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鬼滅の刃 無限列車編の動画を無料で(映画)フル配信・視聴する方法/

鬼滅の刃無限列車編 未分類

(C)吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 本予告 2020年10月16日(金)公開
劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 特報第二弾
劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 予告編第1弾 2020年10月16日(金)公開

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編の作品情報

公開日 2020年10月16日
登場人物/声優 監督:外崎春雄

声の出演:花江夏樹 鬼頭明里 下野紘 松岡禎丞 日野聡

劇場版 『鬼滅の刃 無限列車編』のフル動画を視聴する方法をまとめてました。

現在、劇場版 『鬼滅の刃 無限列車編』の動画配信は未定ですので、シリーズ過去作品のアニメ『鬼滅の刃 』を紹介いたします。

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【鬼滅の刃】鬼滅の刃第2期予告 第1弾 2021年地上波で放送 [空想]
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第5話『呪胎戴天-弐-』 あらすじとネタバレ
第6話『雨後』 あらすじとネタバレ
第7話『急襲』 あらすじとネタバレ

無限列車編のあらすじ・ネタバレ・声優キャラ・主題歌・感想

【 あらすじ・ネタバレ 】

鬼になってしまった妹・禰豆子を人間に戻す為、厳しい修行を耐え抜き鬼殺隊へ入隊した炭治郎。

鬼殺隊として、蝶屋敷での任務を終えた炭治郎は、次の任務地である「無限列車」へと向かっていた。

「無限列車」では、短期間の内に40人もの人たちが行方不明になり、数名の鬼殺隊士の消息もわからなくなってしまっていた。

仲間の善逸や伊之助と共に無限列車に向かった炭治郎は、炎柱・煉獄杏寿郎と、合流し情報を集める。

しかし、無限列車に現れた鬼によって眠らされ夢の中を彷徨ってしまう。

列車と融合している鬼は、人々に夢を見せ精神の核を破壊する事で、廃人にしてしまおうとしていたのだった。

果たして炭治郎と仲間達は、夢に打ち勝ち乗客を救う事ができるのか・・・。

【 登場人物紹介 】

・竈門炭治郎(かまどたんじろう) 声優 花江夏樹

主人公。

・竈門禰豆子(かまど ねずこ) 声優 鬼頭明里

主人公の妹。

・我妻善逸(あがつまぜんいつ) 声優 下野紘

主人公と同期の鬼殺隊士。

・嘴平伊之助(はしびら いのすけ) 声優 松岡 禎丞

主人公と同期の鬼殺隊士。

・富岡義勇(とみおかぎゆう) 声優 櫻井孝弘

鬼殺隊の上級隊士。

・煉獄杏寿郎(れんごく きょうじゅろう) 声優 日野聡・伊藤茉莉也(幼少期)

富岡と同じく上級隊士、炎柱。

・鬼舞辻無惨(きぶつじ むざん) 声優 関俊彦

すべての鬼の元凶。

【 主題歌 】

LISA 『炎』

LiSA 『炎』 -MUSiC CLiP-

TVアニメに続き、劇場版『鬼滅の刃 無限列車編』の主題歌もLISAさんが担当してます。

魂の叫びがこだまするような楽曲で、心の奥底に響き訴え掛けてきます。

【 Twitterでの反応 】

https://twitter.com/yositake0150/status/1322182567408234502

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【 感想 】

女性60代
女性60代

今や大ヒットアニメとなった「鬼滅の刃」の劇場版。TVアニメで映像のレベルの高さは知っていたので、大スクリーンでどれだけ楽しめるかと期待していましたが…。予想をはるかに超える素晴らしさでした。ufotableのプライドを感じるち密さと、迫力。3Dとアニメーションをつなげる技術。漫画的な映像とリアルな映像の展開で、見ている側の印象が変わる演出と上げたらきりがないほど画面が楽しめます。

列車や風景、家屋の精密さと、アクションクリエーターが描く戦闘シーンの迫力。

始まりから目を引き付けられます。そしてストーリー。

TVアニメ、26話の続きで説明は一切なくいきなり始まるので、アニメを見ておくのは必須でしょう。コミックでは八巻にあたる話です。

「鬼滅の刃」を知っている人にはお馴染みの、竈門炭治郎、我妻善逸、嘴平伊之助が新たな任務で『無限列車』に乗ることになります。短い期間に四十人以上の人が行方不明になったという列車。

車内で鬼殺隊剣士の柱の一人、炎柱の煉獄杏寿郎と合流します。

夜を貫き走る列車で眠りに落ちる炭治郎たちは、二度とさめたくないと思う夢の中に行くのです。

これは下弦の壱・魘夢の血鬼術でした。そこに戻れたら、もう一度逢いたいと思うその時、その人を見せる術はなんと残酷でしょう。

現実では鬼に殺された兄弟を抱きしめ、「ごめん、ごめん」と泣き叫ぶ炭治郎の姿は涙なしでは見られません。

善逸、伊之助、杏寿郎までが術にはまり目を覚ますことが出来ない中、まず術を破ったのは炭治郎でした。

全員の協力のもと、何とか魘夢を倒したところで第2章が始まります。ついに上限の鬼が登場します。

上弦の参・猗窩座。炎柱・煉獄杏寿郎との瞬きも忘れるほどの戦いが始まります。しかし人間はダメージが回復しないのです。

切られてもすぐ腕が足が生えてくる鬼とは違うのです。

杏寿郎は命を落としますが、「若い芽は摘ませない」という言葉通り炭治郎たちを守ったのです。

どこまでも真っすぐで、柱としての矜持をみせた杏寿郎の「胸を張って生きろ。

自分の弱さや不甲斐なさにどれだけ打ちのめされようと」という言葉は強く胸に刺さりました。

心の中の自己嫌悪やモヤモヤしたものを払ってくれるようなすがすがしい言葉。悶々とした日々が続く今、まさに見て欲しい映画です。

女性20代
女性20代

まず最初の墓地のシーンから画像が非常にきれいで驚きました。

さすがufotableさんだと思いました。

テレビアニメの時から美しいとは思っていましたが、大画面で見ると迫力は格別で特にIMAXなどの高画質で見ると非常に綺麗です。
音楽も梶浦由記さんのBGMが非常に美しく、作品とマッチしていました。

また、猗窩座のシーンなど少し梶浦さんの音楽とはマッチしない部分は別の音楽担当の方がおこなっていたようで、非常に品質が高い作品だと思いました。
作品の内容に関しましても、導入に違和感はなく、スムーズに無限列車までの導入が手早く行われてたとも思います。

列車での煉獄さん登場シーンは非常に印象的な登場で、少しコミカルでした。

また、最初の鬼2体を倒す部分では煉獄さんを強さなどの見せ場もありつつも笑いもあり、素敵でした。

魘夢登場後の夢のシーンは煉獄さんや炭治郎の話は非常に悲しい気持ちもありつつドキドキしました。

その一方で伊之助や善逸の夢は面白く、劇場で笑っている人もいました。

そうした部分で笑いと感動のバランスが取れており非常に良かったと思います。

また、潜在意識のシーンで結核の子が改心するシーンは非常に心に滲みました。

その後の魘夢との戦いは炭治郎を心配しつつも応援してしまいました。伊之助もかっこよかったです。

魘夢のセリフや動きも私的には非常に可愛く、地味に好きでした。声優さんもベテランでセリフ一つ一つがぐっと来ました。
その後の煉獄さんと猗窩座の戦闘シーンは映像もすごく綺麗で、煉獄さんがボロボロになっても意志を貫き戦う姿には心を打たれ、涙が出ました。

最期に炭治郎たちに言葉を遺すシーンやその後の印象的で、ぜひ続きが早く見たい!という感じでした。

また、最期に煉獄さんの母親が出てくるところは素晴らしい演出だと思いました。

女性20代
女性20代

周りから泣けると言われていて、アニメ映画で泣くことはあるだろうかと思いながら観に行ったのですが、個人的に泣ける箇所が3箇所ありました。

序盤〜中盤の、主人公が夢の中で、弟に兄ちゃーん!と引き止められるも、振り返らずに前に進むシーン。

中盤の、俺の家族はそんなこと言わない、俺の家族を侮辱するなと主人公が怒りに震えるシーン。

そして泣きはしなかったですが終盤の、メインキャラが亡くなってしまう場面はガッツリ泣かしにかかってきているなと感じました。

もちろん泣けるだけじゃなく面白いシーンもあり、女の子好きキャラが、夢の中でヒロインのネズコちゃんとキャッキャウフフしているところは面白かったです。

泣ける物語が大好きなので、映画を観に行って良かったなと思えました。

ただ、隣で観ていた友人は涙を流さなかったようなので、人によって感想はさまざまだと思います。

なんと言っても主題歌が良く、鬼滅の刃と言えばLiSAになりました。主題歌の炎という曲は、この映画の為に作られたものなのだなというのが、映画を観終わってからひしひしと伝わってきました。

炎を聞くたびに映画や鬼滅の刃を思い出して泣きそうになりそうです。戦闘シーンもかっこよく、見所満載でした。

声優さんの演技力もどなたも素敵ですが、特に主人公に声を当てている花江夏樹さんと、映画の悪役に声を当てた日野聡さんがとても素晴らしかったです。

映画の良さを引き立てていました。

自分はまだ漫画は読んだことがないのですが、無限列車は漫画に載っているとのことなので、漫画も読みたくなりました。

アニメも続編が楽しみです。

笑と感動の詰まった映画で、もう一度観に行きたいと思える映画でした!

男性40代
男性40代

まず最初に一言で感想を述べさせていただくと、最高でした。

私自信鬼滅の刃が漫画で発売された頃からのファンでしたので無限列車編のストーリーは全て知っている状態での映画鑑賞でしたが、涙なしにはみられませんでした。もちろん漫画を読んでいても号泣しながら読んでいたのですが、映画館での鑑賞はまた更に躍動感と迫力があり最高でした。
まず最初の見所は主人公、竈門炭治郎と十二鬼月魘夢(えんむ)との戦いシーンです。炭治郎の剣捌きの迫力が素晴らしかったです。

魘夢の強さもやはり十二鬼月ともなると只者ではない強さでしたがそれと真正面から戦いに挑む主人公の姿に心を打たれました。

戦いのシーンで主人公が述べる台詞もジーンとくるものがありただ面白いのではなくいろんな感情が表現されているところが非常に良かったなと感じました。
次の見所は、なんと言っても炎柱の煉獄杏寿郎の強さや儚さが魅力的でした。

漫画やアニメを見たことのない方にも煉獄杏寿郎の強さが非常に伝わりやすい描写になっておりそこに映画ならではの躍動感と迫力が相まって素晴らしかったです。
ストーリーはもちろんなのですが私が最後に感動した点は、エンディングです。

今回の無限列車編の感動シーンがエンディングにもたくさん詰められておりLisaさんの歌う「炎」の歌詞とすごくリンクしていてエンディングでも涙してしまいました。
全体の感想として、子供から大人まで幅広い世代が感動できる素晴らしい作品だったなと感じております。

漫画を読んだし話の内容は知っているから映画はいいやと思っているかたにも是非劇場でご覧いただきたいです。
今までは漫画やアニメでしか見ることができなかった鬼滅の刃を、大スクリーンと素晴らしい音響で見るとアニメで見ている方もまた違った感動ができるのではないかなと思いました。

とにかく最高と感動の連続な作品でした。

男性20代
男性20代

一言では言い表せないぐらいものすごく感動しました。

この映画はアニメを観ていないという人でも見る価値があり、面白いと思います。

しかし、アニメを観てから見ると話の流れがスムーズに入ってくることができます。

私はアニメを観てから映画を見に行きました。

下弦の壱はとても強く、敵キャラにするととても良いキャラをしていました。それに対して、炭治郎たち3人は炎柱である煉獄と協力する姿がとてもわくわくしました。

炎柱の煉獄はとても強く、誰からも慕われるようなキャラクターをしています。

そのため、とても強い下弦の壱に対して炭治郎たちだけなら負けていたかもしれないが炎柱の煉獄のおかげで見事、勝利を収めることができました。

煉獄は汽車に乗っていた乗客を鬼から守ることが出来ました。しかし、上弦の参であるあかざが登場しました。

あかざはとてつもなく強い炎柱の煉獄に対して鬼になるように誘いならないなら殺すと言いました。

それに対して煉獄はならないという返事を返したことにより戦いが始まりました。

この戦いは上弦と柱の戦いであるため、すさまじい攻防に対して炭治郎は怪我をしていたこともあり、炭治郎たちは援護すらも出来ない状態でした。

このレベルの高い戦いは、鬼である上弦の参のあかざは傷がついてもすぐに治るため、優勢でした。

それに対して人間である炎柱の煉獄は傷が治らないため、劣勢でした。この戦いで煉獄は心を燃やし、根性や様々な感情で戦いました。

夜明けが近づき戦いがおわり、この後煉獄が言った炭治郎たちや家族に対する言葉で私は泣いてしまいました。

煉獄が炭治郎とねづこのこと認めてたときは映画館のいろんな方向から泣いている音が聞こえてきました。

誰が観ても面白い映画であるため、何回でも観にいきたいです。

女性20代
女性20代

いきなり無限列車に乗り込むところからのスタートで
アニメを見ていないと置いていかれそうになりましたが、すぐに引き込まれました。すごく絵が綺麗で特に景色や背景の絵が綺麗で感動しました。
ストーリーの進み方もとても入り込みやすく、アクションシーンや技がでてくるシーンはダイナミックでかなり見応えがありました。
声優さんもキャラと合っていて素晴らしいし、BGMも臨場感があってすごかったです。
夢を見させる鬼が列車と融合してから炭治郎が自分の首を切って夢から覚める時はハラハラしてました。

でもその後の伊之助の間一髪の助けがあってほっとしました。
ハラハラと安心と感動と笑いと感情が忙しかったです。
善逸のいつものピンチになったら出る技もかっこよかったです。
禰豆子が怒って戦う姿もかっこいいし、小さくなって泣いてるのは可愛かったです。
炭治郎と伊之助で下弦の壱を倒すところは最後の最後までまだ蘇ってくるんじゃないかとハラハラしました。
はじめ煉獄さんがでてきたとき変な人だと思いましたが、生い立ちや煉獄さんの背景が描かれていて最後の結末はかっこよすぎて目頭が熱くなりました。
寝ているのに結ばれている子供を締めあげてるのすごかったです。
下弦の参が出てきた時、声優さんがすぐに石田彰さんだと気付きました。
大好きな声優さんだったのでかっこよすぎて鬼なのに好きになりそうでした。
煉獄さんと下弦の参が戦ってるのはスクリーンにかじりつくのが必死で瞬きも忘れるくらい夢中でした。
漫画を読んでいたから結末は知っているのになぜか本当に煉獄さんは死んじゃうのかな?って錯覚するくらい強くて芯があってもしかしたら勝つかもって思ってしました。
疑問に思ったのは、煉獄さんの父親になにがあって、ああなってのかもう少し描かれてもいいと思いました。

女性30代
女性30代

すごく楽しみにしていました。

アニメから鬼滅の刃にはまって漫画では読んでいたのですが、アニメからハマった分漫画だけだとわかりにくいところが多数あったのでそれが映像で見れるのはすごく嬉しかったです。

始まって一番初めに思ったのは背景の綺麗さでした。

とにかく自然の絵が綺麗すぎて何度見ても写真なのかなと思わされました。

アニメがすごく気になるところで終わっていたし、煉獄さんと合流する前で終わっていたのでわくわくしました。

何度見ても煉獄さんのうまいの声が大きすぎて驚きます。

それぞれの夢が自由で、特に善逸とか禰豆子のこと大好きすぎて恋してる女の子みたいな夢を見ているし伊之助は幼稚園児みたいな夢ですごく癒されました。

炭治郎の夢は本当に炭治郎がみたいであろう夢だったのでみていて切なくなりました。

夢から目覚めるために何度も首を切る姿にはすごいなと感心しましたし私にはできないことだなと思いました。

煉獄さんが思っていた以上のスピードで移動しているのは驚いたとともに炎の呼吸の映像がすごくかっこよくて圧倒されました。

今回はすごく伊之助の勘が働いたし首をすぐにどの辺なのかわかったのには感動しました。

まだ意識が完全に戻っていない状態でも反射的に禰豆子を守りにきた善逸の霹靂一戦はかっこよすぎて見直しました。

無限列車が無事に終わって誰一人殺さなかったというのはすごいし煉獄さんはさすが柱だなと思いました。

そこからの猗窩座との戦いはもう涙なしでは見れないし、煉獄さんの奥義の煉獄とか素晴らしいなと思います。

何度見ても泣いちゃうし思い出すだけで涙が出てくる映画はこの映画が初めてだったのですごく印象に残るし大好きな映画だなと思います。

女性40代
女性40代

あかざが劇中に出てきて煉獄杏寿郎が戦うシーンで号泣しました。

柱だから負けるわけがないと思っていたけれど最後最後でやられてしまい嘘でしょうと思ってしまいました。

強い最強の柱の一人で上弦の鬼にも負けずに今まで生きてきたのにここでやられるかあと正直落胆しました。

弱いものを守るのは強く産まれたものの定めと食いしばりながら最後に話すシーンにはいろんな想いが込められていてすごく胸に突き刺さりました。

武道が強い鬼だったため最後は胸を素手で撃ち抜かれて絶対に死ぬと思いました。竈門炭治郎と魘夢(下弦の壱)の戦闘シーンは大体予測ができたのでこんな感じかと思いました。

それよりも煉獄杏寿郎が今回の映画の主役だったように思います。

彼がいなかったら今回の回はなし得なかったです。

無惨から血をいただきさらに下弦ながら強くなった魘夢の戦い方がイライラしてしまいます。

正々堂々と戦えと言いたくなる技を繰り返し使ってきます。

しかし最後にはたんじろうたちが魘夢を倒してくれてホッとします。

煉獄杏寿郎の戦いを通して鬼になることが幸せなのか、人間のままでいた方が幸せなのか教わった気がします。

鬼は何度攻撃されても再生できるし傷の治りも早いけれど人間にはそういうパワーはないので復活はすぐにはできません。

しかし煉獄杏寿郎は人間であることに強い誇りと信念を持ち最後までやり抜くすがたにどういう生き方がしたいのか彼から人生で大事なことを教わったシーンでもありました。

鬼になることはできてもそれさえも選ばない強い人間の儚さに感動しました。

最後にはあかざを無事に倒してたんじろうはこれから煉獄杏寿郎を引き継ぎ心に言葉を刻み生きていくと思います。

男性40代
男性40代

「今まで観た映画の中で一番」と言えるぐらい素晴らしい作品です。

漫画で内容を知っていても感動します。

映画のエンドロールが流れると、席を立ち帰る観客の姿はよく見かけますが、この作品ではエンドロールが終わるまで席を立つ方はいませんでした。
ストーリーはほぼ原作通りに進んでいくので、鬼滅の刃が大好きな私にとって嬉しかったです。

無限列車での鬼との戦いや猗窩座の登場も見どころですが、炭治郎の家族への想いや煉獄杏寿郎の生き様は特に胸を打たれます。
作品の見どころはたくさんあります。
まずは3Dを用いた迫力のある戦闘シーンに圧倒されます。それぞれのキャラクターが各々の呼吸で技を繰り出しますが、どのシーンも鳥肌が止まりません。

また映像の背景が写真のように美しく、製作者ひとりひとりの作品に込めた情熱のようなものを感じます。

個人的には一番初めのお館様とあまね様が墓参りするシーンの背景が綺麗でとても印象に残っています。
そしてこの映画のもうひとりの主役である煉獄杏寿郎が、命をかけて上弦の鬼・猗窩座と戦うシーンは今だに胸を締め付けられます。

内容は分かっていても、炭治郎達と一緒に「死なないでほしい」と切に願う自分がいました。

炭治郎達の何も出来なかった自分を責める気持ちも痛いほど分かります。

そして煉獄杏寿郎の言葉は辛いことがあったら踏ん張る勇気をくれるような、希望に満ちた言葉です。
そしてもうひとつ、それぞれのキャラクターを演じた声優さん達の熱量がすごく、才能あふれた完成度の高さに感心します。

漫画を読んだ時、声優さんはどんな風に表現するのだろうと関心がありましたが、想像以上の仕上がりに驚きました。

個人的には煉獄杏寿郎との戦いで、猗窩座が太陽から逃れようと声の限り叫ぶシーンが空気が揺らいだと感じたぐらい迫力があり、特に印象に残っています。
そしてエンドロールまで絶対観てほしいです。

煉獄杏寿郎の映像と共にLisaさんの「炎」という歌が流れますが、映像も歌もこの作品のラストを見事に飾っています。

Lisaさんの歌声は力強い印象ですが、この歌は優しさの中に強さを感じるようなイメージで歌っているように感じました。

この作品に関してはエンドロールも映画の一部です。

女性30代
女性30代

映画はアニメの最終話の電車に乗るところの続きから始まり、原作の漫画の7、8巻の内容を忠実に映像化できていたと感じました。

アニメの続きから観る人も原作を読んでいて映画を観ようと思った人も楽しめる映画だと思います。

ただ、映画の構成はそれまでの展開に理解のある人たちに向けて作られているので、話題の映画だからという理由で知識がない人が観賞するのはおすすめできないと感じました。

原作はもちろん読んだうえで映画を観ました。

見どころの一つは鬼が見せる夢の中や炭治郎たちの心象世界だと思います。

漫画の中でも炭治郎の夢はもう会うことのできない家族との幸せな生活の再現で心に訴えかけるものがありました。

これが映像化すると、文字や状況を頭で考える事なく頭に入ってくるので、劇場内で炭治郎のことを思うと涙が止まらなくなりました。

炭治郎の心象世界も原作にある「あたたかい」の表現にぴったりな優しい世界として描写されており、実際に映像として観てもらいたいなと思います。

逆に善逸や伊之助の夢は原作でもそうでしたがとてもコミカルに描かれていて笑えました。

漫画の中で原作者が話のなかに収めきれず単行本にイラストとして載せていた絵や映画の中でのオリジナル部分を交えていたのでより見ごたえのあるものになっていてとても良いギャグパートでした。

キャラクターたちがブレないので安心して笑えました。

見どころの二つ目は煉獄さんの戦いです。

色や効果音、様々な演出が加わることでより迫力のある戦いかたに感じられました。

また、映像として戦いに流れができるので、漫画の中では次のコマで新しい傷を負ってると思っていた部分にもストーリーができるのでより戦いが壮絶なものであると感じられました。

すべてに置いて満足のできる映画だったので観に行って良かったと思っています。

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