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ドラえもん のび太の新恐竜 ドラえもん

(C)藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK 2020

『映画ドラえもん のび太の新恐竜』予告編【2020年8月7日(金) 公開】

映画『ドラえもん のび太の新恐竜』の作品情報

大人気アニメ『ドラえもん』シリーズの第40作品目、そして映画化40周年記念の作品!

笑いあり、友情あり、感動ありの最高の作品です!

基本情報

公開日 2020年8月7日
登場人物/声優 監督:今井一暁

出演:水田わさび 大原めぐみ かかずゆみ 木村昴 関智一

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映画『ドラえもん』シリーズの過去作品・スピンオフ・関連作品

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映画『ドラえもん のび太の新恐竜』の感想やあらすじ・ネタバレ

女性30代
女性30代

毎年ドラえもんの映画を楽しみにしています。

今回も子供達が食いつきそうな恐竜モノで、小学校低学年の息子と見に行きました。
途中までは、以前の映画「ドラえもんのび太の恐竜」とほぼ同じ流れです。

化石展に行き、偶然恐竜の卵を見つけ、そこから生まれた双子の恐竜達を育てるのに奮闘するのび太。

特に不器用で飛べないキューと自分が重なって一生懸命応援する友情が割と長い時間をかけて全面に出ていました。

頑張って努力する姿を伝えるのは良かったのですが、いつものようにはっきりとした悪役は出てきません。(強いて言えば敵は隕石でしょうか?)なので冒険感やアクションシーンがないのでやや物足りない感もありました。

せっかくの恐竜物なので、そこは少し期待外れだった感じがします。特別ゲスト声優の木村拓哉さんの役柄も思ったほどキーマンではないかなという感じです。

ただ、小さい子にはのび太とキューの友情というわかりやすい内容なので見やすい映画かなと思いました。

男性40代
男性40代

ジャイアンとスネ夫に見栄を張るために恐竜が欲しい。
そんな動機から恐竜の化石探しを始め、偶然そこらへんに落っこちていた丸っこい石をタイム風呂敷で戻してみたら恐竜の卵だった。
孵してみたら可愛いので飼う事にした。
大きくなってくると手に負えなくなったのでタイムマシンで太古の地球へ戻って「捨てた」。
以前見た同ストーリーのオマージュ。現代風にアレンジはされているものの、とても懐かしい気分にもなりました。
キューとミューを元の時代の仲間の所に返す為の旅に出、謎の人物が現れる中盤、恐竜に確実に訪れる絶滅の歴史に対峙する終盤。クライマックスでのび太を助ける為にキューがついに飛んだシーンは感動ものです。
ストーリーの設定的に、絶対的な悪の親玉を作らなかったり、ひみつ道具もあまり使わない等、良い点が多くありました。また、ピー助の登場方法や露出具合も、絶妙ともいえる内容でした。
ラストの危機が迫る感も、マンガ的演出とリアリティ演出が上手にミックスされてい迫力満点なのも良かったと思います。

女性40代
女性40代

ドラえもんの映画は、スケールも大きく、仲間との絆、のび太の成長に、いつも泣かされます。

今作は、のび太がたまたま見つけた恐竜の卵からかえった2匹の恐竜と、のび太達との物語です。何でも器用にこなせるミュー、のび太に似てドジっ子恐竜のキュー…最初自分の部屋でこっそり2匹を育てるのび太ですが、恐竜達の成長に伴い、それも出来なくなり、本来恐竜達が暮らしていた時代に2匹を返そう、というのが大冒険の始まり。当然、ジャイアンやスネ夫、しずかちゃんとも一緒に、タイムマシンで白亜紀に向かいます。

何度も危険な目に会いながらも、やっと見つけたキューとミューの仲間達。しかし、空を飛ぶことのできないキューは、仲間外れにされてしまいます。仲間の攻撃で怪我をしてしまったキューを守るミュー…その姿は、まるでいじめっ子から我が子を守る母のようで、なんとも切ない気持ちになりました。

のび太達を見張る謎の猿…最初は、キューとミューを奪うために未来からやってきた侵略者か何かと思いましたが、実はタイムパトロールだということが判明した時、ものすごく衝撃でした。まだ謎の猿の正体もわからぬまま、ジャイアンとスネ夫が捕まった時は、一体どうなることかと、ドキドキでした。

恐竜絶滅の引金となった隕石の衝突…少しでも、恐竜達を守ろうと奮闘するのび太達。そんな中、空中から落下しそうなのび太を助けるため、必死の思いで空を飛び、のび太を助けたキューの姿には、ただただ号泣でした。

のび太とキューの物語…できなくても諦めない事、努力の素晴らしさ…回想シーンは、涙が止まりませんでした。

最後、無事現代に戻ったのび太達。勇気を振り絞り、成功した逆上がり。それを見守るかのように飛び立つ2羽の小鳥…その姿が、キューとミューに重なり、何気ない日常シーンが、感動のシーンになりました。

女性40代
女性40代

ドラえもんでの恐竜映画は幾つかありますが、今回のお話は実際に起こっていたら(作品の中でも触れていますが)、本当に今の地球の歴史が変わってしまうだろうと思いました。
昔の作品と同じように、恐竜の卵をたまたま見つけ、ドラえもんを説き伏せてタイム風呂敷で恐竜が返ってしまう流れはどうしても過去作品と同じになってしまいましたが、今回は双子の恐竜の設定が良かったと思いました。
同じ卵に二匹の恐竜がいるわけですから、必ず蹴る蹴られるの兄弟のような環境が卵の中で産まれてしまいます。人間で言えば、しずかちゃんとのび太のような性格の恐竜です。
この作品の中では進化の過程と言っていましたが、親は子と共に育つというのを見せてくれた作品です。
キューの性格はのび太と似ており、行動も似通っています。「飛ぶ」行為が出来ないキューは、自分の仲間に傷つけられてしまいます。同じ事が出来ないという事は異色と思われ仲間として扱われないからです。のび太はこの行動にキューを守りますが、キュー自信は今迄甘えていたことに気付いてしまいます。苦しい思いをしながら突き進んでいく姿がとても格好良かったです。
ラストに恐竜達を島に移動させるのに奮闘しますが、色々な意味で良いのか悪いのかわかりませんが、素敵な作品だと思いました。

女性30代
女性30代

恐竜キューとキューを思いやるのび太の行動が見どころです。のんびりした性格で好き嫌いが激しいキューはあまりにものび太そっくりで、のび太が恐竜になったらこんな感じかなと想像が膨らみます。のび太は自分に似ているからこそキューに親しみがわき、気にかけたとではと考えました。キューが恐竜の仲間たちのところへ行く場面とその後の展開が印象的でした。うまく飛べないキューは仲間から拒否されてしまいますが、のび太は何とかしたいと自ら苦手な逆上がりの練習を始めます。それを見て飛ぶ練習をするキューの姿に嬉しくなりました。観ていると、思わず「頑張れ」とエールを送りたくなります。苦手なことはやりたくないといつもドラえもんに頼るのび太ですが、作中では自ら逆上がりに挑戦していてたくましく感じられました。後にのび太が現実世界でも逆上がりの練習をする場面も見逃せません。ラストで逆上がりに成功して終わり、気持ち良い締めくくりだなと思いました。

女性30代
女性30代

4歳になる息子と一緒に初めて行ったドラえもん映画は、自分が子供の頃から観てきたのび太の恐竜シリーズの三作目。のび太が恐竜のたまごを還すシーンは親としても感慨深いものがあり、息子の目も輝いていました。今回は双子の恐竜で、お姉さんのミューに比べて弟のキューはのんびりやで気まぐれで、なかなか上手く飛べません。まるでのび太君のようです。うちも男女の兄弟なので、キューに息子を重ねてながら見守っていました。落としたジオラマが長い時を経て巨大な恐竜達の住処に。しかもそれがキューとミューの仲間達の住処だった件は、さすが川村元気さんの伏線だなとハッとさせられました。
私が一番号泣したのは、海に落ちたのび太君を、「あの」、前作の相棒だったピースケが助けに来てくれた所です。
最後の逆上がりのシーンはもう、少年の成長を目の当たりにした瞬間に、涙が止まりませんでした。子を持つ親なら必ず涙する名シーンではないでしょうか。
小さな子供から、前作前々作を見てきた大人まで楽しめる最高の夏の感動映画です。

女性30代
女性30代

のび太の恐竜シリーズの三作目。のび太が恐竜のたまごを孵して育てて行くというベースは同じですが、今回はガラリと設定が変わり、双子の恐竜が出てきます。お姉さんのミューは好奇心旺盛で活発。すぐに飛べるようになりますが、弟のキューはのんびりやで気まぐれで、なかなか上手く飛べません。そんなキューを自分と重ねつつ、のび太君達は成長した恐竜達を元の時代に還す旅に出ます。間違った時代に来てしまったのび太君達は慌ててタイムマシンに乗り込みますが、秘密道具のジオラマを落としてしまいます。そのジオラマは長い時を経て巨大な恐竜達の住処に。しかしそれこそが正に、キューとミューの仲間達の住処だったのです。ホッとしたのも束の間、遭遇したタイムパトロールから、恐竜時代の終焉を告げられるのび太。歴史は変えられない。果たしてのび太君達の下した決断は…。
私が一番号泣したのは、海に落ちたのび太君を、「あの」、前作の相棒だったピースケが助けに来てくれた所です。小さな子供から、前作前々作を見てきた大人まで楽しめる最高の感動映画です。

女性30代
女性30代

息子と2人で見に行きましたが、恐竜がたくさん出てきて子供も大喜びの映画でした。双子の恐竜のキャラクターデザインも可愛らしく、動きや声なども見ていてキュンキュンしました。「友チョコ」というひみつ道具もこの作品で初めてみましたが、息子はすっかりハマって欲しがっていました。チョコを半分に割ってそれぞれが食べると友達になれて、その能力もちょっとだけ乗りうつるだなんて、ドラえもんらしくて面白いですよね。友チョコでちょっぴり恐竜っぽく変身したドラえもん達の姿も可愛かったです。そしてどこかのび太に似たところのあるキューとのび太がそれぞれ、飛ぶ事と逆上がりを一緒にひたすら練習するシーンはグッときました。お互いの頑張る姿を見て、互いに励まされる2人…そして最後、のび太を助けるために飛んだキューの姿には泣かされました。またこの作品には、悪役が出てこないというのも特徴かなと思いました。タイムパトロールの2人、今回はこの2人が敵なんだなーと思ってずっと見ていたので、タイムパトロールだと分かった時はびっくりしました。

女性30代
女性30代

初代の「のびたと恐竜」から3回目の「のび太と新恐竜」、素直に面白かったです。
前2作と似たようなストーリー感もありましたが、楽しめました。
双子の恐竜、ミュー・キューの可愛さ・成長・のび太との絆に涙がでそうになりました。
活発で好奇心旺盛なミューと奥手で引っ込み思案のキュー。
なかなか飛べないキューの気持ちとリンクするかのように寄り添う逆上がりができないのびた。
最後まで飛ぶための練習をするキューを見習い、のび太が最後に逆上がりを練習する姿は印象的でした。
作品の見どころとしては、恐竜たちをCGで表現してあり大迫力でした。一緒に行った息子は本当に逃げ出しそうになるくらいの迫力で見ていてとてもよかったです。

アニメ映画でこの迫力を出しているのが斬新でした。いろんな恐竜が出てくる点でも保育園児の息子たちは夢中になって見れました。
のび太が落とした模型がのちのち島となりキューたちの仲間が住んでるというのは気づいたときにハッとさせられましたが、同時に落とした小さな模型がどうして島の大きさになったのかと少し疑問になりました。
とてもよかったなと思ったのは、前2作で出てきたピー助がのびた達を助けたこと。

助けたのに何ものび太と顔を合わせずに去っていったところは主役を邪魔せず、なをかつ見てる人へは感動と驚きを与えてくれました。

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