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【ワイルド・スピード SKY MISSION】動画を無料で(映画2015)フル配信・視聴する方法

ワイルド・スピード SKY MISSION 洋画

(C) 2015 Universal Studios. All Rights Reserved.

『ワイルド・スピード SKY MISSION』は前作のオーウエン・ショウの兄とドミニクファミリーのカーアクション・死闘が大迫力のシリーズ第7作目です。

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女性
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映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』あらすじ・ネタバレ・出演キャストの作品概要

【 あらすじ 】

過去からは逃げられない

「弟を頼むぞ、何かあったらただじゃ置かない」というと去っていったのはオーウエンの兄のデッカード・ショウです。

「記憶は戻らないか」と言いながらドミニクたちが向かったのはレース場です。

レティが走ることで思い出すのではと考えたドミニクはレースに参加させると相手のエンジンが壊れてしまい、レティは圧勝します。

ブライアンはというとジャックを保育園にミニバンに乗り送っていました。

その生活に慣れることをブライアンは恐れているようです。

レティのお墓の前でレティは15年間なくした記憶のために苦しむのはもう嫌だと去って言いました。

ホブスはなにか退屈な時間を過ごしていて、エレナに頼まれていた推薦状を渡して彼女が去っていくのを見送るとデッカードが侵入していて何かのデータを盗もうとしているところでした。

「お前は嘘つきだ」と言われると乱闘が始まったのです。デッカードの仕掛けた手榴弾によりホブスは負傷しています。

デッカードからの電話

ジャックがおもちゃの車を飛ばすとブライアンは「車は空を飛ばない」と注意します。

ミアは2人目の子供ができたことはまだブライアンには話していませんでした。

「人生に失望してほしくない」というとドミニクはミアに「あいつにとっての宝はお前だ」と告げます。

その時デッカードから「初めて電話した。すぐに会える」電話がくると同時に東京から来たという荷物が爆破した。

そこでミアとブライアンとジャックが抱き合う姿をみてこの平和を壊してはいけないとドミニクは感じるのでした。

「ゴッド・アイ」

ホブスからデッカードの存在を聞かされたドミニクはハンを連れて帰ると東京に向かいます。

そこでハン遺品とともにあるはずのないレティのネックレスを受け取ります。

ハンの葬儀場に現れたデッカードはドミニクの車に攻撃を仕掛けてきます。

そこに助けにやってきたのはアメリカの秘密組織だったのです。

秘密組織の長のミスター・ノーバディがドミニクを助けたわけはジャカンディが率いる民事軍事組織に捕らえられている「ゴットアイ」(追跡・監視プログラム)を開発したラムジーを吸湿してほしいと依頼するためでした。

すぐにドミニクファミリーは集められて彼女を救出してくれたらデッカード打倒に協力することを約束してくれたのです。

そこにはレティも参加することになったのです。

ジャカンディ達に近づくのは容易なことではないためファミリー達の車を飛行機に乗せると目的地でスカイダイビングする作戦を決行しました。

彼らはすぐにドミニクたちをみつけると銃撃戦が始まります。

ブライアンは敵の車に乗りこんでラムジーを助けるとドミニクの車に飛び乗らせようとします。デッカードの邪魔が入りながらもラムジーはドミニクの車に乗ることに成功します。

ドミニクとラムジーはジャカンデイの仲間に囲まれるという危機にも崖に向かって走り出すことでなんとか彼女を助けることができたのです。

中東に

ラムジーはドミニクファミリーを信じることにして「ゴットアイ」はアブダビに送ったと話します。

その後一行は中東に向かい、走り抜けるドミニクファミリーの車はとてもかっこいいです。

アブダビはすでに「ゴットアイ」をヨルダンの王子に売ったというと安全だから安心しろというけどその行動はとても驚きです。

「ゴットアイ」は王子所有のスーパーカー「Wモーターズ・ライカン・ハーパースポーツ」に装着された状態で高層ビルの最上階に置かれているというのです。

潜入には成功しましたが、思ったよりも早く警備システムが復旧すると乱闘が始まると同時に警備システムによりゲートが閉まってしまいそうになり「Wモーターズ・ライカン・ハーパースポーツ」で脱出しようとします。

そこにまたもデッカードが現れて阻止しようと攻撃を仕掛けてきます。

それによりブレーキが利かなくなったハーパースポーツはビルと3つの間をジャンプしてなんとか車から脱出できたのです。

「ゴットアイ」を手に入れたドミニクファミリーはデッカードのアジトを特定します。

彼にとどめを刺すためにアジトに出かけると「この俺を捕まえるのにたったこれだけ」というと「敵の敵は友人」というとジャカンディの仲間がやってきてまたも「ゴットアイ」は奪われてしまいます。

その時にノーバディは負傷してしまい特殊部隊は壊滅的となってしまいます。

ラムジーだけが「ゴットアイ」をロックすることができるとノーバディは言うとドミニクたちと離れていきました。

決戦の前にブライアンはもし何かあったらジャックを頼むというとミアは第二子を妊娠していてその子が女の子であることを告げます。

【 ネタバレ 】

決戦の時

最期の走りだというとドミニクはダッジ・チャージャーに乗りこみます。

ジャカンデイたちはドミニクファミリーとラムジーたちを「ゴットアイ」で突き止めます。

彼女がハッキングを開始するとすぐにばれてしまい攻撃を受けます。

ヘリから逃げ切ったと思うとヘリよりも厄介なものが来たというと攻撃を受けます。それを必死で彼らはすり抜けていきます。

その後ミサイルで攻撃を受けます、ラムジーはブライアンの車からローマンたちの車に乗り移るとハッキングを続けます。シグナルが弱くなっているところに戸惑います。

すると携帯電話の中継塔にシグナルを強くするために向かいます。

その間も攻撃を受け続けます。ミサイルが発射されたときに彼らは車から乗りレティの車に乗りこみます。

レティの車がミサイル攻撃を受けようとしたときにホブスの車がそれを遮りました。

ブライアンもまた戦っていました死闘の末彼はジャカンテイの仲間に勝利しました。

その頃ドミニクはデッカードと立体駐車場で死闘を重ねていき最期にストリートファイトは街を知っている奴が勝つというと勝利します。

レティたちを助けたホブスはジャカンティの攻撃を受けようとしたときにヘリに向かって銃で応戦します。

その時にレティの助けを呼ぶ声に手榴弾を持ったドミニクはヘリに向かって車を走らせて何とかヘリにひっかけます。それを確認したホブスは手榴弾の入った袋に発砲します。

それによりジャカンティの乗ったヘリは爆破しました。

ドミニクはその時にかなりの痛手を負いましたがレティは記憶を取り戻したことを知るとやっと思い出したかというと目を覚ましました。

デッカードは刑務所に収監されました。「すぐに出てやる」というが無理だと知っているホブスは「ほり始めろ」と言い残しました。

平穏な日々

再び平穏な日々が戻ったドミニクファミリーは砂浜でくつろいでいました。

ドミニクはブライアンにはファミリーではなく家庭が必要だと静かに去っていこうとします。

そこにブライアンがやってきて「さよならも言わずに行くのか」というと、しばらくの並走し分帰路に差し掛かると別々の道へと走っていきました。

【 登場人物紹介 】

ドミニク・トレット (ヴィン・ディーゼル)

ブライアン・オコナー (ポール・ウォーカー、コディ・ウォーカー、カレブ・ウォーカー)

ルーク・ホブス (ドウェイン・ジョンソン)

レティ・オルティス (ミシェル・ロドリゲス)

ミア・トレット(ジョーダナ・ブリュースター)

ローマン・ビアーズ (タイリース・ギブソン)

【 Twitterでの反応 】

【 こんな人におすすめ 】

・カーアクションの映画が好きな人

・ドヴェイン・ジョンソンの作品が好きな人

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【 感想 】

感想はここから見れます
女性40代
女性40代

ワイルドスピードシリーズ作品の中で単体でも十分見ごたえのある良作の一つに値するのがこのスカイミッション。

前作で失ってしまった仲間の代わりに外交保安部のホブスが仲間に加わり、前作で因縁ができたショウ兄弟の兄、デッカードが敵となってドミニクのチームを脅かしてきます。

アクションスターの一人でもあるデッカード役のジェイソンステイサムは貫禄十分で恨まれ役も見事にこなしていますし、しかも一人で十分強いのです。

アクションも演技もうまいのでこの映画は結構彼に持っていかれてる部分は大きいのではないでしょうか。

映画の冒頭からご挨拶とばかりにドミニクやホブスに急襲し東京にいたハンを車のアクシデントを起こさせ殺害します。

元特殊部隊員でスパイの経験を積んでいたデッカード、手際も実に良いのです。

他にも新しく魅力的なキャラクターが次々登場してシリーズに花を添えます。

捕らえられていたハッカーを助けたドミニクたちは彼女の開発したゴッドアイというシステムの奪還と行く手を阻むデッカードとの戦いを強いられることになるのです。

タイトルのスカイミッションは文字通り、車に乗ったまま空を飛ぶというのが最大の見せ場になります。

カーアクションのアイデア満載の見せ方が堪能でき、合間に死を意識したような人間ドラマも挟まれますがこれはやはりクランクアップ前に逝去したポールウォーカーの影響が大きいと思われます。

ワイルドスピードシリーズでは彼の遺作ともなった最高傑作であります。

男性30代
男性30代

個人的にワイスピの中で一番好きです。

まず冒頭のホブスとショウのバトルからギア全開という滑り出し。

今作で以後シリーズで人気キャラとなりスピンオフが作られることになるショウが初登場。

MEGAMAXから登場したドウェイン・ジョンソン演じるホブスと共に後に主役そっちのけでスーパーコンボでコンビを組むことになるんですがこの二人の初バトルがいきなり開幕から始まって興奮します。

さらにミシェル・ロドリゲス演じるレティの記憶も戻り良い締りの終わり方。終わり方といえばやはり外せないのがシリーズの立役者であるブライアン演じるポール・ウォーカーの追悼ラスト。

二手に道が分かれ別々の道を行くというラストはシリーズをずっと見てきたファンからすれば涙を流さずには射られないほどに心を揺さぶられるものがあります。

ほんと惜しい人を亡くしました。他にはバックドラフト等で名を馳せた大御所カート・ラッセルがチーム指揮官として加わりチームのトータルパワーを盤石に。

ドバイの高層ビル3棟を車でジャンプするという前代未聞なシーンを筆頭としてホブス大復活等名シーンを挙げれば枚挙に暇がありませんがやっぱりクライマックスのドムとショウのガチンコバトルが最高にヒート。

全シリーズで個人的な盛り上がり度はMAX。ワイスピ最高傑作です。

男性20代
男性20代

今回のワイルドスピードスカイミッションは主演のポールウォーカー氏が生前最後の作品となっているので、そこが特に注目点である。

主人公のポールウォーカー氏演じるオコナーとその相棒のドミニクは、ポールウォーカーの死から、最後は別々の道に歩んでいこうと言う描写で作品は終わる。

見所としては世界に数台しかないウラカンと言うスーパーカーが出てきて、それをハードなアクションで乗りこなしていくところがすごくかっこいいと思います。

内容的にはハッキングなどコンピューターを使った戦いから銃撃戦など様々な方法で敵と戦って行きます。

この作品には友情そして努力すること夢など様々なストーリー性が感じられます。

また作品の中には日本車がよく登場するので日本車が好きな方にもお勧めです。

この作品は多くの人が死んでしまうことが少し悲しいポイントでもあります。

敵だけでなく家族味方関係なく死んでいくので、キャストがどんどん減っていきました。

ワイルドスピードのシリーズの中でこの作品が私の中では1番のお気に入りです。

この作品から初めて見る形でも充分楽しめるような内容になっています。

ワイルドスピードと言う作品を見たいと言う方にはぜひお勧めしたいと思っています。

女性20代
女性20代

この作品の最大の目玉は、なんといってもその豪華さと大胆さです。

数々の高級車が空から舞い降りてくるあのシーンは予告で観ただけでは伝わらない面白さと、ファミリーの大胆さを感じることができます。

そして様変わりしていくロケ地からもその豪華さが感じられ、特にアブダビのパーティでのシーンはワイスピシリーズ最高傑作とも言える豪華さです。

豪華で大胆な部分だけではなく、ファミリーを愛する仲間の愛情も感じさせてくれるストーリーからは、カーアクション映画ならではのドキドキ、ハラハラ感とどこか私達の心に訴えかけるような温かさもストーリーの魅力です。

見た目からは想像出来ない、主人公ドムの恋人への熱い気持ちと、それをサポートするファミリーの暖かさは必見です。

今作から新たに加わるメンバーを温かく受け入れ、共に目標に向かい戦う彼らの逞しさとチームワークの強さから勇気をもらい、見た後にはとても清々しくパワーがみなぎってくる、そんな作品です。

シリーズの中でも特にこの作品は映画を盛り上げている音楽からも、ワイスピファミリーのラテンの血の陽気さとユーモアが伝わってきます。

意外なあのファミリーが歌っている曲もワクワク感を与えてくれます。

男性40代
男性40代

この映画は、ワイルド・スピードシリーズの第7作で、かつこのシリーズの主人公のひとりブライアン・オコナーを演じているポール・ウォーカーの遺作です。

この映画の完成前に交通事故で亡くなってしまうという、カーアクションの映画でもあるので、最初に聞いた時は映画の世界の話なのか、現実の世界のことを言っているのかとわからないぐらいショックを受けました。

この映画の最後に「For PAUL」というテロップが流れるのですが、それだけ彼はこの映画で輝いていたし、なくてはならない存在でした。

このシリーズは、ヴァン・ディーゼル演じるドミニクと、プライアンの友情を軸に描いた作品であったので、ポール・ウォーカー亡き後も、シリーズ作品は作られていますが、方向性も異なってきてしまい残念です。

この映画の最後で、一人去っていくドミニクをブライアンが追いかけて、「さよならも言わずに行くのか?」という台詞を言うのですが、それがとても切なくて悲しいです。

映画の内容ですが、シリーズが進むにつれ、カーアクションはド派手になってきていて、今回は陸だけでなく、空から車で降りてきたり、飛んでるヘリコプターと車で対決したりとやりたい放題の内容となっています。

ポール・ウォーカーの笑顔もたくさん見れる作品なので、ぜひ見てほしいです。

男性20代
男性20代

まず、スカイミッションと言えばポール・ウォーカーが亡くなってしまったということがあげられます。

しかし、スタッフなどの力によりポール・ウォーカーのご兄弟をブライアンオコナーに編集でなりきらせたことが素晴らしいとおもいます。
ストーリーは不可能なはずの設定である、車が空を飛ぶというものを軸に、ゴッドアイを巡るドミニク達ファミリーとジャカンディー率いるテロリスト集団との争いがみどころです。

また、オーエン・ショウの兄であるジェイソン・ステイサムが演じるデッカード・ショウとドミニクトレットの2人の戦いもみどころです。

終盤で記憶をなくしたはずのドミニクの恋人レティーが記憶を取り戻し、ドミニクと愛を確かめます。

さらにワイスピの音楽で最も有名なsee you againがこのスカイミッションで使われています。

最後のブライアン・オコナーの「別れの言葉はなしか」は今でもTikTokなどでよく使われる言葉です。

私がスカイミッションで最も興奮した場面はジャカンディーの作った攻撃型ドローンから逃げている時にドウェイン・ジョンソン演じるルーク・ホブスが消防車に乗りドローンをぶち壊した時は鳥肌がたちます。

最後のsee you againが流れるシーンは何度見ても涙が出ます。

男性30代
男性30代

敵対するショウについてはこれまでのシリーズとはまた違った空気があって冷徹な感じが出ていて弟の復讐のためだけにあそこまでやるのかというくらいの勢いがあって冒頭の警察署の爆発からインパクトがかなりあってホブスはエレナをかばうところは男らしく素敵でしたがいきなりの負傷からで残念でしたが始まりとしてかっこいいスタートに感じられました。

肝心のファミリーのミッションですが最初にあった空からの襲撃に関しては言い出しっぺのローマンが一番びびっていて可笑しかったのとなんだかんだで彼の見せ場がしっかりあって個人的には好きなキャラクターだったので嬉しく思いました。

今までのシリーズではドレスアップした高級車がよく登場していましたが今回は戦いに重きを置いた重厚感のあるゴツイ車で攻めこんでいたのはさすがに驚いたのとそこからのブライアンのタイマン勝負は見応えがあってギリギリのところで生還するという流れもハラハラしましたが印象的な場面に感じられました。

本ストーリー以外には東京シリーズのスピンオフ作品での出来事であったハンの事故の回想があったり葬式があったりとファミリーを大切に思っている姿が描写されているのも温かく感じる内容で素敵に思えました。

【 まとめ 】

今回の『ワイルド・スピード SKY MISSION』は飛行機から車が急降下したり、ビル3棟を飛び越えたり、最終的にヘリに向かって車を飛ばしたりとかなりの迫力のアクションも観ていて楽しめる映画です。

この7作目はキャストにも思い入れのある作品なので動画視聴しませんか。

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