはウェスカーと同じオスプレイの中にいた。

アリスはウェスカーに注射を打たれてしまい、能力を失ってしまいます。

そして、オスプレイが富士山に墜落し、アリスは助かりますが、ウェスカーを取り逃がしてしまう。

【 ネタバレ 】

半年後の翌年5月3日、アリスはアラスカにある、感染が及んでいない「アルカディア」を訪れた。

しかし、人の姿はなくアリスは落胆します。

その時、アリスを一人の女性が襲います。

なんと、その女性はクレア・レッドフィールドだった。

クレアの胸に蜘蛛型の装置が付けられていて、アリスはそれを除去します。

意識を取り戻したクレアだったが、記憶喪失になっていて、自分の名前すら覚えていなかった。

次の日、アリスとクレアが飛ぶと大量のアンデッドに囲まれた刑務所の屋上で生存者を見つけた。

アリス達は生存者達から、アルカディアは地名ではなくて船の名前なのだと教えてもらいます。

アルカディアに行かなければなりませんが、アリス達の小型飛行機では全員脱出することは不可能。

しかし、刑務所からの脱出方法を知っているクリス・レッドフィールドに会います。

クリスはアンデッドと戦う特殊部隊でしたが、生存者に囚人と間違われ、監禁されたのでした。

アリスはクリスを解放すると、クリスがクレアの兄だと分かるが記憶の無いクレアは拒んでしまう。

クリスの指示で刑務所からの脱出を試みるが、大勢のアンデッドやマジニが襲い掛かかってきた。

アリスは、ゾンビを倒しながら、刑務所から出ることに成功する。

そして、船に乗ってアルカディアに向かう。

船の中ではアルバートウェスカーが待っていた。

クリスとクレアは戦うが、負けてしまい、地下に連れて行かれる。

アリスは、ウェスカーと戦って勝利します。

アリスは生存者を助けだしますが、ウェスカーが爆弾をアルカディアに仕掛けて逃亡します。

アリスは必死に逃げ、ウェスカーの飛行機を眺める。

アリスは爆弾をウェスカーの乗る飛行機につけていてたのでした。

起爆スイッチを押し、飛行機は大爆破する。

生存者が船の上に上がり、戦いは終わります。

軍用機の中で、胸に装置をつけた女性、ジルバレンタインがいた。

ジルバレンタインはアルカディアに近づきます。

大量の飛行機が、アルカディアを攻撃するために向かってきた。

【 登場人物紹介 】

アリス (ミラ・ジョヴォヴィッチ)

クレア・レッドフィールド (アリ・ラーター)

クリス・レッドフィールド (ウェントワース・ミラー)

Kマート (スペンサー・ロック)

ルーサー・ウエスト (ボリス・コジョー)

アルバート・ウェスカー (ショーン・ロバーツ)

ベネット (キム・コーツ)

クリスタル (ケイシー・バーンフィールド)

エンジェル・オーティス (セルヒオ・ペリス=メンチェータ)

キム (ノーマン・ヤン)

ウェンデル (フルヴィオ・セセラ)

第一感染者 (中島美嘉)

ジル・バレンタイン (シエンナ・ギロリー)

【 Twitterでの反応 】

【 こんな人におすすめ 】

・アクション映画が好きな人

・ゾンビ映画が好きな人

・ハラハラしたい人

\ 本編映像をチェック !!/

動画を無料視聴する ▶

【 感想 】

感想はここから見れます
男性30代
男性30代

この映画は、オープニングがとてもよかったです。

東京で感染が発生し、その第一感染者が中島美嘉だったことはとても話題になりました。

元々独特の感性でメイクをされていた印象があったので、ゾンビメイクがすごくはまり役でびっくりました。

海外映画に日本が出てきて、日本人も活躍しているのはうれしいですね。

アンブレラ社の東京基地にクローンと乗り込んでアリスが暴れまわるストーリーもかっこよく、逃げるウェスカーの行動を先読みし、ヘリに本物が先回りして潜み、対峙するところまではとてもわくわくする展開でした。

ただ、個人的には、ここから盛り上がりが失速していく感じで、Tウイルスの中和剤打たれて普通の人間に成り下がったと思ったら、飛行機が墜落。

でもなぜかアリスは生きていて、そこから飛行機で生存者を探す飛行機の旅にシーンが急に変わりました。

ここ何回かのバイオハザードシリーズは、この場面の変わり目に説明があんまりなく、急に移り変わる印象があります。

アクションに力を入れすぎなのかとも思いますね。

刑務所に移ってからは、逃げ場のない空間で脱出を試みるお決まりの展開ですが、なかなか雰囲気がよくて、バイオハザードらしいいい設定です。

周りを取り囲むゾンビのおびただしいほどの数も今までにない迫力のあるシーンでした。少し気になるのが、4からはゾンビがとてつもなく進化し、どえらい怪物化を遂げています。

シリーズ1・2と比べると、もはや別のアクション映画になった印象がありましたが、そういう風に考えて見るとアクションとしては面白かったかなと思います。

最後は、アリスの機転でウェスカーが逃走する飛行機に爆弾を仕込み、一本取った形で勝利した後、アンブレラ社にそのことを気づかれ、追手のヘリが続々と到着するところで映画が終了します。

シリーズがまだまだ続きそうな盛り上がりのまま終わるのは、うまく締めくくりを覚えたなと思いました。

女性40代
女性40代

超人気シリーズとなったバイオハザード4は夜の雨降りしきる東京から始まります。

一人の少女から感染が広がり、周囲にいた人間たちをアンデッドにしていきます。

世界中に蔓延したウィルスは勢いが滞ることなく拡大を続けていました。

のっけから大人数のアリスが黒幕であるアンブレラ社の巨大要塞に攻撃を仕掛けに行きます。

もともとアクション要素が強めのこのシリーズですが、やはり目が慣れてくればなかなか体を張っているはずなのにそれが普通に思えてしまうのが不思議なところです。

この作品で長く主役を務めるミラ・ジョヴォヴィッチはここでも遺憾なく体を張っていますが、役どころとしては中和剤などを打たれていて少し能力が落ちている状態なんですね。

出てくる悪役の造形さも相変わらずの醜悪さ健在であのビジュアルなら確かにクリーチャーのファンにはなりにくいかもしれません。

第1作ではクリーチャーの正体を知っているから醜悪さに悲哀がにじみ出る効果が出ていたんですが。

キャラがアリス以外にも立ってきていてクレア役アリ・ラーターはかなり際立っていましたね。のちのインタビューではクレア役の評判にミラ・ジョヴォヴィッチも主役を奪われるかもしれないと危機感を抱いていたそうです。

それからプリズンブレイクで人気俳優の仲間入りを果たしたウェントワース・ミラーも兄のクリス役として出演しています。

男性30代
男性30代

前作3でアリス計画として彼女はクローンとなり、しかも人間ばなれした超能力の持ち主になりました。
今回4作目の始まりはウェスカーの基地にアリスクローン達が乗り込む所から始まります。アリスの特殊能力、刀、銃の攻撃が敵に炸裂していきます。
ウェスカーが追い詰められてジェット機で脱出し、アリスも乗り込み飛行機を富士山めがけて落下させます。
ウェスカーは飛行機と共に爆発しました。
アリスは、あるゾンビだらけの町へ行き、生き残りの人とクレアと出会います。彼女たちには当然、バイオハザードの脅威が迫ります。
クリス、クレア、ウェスカーとゲームオリジナルのキャラクターが登場するのも4作目の醍醐味でした。
特に、戦闘シーンの中でも見所だったのが「処刑マジニ」の存在です。
シャワールームで巨大な斧でいきなり仲間の青年を真っ二つに切り刻むシーンはびっくりしました。
その後、アリスとクレアで戦いに挑むのですが、アリスが殴られて気絶します。それからクレア 対 処刑マジニの勝負となり
落ちてたショットガンでやつの下に潜り打ちます。しかし倒れたマジニが立ち上がり斧を投げてくるシーンは最高です。
映画館でこの作品見に行きましたが、バイオシリーズ初の3D対応で斧が目の前に飛び出てくるのが迫力ありましたねぇ。

女性40代
女性40代

実写映画版の『バイオハザード4』ですが、個人的にプッシュしたいのがクレアとクリスが再会すると言う点だなと思いました。

前作でクレアは登場して「アルカディア」に向かったと言うオチだったのですが、今回操られての再登場となっています。アリスが最強のキャラクターですが、普通の人間の女性としてはクレアはトップクラスの強さが感じられるストーリーになってて頼もしいのがポイントです。

クリスの方は実写映画版では4が初登場で、ゲームの彼とは違ってウェスカーとは特に接点が無いものになっていました。

妹のクレアと再会するのですがクレアの方は記憶を失っていて拒絶するような展開で、また彼がいる刑務所での生存者達を率いるのは別の人物(ルーサー)なのでキャラクターとしてはパンチが弱い感じではありました。

ですがクレアと共にウェスカーと戦っている所とかはやっぱりレッドフィールド兄妹はやるなー戦闘力高いなあと思います。

まあウェスカーはもう人間やめているので、彼らを圧倒するのです。

しかしアリスの策で、自身が乗っているオスプレイを爆発させてしまって(多分)死亡するのでちょっと間抜けかなとも思いました。

序盤でアリスは自分のクローン達と共に東京のアンブレ社を壊滅させてしまいチート過ぎてどうなるかと思いましたが、その後能力を失う展開だったので仲間と戦う感じに進んで面白かったです。

男性20代
男性20代

このバイオハザードは映画の中で一番いい映画で当時も凄く期待していたくらい注目の映画でした。

なんといっても東京が出るだけでバイオハザードに日本の都市が出るのは凄く嬉しかったです。

アリスはいろんな仲間と出会い大量のゾンビたちに苦戦しながらも倒していてその強さにもびっくりもありましたけど一番はその強さに衝撃が走るくらい強くてかっこ良かったです。

クレア・レッドフィールドは胸付近に蜘蛛型のデバイスが付けられていてそれが原因でアリスに襲っていたんですが、アリスは苦戦することなくそれを外して意識を取り戻したものの記憶喪失となっていたクレアを見て顔が凄く悲しそうだったし、その姿が可哀想で見ていたこっちも悲しい思いになりました。

アリスは監禁されていたクリスを開放して脱出を目指そうとするが途中で仲間がやられたり苦戦をしながらもアリスの戦うシーンはバイオハザードで一番の見どころです。

クリスはクレアと再会して妹ですがクレアは記憶を失くしたせいで兄だとは分からずクリスの悲しんでいる顔は可哀想だったし妹に忘れられて記憶を失くしても覚えてて欲しかったんじゃないかなとクリスの顔を見て感じました。

アリスの人間離れした能力とクリスの強すぎる格闘シーンも見どころですし見ていて楽しかったです。

男性40代
男性40代

今回は、冒頭から舞台が、東京という事で、とても話題になり、食い入るように観てみました。

前作と違い、スケールが断然大きくなっていました。

全体的に、ストーリー展開や、多彩なアクションシーンは、とても見ごたえがありました。

観ていて、とてもハラハラドキドキでした。兄貴分のカルロス也ムードメーカーのL.Jがなき今、新たに登場した、ルーサーとクリス。

とても、良いバランスが、取れていると思いました。ラストにジルが登場したのは、更に感動を覚えました。

やっぱり、私の中で、魅力的なのは、生存者が、ほぼほぼいなくて、ゾンビが、うじゃうじゃいる世界観でした。

毎回のことながら、残りの生存者たちで、協力して、街を脱出するという、シンプルストーリーも、また言わせません。

一番、際立っていたのが、クレアの戦闘シーンです。

迫真の演技力で、観ていても、緊迫したものがあり、とても、カッコよかったです。

思って感じたのは、クリスも含めて、ゲームに登場した、クリーチャーや、最後の最後に出てくる、洗脳された、バレンタインなど、原作に詳しい方ほど、今作品は、楽しめるのではないでしょうか? エンディングは、相変わらずに、続いていく気が満々でしたので、また続編を楽しみたいです。

男性30代
男性30代

全6作ある映画バイオハザードの中でも個人的にアクション映画として一二を争うほどビジュアル的な面では秀でている作品だと思いました。

まず最初からアリスを演じるミラ・ジョヴォヴィッチの刀を使ったアクション。

こんどは刀で戦うの?と思いきや手裏剣も投げたりします。

舞台も東京の渋谷が出てきて日本人としては親近感が湧かざるを得ません。

今回はクレアを覗くメンバーは刷新されまた新しい仲間たちとゾンビ退治です。

バスケットボール選手で看板に載るくらい有名人の背の高い黒人のお兄さんがムードメーカーで場を引っ張るかと思いきや、今回はクレアの兄、クリス・レッドフィールドが出てきます。

演じるのはプリズン・ブレイクでお馴染みのウェントワース・ミラーです。とは言えやはりメインはアリスのスーパーアクション。

今回も綱渡りからジャンピング2丁拳銃乱射、閉まりゆく扉ギリギリスライディング通過等見どころは満載です。

それでいてメリハリをつけていてごちゃごちゃにならずに見やくなっています。

ウェスカーも原作ほぼそのままの出で立ちで登場してアリスたちを苦しめます。

クライマックスのアクションはマトリックスを彷彿とさせるもので懐かしさもこみ上げてきます。

終わり方も先が気になるものでグッドです。

女性40代
女性40代

シリーズ4作目は、東京・渋谷のスクランブル交差点から始まります。

日本人としては、ちょっと現実味がありすぎてしまう冒頭ですが、舞台は半年後の北米へ。

シリーズを通して前作のキャラクター(生存者)が引き継がれているのは面白い点でしょう。

シリーズⅢからの生存者クレアとの再会で、冒頭の東京の街からは現実逃避成功です。

このⅣでの戦闘シーンは、ほとんどがこれまでよりもより狭い範囲内(刑務所内)です。

この閉塞感はシリーズMAXかもしれません。

この回での大物の敵は3mくらいの斧を持った大男。

巨体で強靭そうだけれど、実は動きは鈍いので、さほどアリスたちを手こずらせませんでした。
アリスと共に大男と戦ったクレア、その兄クリス、そしてルーサーが次回作まで生き残ります。
印象に残ったシーンを挙げるとすると、たびたび出てくる刑務所の屋上でのシーンです。

まず、アリスとクレアが生存者たちによって書かれた「HELP US」の文字によって導かれ、そこにプロペラ機で着陸するシーン。屋上のヘリギリギリでなんとか持ち堪える(生存者たちの努力で)ところがなぜか私はお気に入りです。

そのヘリギリギリシーンがもう1回出てくるのですが、地下に作られた通路からアンデッドが入り込み、屋上まで侵入されて、もう打つ手がなくなった絶体絶命のところで、アリスがやります!なんと、屋上から壁を伝って垂直に走って降りるという荒技。追いかけてくるアンデットたちは屋上から地面へ、次々に真っ逆さまに落下。

いやー、これは気持ちいい倒し方じゃないですか??
今作ではアンデットとの戦いはそれほど多くはなかったのですが、次作がどうなるのかワクワクするエンディングとなっています。

大型の船での生存者たちはどうなるのでしょうか。シリーズラストとなるⅤへ続きます。

【 まとめ 】

いかがだったでしょうか?前作のエンディングの続きから、映画の始まりは東京、渋谷109も映ってます。ちょい役で中島美嘉が出演しています。「プリズンブレイク」に出てるウェントワース・ミラーがクリスレッドフィールド役として出ています!アクションシーンに迫力があり、犬のアンデッドと戦うシーンもとても印象的です。皆さんも是非ご覧になってはいかがでしょうか。

コメント

タイトルとURLをコピーしました