ハロウィンおすすめ映画5選!!

絶対に見た方が良いおすすめ映画を紹介しています!
是非お立ち寄りください!
ハロウィンに是非見たい映画を紹介しています!

おすすめ映画はこちら

アナと雪の女王 無料動画配信(ディズニー映画 吹替)フル視聴 9tsu kissanime

アナと雪の女王 アニメ映画

(C) 2013/Disney

『アナと雪の女王』予告編

Dailymotion(デイリーモーション)Pandora(パンドラTV)、anitube(アニチューブ)、kissanime、9tsu、openload、b9、アニポ、アニステの違法サイト視聴状況

映画『アナと雪の女王』の動画は、Dailymotion(デイリーモーション)Pandora(パンドラTV)、anitube(アニチューブ)、kissanine、9tsu、openload、b9、アニポ、アニステなどで視聴出来るかもしれませんが、違法に配信がされている動画共有サイトです。

違法な動画共有サイトは著作権侵害であり、日本の法律上で処罰対象となります。

無料(0円)で視聴ができるかもしれませんが、ウイルス感染の可能性や著作権違反で処罰対象になります。

安全で視聴することができる公式の動画配信サイトでの視聴をオススメ致します。

映画『アナと雪の女王』のフル動画を視聴する方法をまとめてました。

動画配信サービス 配信状況 月額料金 無料期間 初回ポイント付与
  ◎ 1,990円 31日間 ・初回登録時600pt付与
・毎月1日1200pt付与
  ✕ 888円 14日間 ・初回登録後100ポイント付与
・8のつく日に400ポイント付与
  ✕ 933円 14日間 なし
  〇 933円〜 30日間 毎月付与される動画ポイント(1,100pt)
  ✕ 500円 30日間 なし
  △ 500円 31日間 なし
  ✕ 800円〜 なし なし

◎ ポイントを利用して無料視聴または見放題視聴可(大本命) 

〇 ポイントを利用して無料視聴または見放題視聴可 

△ 課金のみ視聴可

✕ 無配信

映画『アナと雪の女王』のフル動画を視聴するには『U-NEXT』トライアル期間を利用するのが一番オススメです。

ディズニー映画『アナと雪の女王』の動画をフル視聴する方法

映画『アナと雪の女王』の動画は

U-NEXTの動画配信サービスでフル視聴できます。

トライアル入会特典600ptでご視聴いただけます。

\ いつでも解約OK!トライアル期間だけでもOK! /

▼映画『アナと雪の女王』の動画をフル視聴する▼

>>トライアル入会で600pt(ポイント)もらえます。

他のディズニー作品は『U-NEXT』で配信しています。

\ 作品映像をチェック /

▼他のディズニー作品を視聴する

>>見放題作品は業界No. 1

『ディズニー』の歴代作品紹介

ディズニー 作品 U-NEXT TSUTAYA TV/DISCAS hulu
アナと雪の女王
ベイマックス
トレジャー・プラネット
塔の上のラプンツェル
マレフィセント2
ズートピア
モンスターズ・ユニバーシティ
モンスターズ・インク
チキン・リトル
シュガーラッシュ:オンライン
シュガーラッシュ
トイストーリー・オブー・テラー!
ラ・ラ・ランド
ナイトメア・ビフォア・クリスマス
アリス・イン・ワンダーランド
マレフィセント
ダイナソー
ラマになった王様
ブラザーベア
くまのプーさん
プリンセスと魔法のキス
ボルト
トイストーリー1
トイストーリー2
トイストーリー3
トイストーリー4
美女と野獣
アラジン
ライオンキング
リメンバーミー
2020年9月現在、『ディズニー』シリーズは『U-NEXT』『hulu』『TSUTAYA TV /DISCAS』の3つの動画配信サイトにて視聴できます。

ディズニー映画『アナと雪の女王』のDVDもしくはブルーレイのレンタル情報の紹介

映画『アナと雪の女王』『TSUTAYA TV/TSUTAYA DISCAS』で視聴可能です。

映画『アナと雪の女王』は、TSUTAYA TV/TSUTAYA DISCASにてDVDレンタルや動画が視聴できます。

\期間は30日間! /

『TSUTAYA TV /DISCAS』のお試しはこちら

>>期間中の解約は違約金は発生しません!

ディズニー映画『アナと雪の女王』あらすじ・ネタバレ・出演キャストなどの作品概要

『アナと雪の女王』は2013年に公開されたディズニーが制作したアメリカの映画です。

生まれながらに魔法の力を宿す姉・エルサと普通の女の子である妹アナの姉妹の絆の物語です。

あらすじ

・トラウマ

アレンデール王国の王女であるエルサは生まれながらに触れたものを凍らせたり、雪を降らせたりする能力を宿していました。

そんなエルサがまだ幼かった頃、妹であるアナと共に雪だるまを作ったり、スケートをしたりして遊んでいた時、アナが転びそうになったのを助けようとして使った魔法が、アナの頭にあたってしまいます。

アナは瀕死の重傷を負いましたが、両親が早期の処置をトロールに依頼したことによりなんとか一命をとりとめました。

ですが、それと引き換えにアナはエルサが特殊な能力を宿しているということは忘れてしまったのです。

この一件はエルサにとってトラウマとなり、魔法のことを知られないように手袋をつけるようになり、またすっかりアナと距離を置くようになってしまいました。

・戴冠式

やがて成長したエルサは、海難事故によって死亡した両親に代わり王位を継ぐことになりました。

自らに宿した魔法のことを知られたくないエルサは全く乗り気ではありません。

一方のアナはそれまでの閉鎖的な暮らしから王位継承の戴冠式にやってくるたくさんの人々に運命の出会いを感じて楽しみに思い、街へ飛び出していきました。

そんな中、アナは隣国のハンス王子と顔見知りになります。

戴冠式を終え、パーティーでハンス王子と接するうちにすっかりアナとハンス王子は恋仲になりました。

そしてその日のうちに結婚を約束する仲にまで発展したのです。

・エルサの魔法

早速エルサにそのことを報告したアナですが、エルサは二人の結婚を反対します。

まさか反対されると思っていなかったアナは思わずエルサと口論になってしまいました。

そしてアナはエルサから手袋を取り上げ、今までの閉鎖的な暮らしへの不満をエルサにぶつけてしまいます。

一方のエルサも思わず感情的になり、隠し通してきた魔法を皆の前で使ってしまいました。

その魔法は人間のなせる業ではないと、エルサはすっかり怪物扱いされてしまいます。

そして追いやられる形でエルサは一人雪山でありのままに暮らしていくことを決めました。

・アナ、エルサの元へ

エルサの魔法の影響で夏だったアレンデール王国は冬になってしまいました。

アナはアレンデール王国を再び夏に戻すにはエルサの力が必要不可欠だと考え、ハンス王子に国を任せて一人でエルサの後を追うことを決めます。

その道中でアナはクリストフという男に出会いました。

ひょんなことからアナとクリストフは更に途中で出会った魔法で作られた雪だるま・オラフを連れてエルサの元へ向かうことになります。

やがてエルサが作り出した氷の城に到着したアナたちですが、エルサは魔力の更なる暴走を恐れてアナたちがやってくるのと拒絶します。

ですがアナは引きません。

そんなアナにエルサはまたしても魔力を暴走させてしまい、今度は胸に当たってしまいます。

その上、近づかないようにと氷の城から追い出されてしまうのでした。

・真実の愛

弱っていくアナの髪の毛は次第に白く変色していまいた。

同行していたクリストフはなんとかアナを助け出すために親交のあるトロールたちの元へ向かいました。

クリストフはトロールにアナを助け出すためには真実の愛が必要だと教えられます。

真実の愛でアナを助け出すためにはハンスの存在が必要だと考えたクリストフは慌てて彼のいる王国を目指すのでした。

一方のエルサも刺客によって捕まってしまい、やがて城に連れ戻され、幽閉されてしまうのでした。

ネタバレ

・ハンスの本性

城に到着したクリストフは今にも事切れてしまいそうなアナを城の者に預け、自らはアナに対しての密かな恋心を自覚しながらもそっと身を引いたのでした。

ハンスの元に連れられたアナは事情を話してハンスにキスをするように迫りますが、その寸前、ハンスは本性を現しそれを拒否します。

ハンスは自らの目的のために王女としてのアナを狙っていただけであり、彼女に対しての愛はまるで持ち合わせていなかったのです。

そして冷酷にも衰弱したアナをそのまま部屋に置き去りにして出て行ってしまいました。

・凍てつくアナ

絶体絶命のアナの前に現れたのはオラフでした。

オラフは真実の愛はなんであるかを解かれ、アナもクリストフへの気持ちを自覚しました。

なんとか監禁された部屋を抜け出したアナとオラフはクリストフの元へ急ぎます。

しかし外は猛烈な吹雪で、視界すらままならない状態でした。

いよいよアナの指が凍り始めます。

その時、アナの前にクリストフの姿が映ります。

慌てて二人は駆け寄ろうとしますが、そんなアナの視界に今にも剣を振り下ろし、エルサを始末しようとするハンスの姿が映りました。

その寸前、アナは二人の間に割り込みますが、ついにアナは全身が凍てついてしまうのでした。

・結末

悲しみに暮れるエルサがアナを抱きしめると、不思議なことにアナの凍てついた体が溶け始めました。

エルサがアナを思う「真実の愛」がアナを助けたのです。

その意味を知ったエルサは凍てついたアレンデール王国の魔法を解き、元の夏の国に戻しました。

その後、ハンス王子は国に強制送還されました。

またクリストフは王室専用の氷配達人に任命され、そして同時にアナとは恋人になったのです。

一方のエルサは夏の国でもスケートを楽しめるようにと街の中心にスケートリンクを作り出し、皆でスケートを楽しむのでした。

\ 本編をチェック! 

映画『アナと雪の女王』の動画を無料フル視聴する▼

>>無料お試し期間で解約すれば料金は発生しません!

主題歌

May.J 『レット・イット・ゴー〜ありのままで〜』

レット・イット・ゴー~ありのままで~ (Japanese End Credit Version)

登場人物

アナ (神田沙也加)

エルサ (松たか子)

クリストフ (原慎一郎)

オラフ (ピエール瀧/武内駿輔)

ハンス王子 (津田英佑)

Twitterの反応

https://twitter.com/Tuthidearu/status/1201669922713026560

こんな人におすすめ

・ディズニー作品が好きな方

・ディズニープリンセスが出てくる作品を見たい方

・家族で映画を見たい方

感想

感想はここから見れます
女性30代
女性30代

雪だるま作ろうの、アナとエルサの子供時代の歌は、とても可愛く耳に残り口ずさみたくなる歌です。

大人になったアナが、エルサの戴冠式に扉をあけて他の人との交流にむねおどらされて歌う生まれて初めても心踊る歌です。

初めて会った男性と結婚したいと突拍子もないことを言うアナにも驚きますが、人との交流がなかったので仕方ないのかもしれませんが驚かされます。エルサの苦悩がアナに伝わらないのも切ないです。

今までためていた氷の力を解放することができるようになって氷の階段をかけ上がって氷のとうをつくって、氷のシャンデリアや衣装髪型を変えるときの歌声と影像のリンクも素晴らしいです。日本語や英語どの言語でも、エルサの歌の口のうごきにあうようにされていることにも感動します。

クリフトスとスヴェンの会話も、クリストフが一人でしゃべっていますが、ほんとに会話をしているように思えて楽しいです。

エルサが氷の力を解放しているときに、生まれたニンジンが鼻になっているオラフという雪だるまも命がやどっていて、話すが、火のそばにいくととけるということを理解してなくて近づいたりしてしまうおっちょこちょいなところが可愛いです。

エルサとアナの氷の棟でのミュージカル式会話も美しい歌声です。

女性20代
女性20代

アナと雪の女王はとても可愛らしいディズニーだと思います。
初めはどんなお話しなのか気になりました。
アナとエルサは仲のいい姉妹で羨ましくなりました。
でもエルサの魔法のきっかけで仲の良かった姉妹は
はなしもあまりしなくなったなんて
家族なのに悲しいと思いました。
アナとエルサはお互いに嫌いなわけじゃなくて
わざと避けていないといけないって事で
エルサの気持ちがよくわかり、切ない気持ちになりました。
でも何年後まで顔を合わせないなんて
アナの悲しそうな気持ちも伝わってきました。
でも何年か後に2人が顔合わせたときは
ドキドキ、ワクワクし、一体今後どうなるのか期待しました。
でもアナの突然な運命の出会いをして
結婚する!って話からエルサはどこかに行ってしまった時の
Let it goの曲が今でもとても大好きです!
エルサの気持ちが自由になりたいって気持ちが見ている側にも
伝わってきます。
アナの気持ちもとてもわかりますが
姉妹の言い合いや伝えたいけど伝わらない
ですが表現がわかりやすい作品だと私は思いました。
ディズニーの作品の中でも大人気で
可愛いお姫様で憧れてしまいます。
見どころは
アナとエルサの気持ちだと思います。
お互い離れ離れすぎて
伝え方が下手で
どう接したらいいのかわからない
でもこうしたらいいんだとわからせてくれる所が
注目ポイントだと思いました。

女性20代
女性20代

とにかく歌と映像美が魅力的な作品です。他のディズニー映画よりもミュージカル感が強いです。
どのナンバーも映画を見終わった後に思わず口ずさんでしまうほどの名曲揃いです。一番の名曲レットイットゴーは雪景色の美しさと相まって特に素晴らしいですね。

後半にかけて盛り上がっていく楽曲と映像美、この場面だけでも満足できるくらいの素晴らしさです。氷の透明感など映像描写も本当にきれいで、世界観にグッと引き込まれます。

英語版のエルサ役・イディーナメンゼルの歌もパワフルでよいのですが、松たか子さんのきれいで芯のある歌声が主人公の凛とした強さと儚さにすごく合っていました!もう1人の主人公のアナ役・神田沙也加さんも可愛らしい歌声がよく合っていて良かったです。
メインキャラ以外の登場人物達はコミカルで、雪だるまのオラフは特に可愛いですね。全体的に重めのシーンが多いのですが、オラフの面白かわいいキャラクターでうまくバランスが取れています。

オラフは明るいおバカキャラですが、肝心の場面ではアナを心配するとても健気な一面も見せてくれるので、オラフの愛にもぜひ注目して欲しいです。

ストーリーは、凍らせてしまう力を持ち孤独に生きようとするエルサと、そんな姉を誰よりも愛している妹のアナ、2人の姉妹愛が中心です。結末はよくあるハッピーエンドという感じで、意外性はあまりないですが、見終わった後はすっきりと幸せな気持ちになりました。
ディズニーにあまり馴染みのない方でも、歌と映像の素晴らしさに引き込まれること間違いなしだと思います。

女性20代
女性20代

映画公開前に動画サイトで各国の言葉でワンフレーズずつ主題歌の「let it go(ありのままで)」を実際の本編動画と載せたものが話題になりました。

日本語はちょうどエルサが魔法を使う場面で歌われるため迫力があります。もし、まだ動画公開していたら、ぜひ映画本編を観る前に見て、興奮を高めてほしいです。
そして本編。最近のディズニー映画なので映像はとても綺麗です。始まりの歌と共に、透明な氷に刃物が刺し貫いてくる映像は、実際の氷と同じような透明感があります。

始まりは主人公のエルサとアナの子供時代から始まるので、いきなり数年ずつ飛ぶことに拍子抜けはしますが。
ストーリーは王道のプリンセスストーリーとは違い、姉妹愛が軸となっています。

シンデレラや白雪姫とは違い、エルサとアナは自分自身の選んだ道を進んでいきます。

最近のディズニー映画は女の子が自立していく傾向にはありますが、ラプンツェルはまだヒーローに助けられる要素があります。アナ雪はエルサもアナも恋愛はいらないとばかりに自分のピンチは自分で切り抜けていきます。

そこが今の時代の女の子にうけたのだと思います。
新しい時代を思わせるプリンセスストーリーをぜひ楽しんでほしいです。

女性40代
女性40代

北欧に行ってみたい!と強く思わせられる映像の美しさです。

それ以上に、見惚れてしまう美しさだけで終わらないストーリー。

二人の主人公の内面はじつは陰影に富んで、映画を観た誰もが自分に当てはめて何かを考え、前に進む力を与えてくれます。

王位継承者に生まれしかも不思議な力を持つエルザは、責任感から力を抱え込み人を傷つける事を恐れ引きこもる。

両親の死によって王位についてからはそれがさらに強まりついには力を暴走させてしまう。

妹のアナは無邪気に振舞いながらも両親の死後孤独の中に生きようとする姉を支えようと懸命です。

前半の夏の北欧の景色は、生命力に満ちたアナの活力にシンクロするように、陽光にきらめいています。

続く華やかな即位式にも軽妙なやりとりが流れ王子とのエピソードが花を添えます。

それが一変、エルザの力を暴露中傷し廃位に追い込もうとする陰謀が起きます。ここから息を飲む華麗なシーンが続きます。

氷の力で人を傷つけることを恐れるあまり、宮殿から逃げ出すエルザ。初めて力を解放し、きつく結い上げていた髪を下ろし、きちんと留めていた襟元を開き、全身でありのままの自分を解放します。

一瞬で気付き上げられたのは華麗な氷の宮殿でした。

王国は一気に真冬に突入、北欧の神々しいまでの過酷な美しい世界が展開されます。エルザの心象風景のような宮殿が切ないほど美しい。

美しいけれど孤独で、攻撃ではなく防御の城。物語の鍵は「真実の愛」。

安直なラブロマンではない解答は、現代にふさわしいものでした。映像の美しさと深いテーマが両立した傑作です。

女性30代
女性30代

最初の方は、エルサがすごくかわいそうでした。

力を隠すように言われ、両親は亡くなっちゃうし、一人で秘密を抱えるのがどれだけ辛かっただろうと思います。

エルサが切れるのもわかります。

そんな彼女ですが、アナと話すときはちょっと朗らかになって、ああ姉妹なんだなってのがわかるかんじでよかったです。

まあ、アナはアナでなんでエルサがああなのか、知らないんだからかわいそうでした。

その後、エルサが飛び出していって、いろいろありましたが、その展開も好きでした。

確かに愛とはいってたけど、そうだ、愛って恋愛だけじゃないもんねと思いました。

エルサはアナに冷たかったけど、ほんとは誰よりも大事に思ってたんですもんね。

感動です。あと、敵が結構小物というか、悪いやつなんだけど、わからないでもない理由での犯行だったので結構好きです。

たしかに王位継承できないかもって王子は辛いかもしれません。

エルサ、アナはじめ、素敵なキャラばかりでいい話でした。とくに、雪だるまのオラフはコミカルだけど、なんか、はっとすることを言ったりしていて、すごくいいなと思います。

日本語の声もふにゃふにゃしていて、いかにもオラフって感じの声でした。

また、楽曲もすばらしくて、さすがディズニーと思いました。

男性30代
男性30代

姉妹の愛情の深さがまず心を打たれました。

幼い頃にエルザの魔法でアナが亡くなりかけて助かる代償にエルザの能力をアナの記憶から抜き取るという部分は少し感動しました。

楽しいと思えた日々にさよならをするような感覚でしたので心を打たれます。

キャストが神田沙也加という所がもうひとつの興味でした。

親の七光りというイメージもあり、松田聖子と神田正輝の娘なのでより期待も高まりましたが予想以上にアナとのイメージがピッタリで違和感も全くなく聞き心地が良かったです。

歌に関してはエルザの挿入歌は冬のような寒々しさと一人ぼっちの切なさと後半のサビにかけて勇気が湧くような沸々とした入りがたまらなく好きです。

アナとエルザが扉越しに歌う切なさも心をくすぐるような感じて感情が和らいでいく感じでこちらも凄く好きです。

エルザを探しに出るアナがいろんな苦難に遭う仕草や表情や行動や言動が歳相応に可愛く素直で真っ直ぐな性格なんだなぁと感動しました。

最後のシーンでアナが氷ってしまい自分自身の能力に悔やみながら妹を氷漬けにしてしまったエルザが涙を流して悲しむ様子が凄く感動しました。

その後涙で氷が溶け愛情が氷を溶かす唯一の方法と知った時の姉妹愛が一番物語の感動シーンでした。

男性30代
男性30代

当時娘が大ハマリして映画館に3度も観に行くことになった思い出深い作品です。

正直、ディズニー映画特有のミュージカル色の強い作品はあまり得意ではありませんでしたが、この作品は3度も映画で観たにも関わらずそこまで嫌悪感を感じませんでした。

それは事前にある程度作品に対しての評価を聞いていたこともありますが、キャラクターに嫌味がなく、劇中歌もストーリーの一部としてとても自然に馴染んでいたからだと思います。

ストーリーも少し説明不足、端折り過ぎかなと思うくらいテンポが良くて軽く楽しむことが出来ます。

所々にオラフが良い感じに笑うポイントを入れてくれていて小さいお子さんにも人気があるのが理解できました。

ピエール瀧のオラフはとても良いです!事件を起こしてⅡでは降板されてしまいましたが、オラフのイメージに本当にぴったりでハマリ役であったと思います。

自分としてはアナもエルサも今までのディズニーのヒロインっぽくないところが魅力的だったようにも思います。

すごく人間味があるというかそこまで浮世絵離れしていないところが良いです。

いつもはすごく前向きで明るい世間知らずのお嬢様ってイメージですが、悩みをそれぞれに抱えており、その困難になかなか向き合うことの出来ない弱さも持っていて共感できました。

映像美も素晴らしくて特に氷の描写はキラキラとしていて幻想的で映画館は3Dで鑑賞しましたがすごく綺麗でした。ディズニー歴代映画を代表する作品になったことも納得の作品だと思います!

女性30代
女性30代

最初の方の、アナとハンス王子のデュエットが素敵すぎて、ああ、この2人が恋に落ちたのか、展開早いなと思っていたら、こういう結末とはびっくりです。

たしかに、ディズニーの2人は、すぐに恋に落ちすぎですよね。ディズニーが自分自身でその部分を小馬鹿にするなんて凄すぎざます。

アナはその後、別の男性を旅をしてゆっくり友情をあたためていました。一番の恋人は一番の友人なのかもしれません。

その男性、クリストフは現実的でやさしくて凄くいい人です。

うん、これこそ、王子ぽくないけど、王子だ思いました。

もう1人の主人公エルサはなんかちょっと凝り固まってるなってところがありましたが、子どもの時から力を抑えられていて人前にはでないみたいな生き方していたら当然だよなと思いました。

公開前から流れていたありのままにという歌があんなにも深く、そして負の意味のあるものとはびっくりです。

普段のディズニーぽくない、そしてそこが素晴らしい作品です。

やはり、今の時代、恋愛なんてそれぞれで、恋愛しない人もいて、男女のロマンティックだけではダメなのでしょう。

もちろん、ディズニーのそういう話も好きですが、アナ雪のような話もまた作られたらいいなと思います。

女性20代
女性20代

この作品はディズニー映画が映画館で公開されてから知り、観に行きました。あまりTVでも宣伝されていない時に観に行ったのですが、観終わってからはずっと劇中の歌を歌ってしまうくらいハマりました。日本語吹き替えで観たのですが、さすがディズニーというくらい神田沙也加さんや松たか子さんの歌声が素敵でした。
ディズニー映画では、今まで兄弟愛をテーマにしたものよりも、恋愛もののイメージがあったのでとても新鮮でした。

アナの素直になれない性格に対して、クリストフが地位を気にせずに接することで、アナとクリストフが打ち解けていく所がとても良かったです。クリストフとスヴェンのコンビも最高です。

ディズニーでは動物のキャラクターがいつも登場するので、楽しみにしています。今回は主人公ではないキャラクターの相棒になっていたのが新鮮でした。
私はアナと雪の女王は、兄弟のいる人には絶対観てほしい作品だと思います。

私は妹のいる姉なのですが、昔は素直になれずによくケンカしていました。

この作品では、姉(兄)と妹(弟)の両方の視点からみた相手のことが描かれていて、幼い頃を思い出して懐かしくなりました。

もし今小学生の子供が見たら、兄弟に優しくてなれるかもしれません笑。
それぞれのキャラクターが可愛くてとても暖かい気持ちになれる映画なので沢山の人に観てほしいと思います!

女性30代
女性30代

今までに息子と一緒に数回程見ました。ストーリーも面白いのですが、どのシーンをとっても映像が美しく、自然の中の壮大な感じを受けます。
『アナと雪の女王』での1番の見所は、ディズニー映画でおなじみの、キャラクターたちの歌唱シーンだと思います。中でも、エルサの歌唱シーンが特に素敵で、氷に囲まれた美しい映像とともに、迫力ある歌声に感動し驚きました。とても人気になった曲なので、耳にもなじんでおり、子どもも口ずさみながら見ていました。
妹のアナは、神田沙也加さんが声優をつとめていたのですが、とても上手で驚きました。声質が可愛らしく、アナのキャラクターにぴったりでした。もちろん歌唱シーンも抜群に良かったです。脇役のオラフもとても可愛かったと思います。
キャラクターたちの成長していく姿、家族愛、悪役もいて、冒険のシーンもあり、恋愛要素もあり…と内容がつまっていて、展開も多く最後まで楽しむことが出来ました。
豪華な声優陣に、魅力的なキャラクターたちとそのストーリー、何度見ても飽きることなく楽しめます。たくさんのプリンセスの中でも、特に、芯があり美しいエルサは大好きなキャラクターです。世代を問わず楽しめる映画だと思います。

まとめ

2013年、日本中を席巻した『アナと雪の女王』。

知らない人はいない程の名作ですが、何度見ても楽しめる素敵な映画ですので、何度でも見てその世界観に浸かってほしいです。

コメント

タイトルとURLをコピーしました